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中小企業経営者と共に新たな価値を創出する、プロデューサー募集。

プロデューサー
Mid-career

on 2024-04-09

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中小企業経営者と共に新たな価値を創出する、プロデューサー募集。

Mid-career
Mid-career

近藤清人

株式会社 SASI代表。1979年兵庫県丹波市生まれ。 西日本を中心に100社を超える中小企業のブランド戦略に携わる。アイデンティティデザインという独自手法で、中小企業の価値を引き出す「デザイン経営」のサポートを行い、中小企業だからできる新たなデザイン経営の実践し続けている。 さらに、中小企業のデザイン視点を広げるためのプラットフォームとして、カフェを通じたデザイン経営支援を行う株式会社DtoDを起業する。 2018年5月に『強い地元企業をつくる 事業承継で生まれ変わった10の実践』(学芸出版社)を上梓。12月には事業構想大学院大学出版「人間会議」に寄稿。 2020年神戸大学出版「働き方とイノベーション」に「『デザイン経営』で地元企業からの地域活性化」を寄稿。 株式会社 SASI 代表取締役 株式会社 DtoD 代表取締役 起業プラザひょうごメインコーディネーター ひょうご経済・雇用活性化プラン策定会議 構成員(2018) 阪神地域ビジョン検討委員会 委員 宝塚商工会議所 役員・常議員 中小企業庁 ミラサポ専門家派遣事業 専門家 兵庫県商工会連合会 専門家派遣事業 専門家 奈良県商工会連合会 専門家派遣事業 専門家 ひょうご産業活性化センター専門家派遣事業 専門家 神戸市産業振興財団 専門家派遣事業 専門家 公益財団法人 岡山産業振興財団 おかやま専門家 公益財団法人 埼玉県産業振興公団 専門家 岡山県六次産業化アドバイザー

Co-Creation Cafe(コクリエイションカフェ)

近藤清人's story

Kota Futamura

自己の利益を考えるなら、まずは他人に想いを馳せよう。お金がないと生きていけないと思わざるをえない現世において、自分の生活が逼迫していれば自己の安全を中心に考えてしまいがち。しかし、一番大切なのは人との繋がりです。大変な時だからこそ、あえて人を助けよう。それで自分が大変になったら人に頼ろう。そうすれば本当に大切な人が見つかります。お金だけではない他人との信頼資産という価値観を育てよう。 ◆プロフィール 2002年にサイバーエージェントに入社し、自社メディア部門に勤務。メディア構築と運用に携わり収益化の難しさを知る。退社後、独立しフリーランスのwebデザイナーとして従事し営業と品質担保に明け暮れる。その経験を活かしWEBプロダクションの役員として10年間、大手から中小企業まで様々なブランディングやマーケティング業務を経験。デザインのみならず営業・経営といった網羅的な経験をもって、2018年に経営のためのクリエイティブを生み出すデザイン経営チーム、経営のための創造社を設立し、企業のマーケティングとブランド戦略構築、そしてブランド運用のインハウス化を支援。さらには、戦略に基づいた施策設計と実行に必要なパートナーを選定しチーム編成や監督までをも行う、いわば企業のCCO代理を行なっている。株式会社SASIと連携し企業にデザイン経営を推進するべく邁進する。

Ryou Higashira

1986年兵庫県宝塚市生まれ。 同志社大学経済学部卒業後、2008年より居酒屋チェーンでスタッフ職~マネジメントを3年間経験。 2011年に独立系保険代理店に転職。支社長および新規事業立ち上げに携わり、15名〜30名の組織管理を実施。 2015年に人材会社 パーソルキャリア株式会社へ転職。6年間事業会社の採用コンサルティングとヘッドハンティングに携わる。 2020年10月に株式会社SASIに参画し、取締役 兼コンサルタントとして経営支援業を展開。 2021年12月に株式会社micataの取締役に就任。 株式会社創生アドバイザリー 代表取締役 株式会社SASI 取締役 経営企画 株式会社micata 取締役 株式会社DtoD 事業企画 合同会社 経営のための創造社 事業企画 京都大学イノベーションキャピタル株式会社 事業企画 兵庫県商工会連合会 専門家派遣事業 専門家

Co-Creation Cafe(コクリエイションカフェ)

Ryou Higashira's story

田中 裕一

株式会社SASI's members

株式会社 SASI代表。1979年兵庫県丹波市生まれ。 西日本を中心に100社を超える中小企業のブランド戦略に携わる。アイデンティティデザインという独自手法で、中小企業の価値を引き出す「デザイン経営」のサポートを行い、中小企業だからできる新たなデザイン経営の実践し続けている。 さらに、中小企業のデザイン視点を広げるためのプラットフォームとして、カフェを通じたデザイン経営支援を行う株式会社DtoDを起業する。 2018年5月に『強い地元企業をつくる 事業承継で生まれ変わった10の実践』(学芸出版社)を上梓。12月には事業構想大学院大学出版「人間会議」に寄稿。 2020年神戸大学出版「働き方とイ...

What we do

私たちは想いのある地方中小企業のパートナーとして、地場中小中堅企業と共に戦う集団です。 私たちは将来的にクライアントが自立・自走できるように伴走するためにディレクターやデザイナー、コンサルタントやマーケター自身がクライアント内部に入り込み、伴走するスタイルが特徴です。 ※当社では3~5年程度のお付き合いになるクライアントが多数存在します。また、そのクライアントについては、今後も末長くお付き合いしていく可能性が極めて高い状況です。 また、私たちが手掛けているデザイン領域は、世間一般的なデザインという言葉よりも広域に及びます。 デザインと聞くと一般的にはロゴマーク、プロダクト、パッケージやWEBなどのデザインをイメージされることが多いと思いますが、私たちは経営そのものをデザインを行っています。 このアプローチは「デザイン経営」と呼ばれ、2017年に特許庁が[「デザイン経営」宣言]を掲げた以降、現在全国の行政が地場企業への浸透定着を試みています。 https://www.jpo.go.jp/introduction/soshiki/design_keiei.html 具体的には、その企業・経営者が大切にしている理念やアイデンティティを入念にヒアリングを行い、それをベースにコンセプト、ビジネススキーム、価格設計を共に考えてからロゴマーク、プロダクト、パッケージ、WEB、インテリア、建築、DTPのデザインを行います。それだけでは終わりません。 その後もサービスやプロダクトのローンチ(展示会リリース、プレスリリース、クラウドファンディングなど)を手掛け、その後のファン拡大、売上拡大を達成するためにプロデューサーを中心にマーケティングのスペシャリストを投入、ディレクター・デザイナーおよびクライアントと共にチーム一丸となって経営戦略実現に向けて、考え、実行しています。 現在は金融機関や自治体と連携し、西日本の地場中小中堅企業の事業支援を行なっており、デザイン経営の推進者としての豊富な実績を有しています。 具体的な事例は以下のURLからご確認ください http://sasi-d.com/works/ http://sasi-d.com/projects/
クライアントとプロダクトデザインの打ち合わせのワンシーンです。
事務所兼カフェで打ち合わせを行っています。
私たちが掲げるパーパスモデルです。各パートナーが機動的に混ざり合うことで、スピード感のあるハイクオリティな支援を可能としています。
私たちのサービス範囲、フローを示した図です。フェースを5つに分けて、アイデンティティのヒアリングから売上UPまで中長期的に伴走し続けるスタイルを提案、提供しています。
銀海酒造様とのプロジェクトはNIKKEI DESIGNに取り上げられました。
アーバン工芸様とのプロジェクトは独創的なアーバン工芸様とのプロジェクトの代表的な商品『SETOUCHI』。藤巻百貨店でも完売するなどの人気モデルです。

What we do

クライアントとプロダクトデザインの打ち合わせのワンシーンです。

事務所兼カフェで打ち合わせを行っています。

私たちは想いのある地方中小企業のパートナーとして、地場中小中堅企業と共に戦う集団です。 私たちは将来的にクライアントが自立・自走できるように伴走するためにディレクターやデザイナー、コンサルタントやマーケター自身がクライアント内部に入り込み、伴走するスタイルが特徴です。 ※当社では3~5年程度のお付き合いになるクライアントが多数存在します。また、そのクライアントについては、今後も末長くお付き合いしていく可能性が極めて高い状況です。 また、私たちが手掛けているデザイン領域は、世間一般的なデザインという言葉よりも広域に及びます。 デザインと聞くと一般的にはロゴマーク、プロダクト、パッケージやWEBなどのデザインをイメージされることが多いと思いますが、私たちは経営そのものをデザインを行っています。 このアプローチは「デザイン経営」と呼ばれ、2017年に特許庁が[「デザイン経営」宣言]を掲げた以降、現在全国の行政が地場企業への浸透定着を試みています。 https://www.jpo.go.jp/introduction/soshiki/design_keiei.html 具体的には、その企業・経営者が大切にしている理念やアイデンティティを入念にヒアリングを行い、それをベースにコンセプト、ビジネススキーム、価格設計を共に考えてからロゴマーク、プロダクト、パッケージ、WEB、インテリア、建築、DTPのデザインを行います。それだけでは終わりません。 その後もサービスやプロダクトのローンチ(展示会リリース、プレスリリース、クラウドファンディングなど)を手掛け、その後のファン拡大、売上拡大を達成するためにプロデューサーを中心にマーケティングのスペシャリストを投入、ディレクター・デザイナーおよびクライアントと共にチーム一丸となって経営戦略実現に向けて、考え、実行しています。 現在は金融機関や自治体と連携し、西日本の地場中小中堅企業の事業支援を行なっており、デザイン経営の推進者としての豊富な実績を有しています。 具体的な事例は以下のURLからご確認ください http://sasi-d.com/works/ http://sasi-d.com/projects/

Why we do

銀海酒造様とのプロジェクトはNIKKEI DESIGNに取り上げられました。

アーバン工芸様とのプロジェクトは独創的なアーバン工芸様とのプロジェクトの代表的な商品『SETOUCHI』。藤巻百貨店でも完売するなどの人気モデルです。

私たちは地元企業が元気になれば、その地域が必ず変わることを信じています。 その思いや事業・サービスに至った背景や経緯については、当社代表の近藤の物語を抜きには語れません。 代表の近藤は兵庫県丹波市出身、都市へのコンプレックスを抱きながら、田舎を飛び出し、進学。 デザイン事務所に就職し、10年ほどインテリアのデザインを経験、その後、様々な経験を経て、現在のアイデンティティ・デザイン、経営全体を丸ごとデザインという独自のスタイルを確立、現在に至ります。 後にこのアプローチが「デザイン経営」と称されるようになりました。 地方とデザインに対して、このままではいけないと考えさせられる出来事がありました。それは生産拠点の国内から海外へ切り替えが本格化していく中で、元気のなくなりつつある地方の活性化を目的に、全国の伝統工芸事業に対して補助金を使い有名デザイナーを迎え、新しいプロダクトを創り出し、世界に向けて発信、販売を手掛けるプロジェクトに参加した時のことでした。 プロジェクト当初はデザイナーの才能と話題性もあり、ヒットしたものの、その後、すぐに売れなくなるという現象が起こったのです。 他のエリアでも同じ現象が起こり、デザインされた商品は在庫の山に。 補助金が切れたタイミングでデザイナーは居なくなるという悲惨な状況が起こっていました。 その時に、嫌いで仕方なかった自分の田舎、丹波市で同じことが起こることを想像すると、居ても立っても居られない気持ちになっていました。 この時に当社のビジョンである『自分のまちは、自分でデザインしたい』ということに思い至ります。 その後、地元丹波市の関係人口を増やすためのイベントを発起人として企画・実行し、社会課題を解決するソーシャルデザインの注目事例としてメディアで脚光を浴びるなど、世間からは成功したとの評価や注目を獲得。 一方で近藤自身の中では、自分自身を含めて、実行委員会、サポートスタッフ全員がボランティアで成り立っていたことから、これでは継続できないことに気づき、大きな壁にぶち当たります。 落ち込んでいる近藤の元に、地元丹波の商工会から地元の特産である黒枝豆のパッケージデザインの仕事の依頼を受け、これが運よくヒット。 そのプロジェクトのやり取りの中で地方事業者の武器は、地域に存在する資源そのものであることに気付きます。 その武器を使い、売上を伸ばすことで地元の雇用を増やし、設備投資を行い、さらなる地域資源を掘り起こす。このサイクルをデザインの力を使って創り出すことで、地方の活気と誇りを取り戻すことを生業にすることを意思決定、現在に至ります。 これまでに当社は地方中小企業の想いのある経営者(特に世代交代に伴う事業承継案件が多い)と強いパートナーシップを結びながら、数多くのヒット商品を創り出してきました。その中でも私たちの拘りは、たとえ私たちが関与しなくなったとしても、その事業者が主体性を発揮し、自立・自走してもらえるように共に成長することを最大の目標・目的として取り組んでいます。 今後も、コロナ禍の状況下で大きな変化が起こっていく中でも、私たちは地方の地元企業を元気にすることで、その地域全体が変わることを信じて、事業ーサービスを提供して参ります。

How we do

私たちが掲げるパーパスモデルです。各パートナーが機動的に混ざり合うことで、スピード感のあるハイクオリティな支援を可能としています。

私たちのサービス範囲、フローを示した図です。フェースを5つに分けて、アイデンティティのヒアリングから売上UPまで中長期的に伴走し続けるスタイルを提案、提供しています。

■私たちが大切にしていること、そして目指してるヒトと組織の形について プロジェクトを進めるにあたり、大切にしていることは、常にクライアント以上に、クライアントの事業成功、目的・目標達成の為に考え抜き、提案し、実行するということです。 その為に、一人で考えるのでなく、価値観の違う複数メンバーで沢山のセッションを行うことを心掛けています。 その時に大切に育んでいる価値観があります。 それは役職、立場、年齢、性別、国籍関係なく、常にオープンでフラットな関係の中で、心理的安全・安心を確保の上、自由に意見できる風土醸成したいということで、現在、まさにヒト・組織の在り方を変革中です。 そのような状況の中で、私たちが現在変革に取り組んでいる会社の在り方としてイメージしていることは、会社(カンパニー)とコミュニティの中間に位置するようなモノでありたいと考えています。 私たちはそれを群れと表現しています。 これまでの旧来型のピラミッド組織として社長ー役員ー部長ー課長ーメンバーの全てが正社員ということに囚われずに、正社員も、パラレルワーカーも、副業の方も、アルバイトも関係なく、オープンでフラットなチームとして機能させたいと考えています。 もう少し具体的にイメージをお伝えすると、代表の近藤が会社の真ん中にいるのではなく、あくまでも中心はビジョン。 そのビジョンを実現するためには、より多くの仲間が必要です。 その為には、私たちは地方の誇りを引き出すような案件を獲得し、群れに属することへの魅力を高めることに注力しています。 ■現在の私たちの群れの構成について:https://bookcafedoor.com/partners/ 私たちSASIのメンバー構成は、少人数ながらユニークです。 デザイナーは代表取締役 近藤を始め、スウェーデン出身の取締役であるロジャー、日本インダストリアルデザイン協会の関西ブロック長 江口、日本イラストレーター協会 理事 仙石(松江法人代表)、当社の理念や取り組んでいることに共感してくれた若手メンバー中町・石本・酒井という構成です。 ディレクターはWebプロダクションの取締役を経てプロデューサー業を展開する二村、ブランディングディレクションを強みとする田中。 ビジネスサイドは大手人材会社を経て経営コンサルティング業を展開する取締役の東良、アグリテックスタートアップでセールス&マーケティングに携わる野々。 私たちのオフィスを兼ねているbookcafe DOORの店舗責任者、私たちに関係してくれる仲間に居心地よく過ごしてもらうためのにコンシェルジュ&総務全般の担当者。 このようなメンバーで構成されています。 ■具体的なプロジェクトの進め方について 私たちはプロジェクトについて、フェーズを5段階に分けています。 ・フェーズ1:アイデンティティの抽出:経営者の人生の理解から始まり、どうしても実現したいビジョンや想いを徹底的にヒアリングします。合わせて事業として保有する強みや弱みなどを整理 ・フェーズ2:アイデアの創出:クライアントのキーマンたちと、SASIDESIGNメンバーとセッションを重ねていきながら、アイデアを出していきます。その後、経営環境の分析も行った上で、経営目標を鑑みながら、売上・利益・価格の設定や商流を決定していきます。 ・フェーズ3:アイデアの表現:これまでの話の内容をブランド全体のコンセプト、ロゴ、プロダクト、パッケージ、WEBなど各種デザインに落とし込んでいきます。合わせて、CJMや経営計画の 策定もクライアントと共に作成していきます。 ・フェーズ4:アイデアの投下:いよいよデザインしたブランドやプロダクト、サービスをカットオーバーし、各種展示会やプレスへのリリース、Makuakeなどのクラウドファンディングの仕掛けなどを手掛けていきます。このフェーズから、セールスディレクターやWEBマーケティングなどのメンバーが本格的に参加スタート。 ・フェーズ5:ブランドやプロダクトをリリースしたからと言って、すぐに大ヒットすることはありません。そこから、如何にマーケットにフィットさせていくのか、とても大事なフェーズになります。このフェーズからセールスディレクター&WEBマーケティングのメンバーが主体責任者となり、クライアントと共に、試行錯誤しながら売上・ファン拡大に向けた企画・実行・振り返りを繰り返していきます。

As a new team member

行政や金融機関から紹介を受ける中小中堅企業や既存クライアントを対象に、プロジェクト毎に組成されたチームメンバーと共に、クライアントの支援に携わっていただきます。 当社は原則プロジェクトの第一歩目にその会社や経営者のアイデンティティ抽出と経営戦略策定を行なっています。その後クライアントとのディスカッションの上で、必要に応じてWebサイトのリニューアルや新規構築、企業ロゴや営業ツール、プロダクトのデザイン等、多岐にわたるプロジェクトを始動させていきます。 納品後もクラウドファンディングや外部パートナーと連携した補助金の調達、人材の採用・定着支援まで、長期に渡り伴走し続けていきます。 本ポジションは、これまでのご経験や挑戦したい事等を伺い、単なる業務委託・外注ではないパートナーとして、クライアントの事業成長にお力を貸していただける「プロデューサー」として参画いただくことを想定しています。 [業務イメージ]※幅広く記載しているため全てを満たす必要はありません ・事業課題の解決や経営計画の達成に必要なアクションプランを引き出すヒアリング ・施策の優先順位決定と予算調整 ・施策を実行するためのコスト算出 ・施策を実行するためのチーム組成 ・会議のファシリテーション ・ディレクター、デザイナーのマネジメント ・アウトプットに対する説明責任 ・納品後の伴走支援 [案件例] ・全国トップのシェアを誇るニッチトップメーカーのMVVの作成、およびブランディング戦略策定 ・老舗製菓会社のリブランディング戦略策定、および店舗・DTPのデザイン ・精密機械のOEMメーカーの自社製品の事業戦略策定、およびプロダクトデザインとマーケティング支援 ・老舗家具メーカーの事業承継支援、および全体戦略の設計とその実行支援、DTP・Webツールのデザイン
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