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eスポーツ大会の制作や放送の裏側やストーリーをPRできる方を募集しています

広報・PRスペシャリスト
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on 2022-07-15

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eスポーツ大会の制作や放送の裏側やストーリーをPRできる方を募集しています

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モトハシ セラ

2002年生まれ神奈川在住/デザイン歴5年/フリーランス歴3年目

学歴よりも即戦力、esportsデザイナーとして生計を立てる18歳が考える理想の働き方!

モトハシ セラ's story

砂月 吉本

株式会社RATEL 取締役COO 2018年10月に代表の吉村と共に株式会社RATELを設立し、取締役COOとして就任。プロダクトのUIデザイン.Webデザインの他、プロチームのユニフォームデザインやブランド設計等も手がける。 Twitter : https://twitter.com/Satsuki_exams

新たに2名の取締役が就任しました!

砂月 吉本's story

株式会社RATEL's members

2002年生まれ神奈川在住/デザイン歴5年/フリーランス歴3年目

What we do

◆「プラットフォーム開発」 × 「大会運営」でesportsを盛り上げる  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ RATELは、宇宙一のエンタメを作ることを目指し、esportsを専門とする会社です。 ゲームやesportsへの専門的な知識はもちろん、高い技術力とデザイン力、そして大会運営のノウハウを保持しているため、esportsプレイヤーとクライアントのあらゆるニーズに対応することが可能です。今後さらなる投資を受ける予定であり、RATELはここからさらに拡大していきます。 ◆ ここ最近トレンドとなっている「esports」の領域は急成長市場  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (1) 「esports」の市場規模 現在、esportsの市場規模は、国内で72億、海外では1600億を超えると言われています。また、esportsのファンも市場規模の拡大に伴い増加しており、2020年では世界に5億人以上もいるとされています。3年前の市場規模が約800億ほどだったところを見ても、esportsの市場規模拡大は驚くべきスピードで拡大しています。 (2) esportsがトレンドになってきた理由 esportsがトレンドとなった要因として大きいのは、技術の進歩によるところが大きいです。 今やゲームは、スマホでも簡単にできますし、世界中の人と簡単に一緒にプレーをすることができます。よりゲームというものが身近な存在になり、興味が高まっている中で、様々な企業が投資をするようになり、esportsは発展を続けています。 (3) esportsに特化している会社が少ない理由 昨今「プロゲーマー」「PUBGやLoLなどのゲームタイトル」などesportsに関するキーワードを耳にすることが多くなっています。 しかし、esportsに特化した会社はあまり多くはありません。 理由は、業界の発展が最近だということもあり、過去の事例やノウハウが業界にほとんど存在していません。 なので、esportsに挑戦するということはリスクがあることなのです。つまり、この市場にチャレンジをするには「強い想い」がないとならないのです。 ◆だからこそ私たちが挑戦する理由がある  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちのように、esportsに特化して、事業を展開している企業は多くありません。 トレンドにはなってきてはいるものの、ゲーム、ゲームプレイヤーの気持ち、eSports自体に対する専門性というのは簡単に身につくものではないのです。他がまだまだ挑戦できていない市場だからこそ、熱い想いを持つ私たちがチャレンジし、もっとesportsが愛される世界を作り出していきます。 ■ 弊社の運営大会実績はこちら : https://ratel.games/tournament ■ 宇宙一のエンタメを創るeスポーツスタートアップRATEL、シードラウンドとして累計1.2億円の資金調達を実施 → https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000037679.html ■ RATELが運営するeスポーツコミュニティ「GGL」が、PlayStation® Tournamentsの協賛を受け、Apex Legendsのコミュニティ大会「AGPS」を6月より開催 → https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000037679.html
運営の様子

What we do

◆「プラットフォーム開発」 × 「大会運営」でesportsを盛り上げる  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ RATELは、宇宙一のエンタメを作ることを目指し、esportsを専門とする会社です。 ゲームやesportsへの専門的な知識はもちろん、高い技術力とデザイン力、そして大会運営のノウハウを保持しているため、esportsプレイヤーとクライアントのあらゆるニーズに対応することが可能です。今後さらなる投資を受ける予定であり、RATELはここからさらに拡大していきます。 ◆ ここ最近トレンドとなっている「esports」の領域は急成長市場  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ (1) 「esports」の市場規模 現在、esportsの市場規模は、国内で72億、海外では1600億を超えると言われています。また、esportsのファンも市場規模の拡大に伴い増加しており、2020年では世界に5億人以上もいるとされています。3年前の市場規模が約800億ほどだったところを見ても、esportsの市場規模拡大は驚くべきスピードで拡大しています。 (2) esportsがトレンドになってきた理由 esportsがトレンドとなった要因として大きいのは、技術の進歩によるところが大きいです。 今やゲームは、スマホでも簡単にできますし、世界中の人と簡単に一緒にプレーをすることができます。よりゲームというものが身近な存在になり、興味が高まっている中で、様々な企業が投資をするようになり、esportsは発展を続けています。 (3) esportsに特化している会社が少ない理由 昨今「プロゲーマー」「PUBGやLoLなどのゲームタイトル」などesportsに関するキーワードを耳にすることが多くなっています。 しかし、esportsに特化した会社はあまり多くはありません。 理由は、業界の発展が最近だということもあり、過去の事例やノウハウが業界にほとんど存在していません。 なので、esportsに挑戦するということはリスクがあることなのです。つまり、この市場にチャレンジをするには「強い想い」がないとならないのです。 ◆だからこそ私たちが挑戦する理由がある  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ 私たちのように、esportsに特化して、事業を展開している企業は多くありません。 トレンドにはなってきてはいるものの、ゲーム、ゲームプレイヤーの気持ち、eSports自体に対する専門性というのは簡単に身につくものではないのです。他がまだまだ挑戦できていない市場だからこそ、熱い想いを持つ私たちがチャレンジし、もっとesportsが愛される世界を作り出していきます。 ■ 弊社の運営大会実績はこちら : https://ratel.games/tournament ■ 宇宙一のエンタメを創るeスポーツスタートアップRATEL、シードラウンドとして累計1.2億円の資金調達を実施 → https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000037679.html ■ RATELが運営するeスポーツコミュニティ「GGL」が、PlayStation® Tournamentsの協賛を受け、Apex Legendsのコミュニティ大会「AGPS」を6月より開催 → https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000014.000037679.html

Why we do

運営の様子

【株式会社RATELについて】 2018年設立以来、eスポーツを宇宙一のエンタメにするというミッションを掲げ、まずは地球においてeスポーツ大会の運営/放送事業を展開。主にCoDモバイル/CoDBOCW/ApexLegends/VALORANT/荒野行動等の様々なタイトルの公式大会や大規模大会を運営。 また、事業を拡大する中で多くのeスポーツ選手から寄せられた課題を解決する為ボイスチャットアプリケーション「VOLBOX」を開発中。 【RATELメンバーのnote】 ■eスポーツ企業「株式会社RATEL」で、好きなことを一年間頑張って仕事にしてみました。 → https://note.com/yoro2u/n/n00eda40054b7?magazine_key=m90e1c9614a00 ■RATELが配信ノウハウ0から1年で年間140以上のeスポーツ大会を放送するようになるまで。 → https://note.com/satsuki_exams/n/nfd14b83f0a3f?magazine_key=m90e1c9614a00 ■起業、就職、独立。そして2度目のスタートアップの舞台 → https://note.com/yoshitakagi/n/n82ea36d07722?magazine_key=m90e1c9614a00

How we do

【Mission】 Bet all on esports,Unlock the new world. 【Value】 『Be a Pro』 ・常にベストを尽くそう。速く作って速く改善しよう。 『Super Challenge』 ・失敗を恐れずもっと向こうへ。常識を塗り替える大胆な挑戦をしよう。 『Full Party』 ・一人はパーティーのために、パーティーは成功のために。

As a new team member

「esportsが大好き!」 「人が喜ぶ姿を作り出したい!」 「イベントに参加するのも、開催するのもどちらも好き!」 そんな方いませんか?もしいたら是非、一度話をしましょう! 当然お仕事ですから、スキルを持った人を何よりも優先していますが、我々は宇宙一のエンタメを作るという理念の前に、「何よりもユーザーを最優先に考える存在」でありたいと考えています。 「ゲーマーが一番興奮する大会の演出って何?」 「ゲーマーが求めているボイスチャットってどんなもの?」 「ゲーマーを心から満足させるためには?」 ゲーマーのことを何よりも考えながら大会やサービスを作っていく存在でありたいと考えております。 【本ポジションのミッション】 社内外でのコミュニケーションをメインに、コミュニケーションハブとしての活動を担当して頂くポジションです。 社会とRATELとの接点となり、RATELの魅力を正しく理解してもらい、多くの人に興味を持ってもらうことがこのポジションのミッションであり、ゴールです。 【主な業務内容】 - 社内イベント等を通した社内の情報循環 - 社内メンバー・社外関係者との関係構築 - メンバー・イベント等の社内ストーリーの作成と発信 - プレスリリース等を通じた自社認知の拡大 - SNSを通したマスへの情報発信・告知 【必須スキル】 - 透明性のあるコミュニケーションスキル - 起承転結のあるストーリーの作成スキル - 社内メンバー・メディア関係者との良好な関係構築スキル - 新たなことを学び続ける学習能力 - 各メディアとの関係構築スキル 【歓迎スキル】 - eスポーツへの強い興味 - 広報・PRとしての実務経験3年以上 - ライティング・ストーリー制作のご経験 - 広報業務及び広報プロセスの構築/改善/運用経験
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    Company info

    Founded on 10/2018

    30 members

    • Funded more than $1,000,000/
    • Average age of employees in 20s/

    渋谷区千駄ケ谷3丁目27−4 小林ビル