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  • PdM(養豚農家向けSaaS)
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養豚農家様向けSaaSサービスのプロダクトマネージャー

PdM(養豚農家向けSaaS)
Mid-career

on 2024-04-15

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養豚農家様向けSaaSサービスのプロダクトマネージャー

Mid-career
Mid-career

Takashi Kambayashi

Kento Suzuki

大学卒業後、みずほ銀行にて大企業法人営業に従事。M&A及びベンチャー投資案件の提案を中心に営業活動に励む。M&A及びベンチャー投資提案を更に磨くべく、みずほ証券アドバイザリーグループへの異動を希望し現職。現在はクロスボーダーM&Aのオリジネーション業務及びエグゼキューション業務に従事し、日々案件を追っている

Yusuke Tanaka

失敗すればやり直せばいい

Arafuka Shinsuke

What we do

ー養豚生産の全てを可視化し、畜産を持続可能産業へー 生産性向上と環境負荷低減に繋がる、データを活用したICT/IoT/AIソリューションを養豚農家向けに開発・提供しています。 経営支援システムPorkerは2018年発売。国産豚肉の約11%(2023年11月現在)が弊社ソリューションを活用して生産されています。 また、農林水産省スマート農業実証プロジェクトでの効果実証をはじめ、農林水産省のSBIRへの採択や経済産業省のJ-Startup Impact選定等、当社事業を通じた社会・環境へのインパクトは国からも高く評価されています。
当社Mission
豚の体重を推計するAI Biological Camera「ABC」
農学×テクノロジー(ICT・IoT・AI)で養豚の社会課題を解決

What we do

当社Mission

豚の体重を推計するAI Biological Camera「ABC」

ー養豚生産の全てを可視化し、畜産を持続可能産業へー 生産性向上と環境負荷低減に繋がる、データを活用したICT/IoT/AIソリューションを養豚農家向けに開発・提供しています。 経営支援システムPorkerは2018年発売。国産豚肉の約11%(2023年11月現在)が弊社ソリューションを活用して生産されています。 また、農林水産省スマート農業実証プロジェクトでの効果実証をはじめ、農林水産省のSBIRへの採択や経済産業省のJ-Startup Impact選定等、当社事業を通じた社会・環境へのインパクトは国からも高く評価されています。

Why we do

農学×テクノロジー(ICT・IoT・AI)で養豚の社会課題を解決

世界の人口は現在80億人ですが、2050年には約100億人に達すると予想されています。 経済が豊かになると、人類は炭水化物中心から肉・魚などの動物性食化(タンパク質食化)する傾向があります。 タンパク質危機とは、このような将来予測において人口に対してタンパク質の需要と供給のバランスが崩れることを指す言葉で、近い将来、早ければ2027〜32年頃に発生する可能性が高いとされている社会課題です。 そこで、危機を回避するためには家畜の増産が求められますが、そのためには環境負荷を考慮することが不可欠です。 世界の食肉市場を見てみると、植物由来の代替肉や細胞培養肉といった環境に優しいと考えられている食肉の研究開発が進み、市場規模も伸びていくことが予想されています。 畜産の環境負荷が高いままだと、ますます代替肉や培養肉に取って代わられます。 畜産の資源効率をあげることで、豚肉を食べる文化を次世代に繋いでいくことが必要です。 私たちは「食はいのち。次世代に食肉文化をつなぐこと。」をVisionとし、養豚が持続可能性のある産業への変換を目指しています。

How we do

Eco-Porkは、養豚農家に生産性向上と環境負荷低減に繋がるソリューションを提供することを通じて、養豚農家の持続可能化を実現し、タンパク質危機の回避や環境負荷低減といった消費者や社会全体の課題解決にも貢献しています。 養豚経営支援システムPorker、各種IoTセンサーと豚舎環境コントローラーの組み合わせにより、養豚の自働化を図ります。 これまでは専門的なトレーナーによって養豚の生産性・生産量向上は実現されていました。 養豚自働化によって、豚肉生産量の増加など生産性向上、餌量削減や投薬量削減など環境負荷軽減の両立を実現します。

As a new team member

■募集背景 私たちは、食肉文化を次世代に繋ぐために、ICT/IoT/AIを活用したDXソリューションを養豚業界に提供し、養豚DXを起点に食料問題解決に取り組むデータカンパニーです。 タンパク質危機をご存じでしょうか。 早ければ2027年には世界のタンパク質含有農産物の需要が供給を上回る可能性があるだけでなく、2040年には畜肉(動物由来の従来の肉)の割合は40%まで減少し、細胞培養肉・植物由来の代替肉に置き換わると言われています。 本物のお肉の減少という社会的課題に直面する中、私たちは「本物のお肉」を守り、未来の食肉供給に貢献したいと考えています。 このミッションを達成する為に残されている時間は少なく、私たちは早いスピードで様々なプロダクトを生み、養豚事業を持続可能化することで食肉文化を次世代に繋ぐ必要があります。 このような使命に共感し、挑戦に積極的に取り組みたい方、自らのスキルやアイデアを活かして社会課題の解決に貢献したい方からの応募をお待ちしています。 ▼ ミッション プロダクトマネージャーとして、主に養豚生産者向けAI、IoTプロダクト「AI豚カメラ」開発のリード ▼ 業務内容 海外展開を見据えて中長期的な視点で向上させるため、事業計画や戦略策定などの上流工程から、サービスや機能の改善まで幅広く主体的に遂行していただける方を求めています。 ▼ 具体的な業務 (1)AIカメラ、IoTデバイスとデータ活用を組み合わせたプロダクト・ソリューションの企画 (2)最終製品の仕様化、サービス内容の定義 (3)品質、予算、人員、納期の管理 (4)進捗管理・ステークホルダーとの調整 (5)目標(KGI、KPI)の設定と目標達成のための取り組みのリード
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    Founded on 11/2017

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    東京都千代田区神田錦町3丁目21−7 JPRクレスト竹橋ビル