Business social network with 4.5M professionals

  • 27卒・28卒・既卒・第二新卒
  • 3 registered

こどもに関する社会課題を自らの手で解決したい!想いのある方を待っています!

27卒・28卒・既卒・第二新卒
New Graduate

on 2026-08-24

149 views

3 requested to visit

こどもに関する社会課題を自らの手で解決したい!想いのある方を待っています!

New Graduate
New Graduate

認定NPO法人フローレンス's members

Moena Saiki

認定NPO法人フローレンス 人と組織を共に拓く部 迎える育むチーム 病児保育・認可保育園の現場スタッフと、新卒スタッフの採用に携わっています。 あるタイミングで次世代によい社会を残すのが、大人になった人間の責務だと感じるようになりました。 未来の担い手であるこどもたちが希望を描けるような社会に向けて、採用の面から奔走しています。 大人になってもコーヒーが飲めなくて困っています(´・ω・`)

優花 田中

▼経歴 2018.4〜 HRクラウド株式会社に新卒で入社。 今まで経験してきたこと ・採用管理システムのパートナーセールス 2019年10月頃からパートナーセールス部門を立ち上げ、約70社のパートナーに対して営業支援を行ってきました。立ち上げから2年で売上は10倍以上に増加。 ・採用管理システムの法人営業 テレアポや問い合わせ対応から提案、契約、導入サポートまでを行ってきました。 営業資料の作成や商材の拡充など営業企画のような役割も担ってきました。 ・システム導入以外の新卒採用支援全般 スカウト代行や、採用サイト作成など ・新卒採用業務 企画、説明会・選考の運営、エージェント等外部関係者対応…etc ・新卒人材紹介のCA、RA 2022.8〜 大学時代から関心の強かった「子育て課題の解決」と「ソーシャルビジネス」を当事者として取り組むべく認定NPO法人フローレンスに入社。 主に保育園で働く保育士、調理師、栄養士の採用を担当。 ▼その他 週末は社会人チアリーディングチームのメンバーとして、イベント・大会等に出演しています。

認定NPO法人フローレンス's members

認定NPO法人フローレンス 人と組織を共に拓く部 迎える育むチーム 病児保育・認可保育園の現場スタッフと、新卒スタッフの採用に携わっています。 あるタイミングで次世代によい社会を残すのが、大人になった人間の責務だと感じるようになりました。 未来の担い手であるこどもたちが希望を描けるような社会に向けて、採用の面から奔走しています。 大人になってもコーヒーが飲めなくて困っています(´・ω・`)

Job Description

What we do

◆こどもたちのために、日本を変える フローレンスは、こども・子育て領域で未来をつくるNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や訪問型・共済型病児保育、障害児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきました。 ひとつの「困った」の声から社会課題を捉え、必要とされる「支援・事業」をつくり、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあて「医療的ケア児支援法」の成立へつながるなど、大きなインパクトを創出してきました。 その先には、「文化」を生み出す、すなわちまだ見ぬ未来の世代のこどもたちに、「新しいあたりまえ」に満ちた希望ある未来を手渡していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【近年の受賞歴(一部)】 ・「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 2023」PR部門でACCゴールドを受賞(2023年) ・フローレンスの「ふたご助っ人くじ」が「東京都女性活躍推進大賞」特別賞<地域部門>受賞(2024年) ・体験格差解消を目指す「こども冒険バンク」が「ウェルビーイングアワード」でグランプリ受賞(2025年) ・パラeスポーツ・フェスタ2024が「第11回 JACEイベントアワード」学生・NPO・各種団体・個人部門でゴールド賞受賞(2025年) ・PR TIMES主催「プレスリリースアワード 2025・Best101」に選出 医療的ケア児家庭の学校付き添いに関するプレスリリース(2025年) ・障害者雇用×DXの取り組みが「JAPAN HR DX AWARDS」で優秀賞受賞(2025年) ・人事制度・組織開発の取り組みが「キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2026」中堅・中小企業の部で優秀賞受賞(2026年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/
働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります
病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します
月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。
ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!
多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

What we do

働きがいのある会社ランキングでトップクラスに!働きやすさにも、こだわりがあります

病児保育、障害児保育…こどもに関わる様々な社会課題を解決します

◆こどもたちのために、日本を変える フローレンスは、こども・子育て領域で未来をつくるNPO法人。 業界の常識や慣習にとらわれず、小規模保育園や訪問型・共済型病児保育、障害児保育などの “それまではなかった”革新的なサービスを先がけて展開してきました。 ひとつの「困った」の声から社会課題を捉え、必要とされる「支援・事業」をつくり、社会を「しくみ」から変えるべく、政策提言やロビイングも積極的に行っています。 その取り組みは、小規模認可保育所が制度化されるきっかけを生んだり、“医ケア児”という言葉とともに社会的に認知されにくかったこどもたちに光をあて「医療的ケア児支援法」の成立へつながるなど、大きなインパクトを創出してきました。 その先には、「文化」を生み出す、すなわちまだ見ぬ未来の世代のこどもたちに、「新しいあたりまえ」に満ちた希望ある未来を手渡していきます。 【主な事業・活動内容】 ・小規模保育事業  展開しやすい定員19名以下の小規模保育園で待機児童問題に取り組む ・病児保育事業  家庭に訪問し、熱が出てしまったお子さんの保育を実施することで働く親御さんを支援 ・障害児保育事業  受け入れ先が極度に不足している障害児保育問題に取り組む ・赤ちゃん縁組事業  家庭を必要とするこどもが、一生の家庭に出会うための支援 ・こども宅食事業  気づかれにくく、支援を受けにくい相対的貧困家庭にリーチする ・政策提言  全国で課題解決が進むよう、新しい制度や仕組み改革を国や行政に提言する活動  …など 【近年の受賞歴(一部)】 ・「ACC TOKYO CREATIVITY AWARDS 2023」PR部門でACCゴールドを受賞(2023年) ・フローレンスの「ふたご助っ人くじ」が「東京都女性活躍推進大賞」特別賞<地域部門>受賞(2024年) ・体験格差解消を目指す「こども冒険バンク」が「ウェルビーイングアワード」でグランプリ受賞(2025年) ・パラeスポーツ・フェスタ2024が「第11回 JACEイベントアワード」学生・NPO・各種団体・個人部門でゴールド賞受賞(2025年) ・PR TIMES主催「プレスリリースアワード 2025・Best101」に選出 医療的ケア児家庭の学校付き添いに関するプレスリリース(2025年) ・障害者雇用×DXの取り組みが「JAPAN HR DX AWARDS」で優秀賞受賞(2025年) ・人事制度・組織開発の取り組みが「キャリアオーナーシップ経営 AWARD 2026」中堅・中小企業の部で優秀賞受賞(2026年) フローレンスの沿革→https://florence.or.jp/about/history/

Why we do

多様性をイメージした色とりどりのオフィスです

◆こどもたちが「希望」と手をつないで歩める社会を目指して 眼の前の社会課題をどうにかしたい、一人一人のスタッフの情熱が私たちの活動の源です。起きてしまった問題に対応する、つまり「マイナスをゼロにする」というだけでは、社会課題の本当の解決とは言えません。だからこそフローレンスでは、ただ単にサービスを提供するだけではなく、“日本全体を巻き込んで”子育て環境の新しいあたりまえがより良きものになるように。はたらきかける取り組みを行なっています。 今を生きる私たちと、まだ見ぬこどもたちが「明日がちょっと楽しみだな」と心躍る未来へ。それがわたしたちの願いであり、目指す社会像なのです。

How we do

月10日程度の在宅勤務、ズレ勤務、短時間勤務…多様な働き方を世の中に発信します。

ボードゲーム会、マラソン部、ヨガ部などの活動も盛んです!

◆スタッフが自律的に活躍できる土壌づくり フローレンスでは、「多様な働き方」を推進しています。子育てを支えるためだからといって、スタッフが生活を犠牲にするようでは本末転倒。だからこそ、自律的に業務設計や業務時間をデザインできるような制度と環境を整えています。また、イノベーションはひとりでは生み出せません。仕事だけではない横のつながりやコミュニケーションも大切にしている文化のひとつです。 【自律的に自分らしく活躍できる環境・制度の例】 ・週2~3日程度の出社とリモートワークを組み合わせた流動的な出社スタイルとしております。 ・フレックス制度を活用し、業務設計は自身で自律的に行っていただけます。 ・基本的に残業はしません。仕事は長さではなく、成果だと考えています。 ・マラソン部、音楽部、ゴスペル部、ソフトボール部など、部活動でスタッフ間の交流もございます。 フローレンスで働く6つのわくわく→https://recruit.florence.or.jp/about/environment/

As a new team member

「こどもが熱を出して保育園で預かってもらえない。」 「長時間労働でこどもの寝顔しか見られない。」 「保育園落ちた日本死ね。」 「こどもを産んでも育てられない。」 「働きたいのに、医療的ケアが必要な我が子を預けられる保育園がない。」 「家計も赤字だし、子育てもうまくできていない。 人に知られたら、“親として失格”と思われるのでは…」 このような“困った”の声に寄り添い、社会に「新しいあたりまえ」を生み出すのがわたしたちの仕事です。 ひとりの“困った”の声を見逃さず、こどもを社会全体で育み、大人もこどもも問わず、その人のありのままが尊重される社会。そして、頼り先や居場所とつながり、思う道を進むすべての人が応援される「希望と手をつないで歩める社会」を実現したいと、わたしたちは考えます。 もし今ある「あたりまえ」に疑問を持っているなら、 「新しいあたりまえ」をつくればいい。 こどもに関する社会課題を、理不尽を、不条理を、見て見ぬふりをするのは簡単だけれど。 許せない、どうにかしたい、他の誰でもなく自分の手で解決したい方をお待ちしています! ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー これまで新卒で入社したスタッフは、フローレンスが掲げるビジョンに共感し、様々なプロジェクトの中心となって社会課題の解決に挑んできました。 道なき道を作り、新しい未来を創る仕事は楽しいことばかりではありませんが、やり遂げた時の達成感は計り知れず、 またその先にはたくさんの親子の笑顔と「ありがとう」が待っています。 わたしたちと一緒に、社会課題を解決し、新しいあたりまえを作っていきませんか? 興味を持ってくださったあなたへ、まずはカジュアルにお話しましょう◎「話を聞きたい」よりお待ちしています!
0 recommendations

    0 recommendations

    Job Post Features
    Online interviews OK

    Company info

    Founded on 04/2004

    750 members

    東京都千代田区神田神保町1-14-1 KDX神保町 6F