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ENEOS株式会社と農作物の自動収穫ロボット開発に関する協業をスタート

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(上の画像はイメージ)

農作物の自動収穫ロボット開発に取り組むAGRIST株式会社は、JXTGホールディングス株式会社との協業を開始します。

JXTGホールディングスは、低炭素・循環型社会への貢献に向けた新たな事業領域の開拓の一つとして、営農型発電事業を通じた再生可能エネルギーの普及に取り組んでいます。

本協業において、JXTGホールディングスが取り組んでいる営農型太陽光発電とAGRISTが取り組んでいる自動収穫ロボットの技術を掛け合わせること で、農作業の自動化を実現し、再生可能エネルギーの普及と農業課題解決を両立させるモデルの構築を目 指します。

AGRISTは、農業課題を解決する社会的企業として、大企業・行政・教育機関・地域団体とのオープンイノベーションを推進しながら、持続可能な農業とまちづくりに貢献していきます。