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What we do

ポジション関係なく話し合いの場を多く持つこともベンチャー企業ならではです。
今ある環境を生かしながら、地域にあったより時代に合った新しいものにアップデートをしていきます。
ワールドパークは現在3つの事業部で構成されています。 1.プロジェクトマネジメント事業部 →事業を円滑に回すために事業計画、経営企画から、行政とのやり取りまで、多岐に渡ります。 2.プロデュース事業部 →あらゆるコンテンツ作りのコンセプトや、デザイン設計などクリエイティブに関わる業務を行います。 3.プロモーション事業部 →施設のマーケティングからPRや販促、イベント企画から実施まで幅広く行います。 中長期にわたるプロジェクトが多く、部署を横断して様々な視点が求められます。 常に能動的に考え、「何をどうすればもっと良い結果を生み出すことができるのか?」という改善意識を持った行動が結果を生み出す世界です。 【主なプロジェクト内容】 ● 公園を中心としたまちづくり ● 首都圏最大級の海浜公園リゾート企画、開発、運営 ● グランピング施設プロデュース、プールやビーチのリニューアル開発 ● 都市公園を生かしたイベントの企画や企業とのアライアンス 現在弊社が手掛ける都市公園は、東京ドーム13個分の広大な敷地を有しています。海辺の立地を生かした様々な企画や開発を実施しており、自分の企画もやる気次第で現場で活かせます。 都市や日常生活では味わえない、ここでしかできない特別な体験・時間を過ごしてもらう為のプロデュースを行っていきます。

Why we do

2022年4月以降完成予定の海にのびるウッドデッキ予想パース
私たちは「休日にどこへ行こうか」と考えた時に、有名な観光地や少し離れた人気スポットのことをまず考えてしまいますが、地元近くの公園に行き家族で一日を過ごしたり、地元の知り合いと過ごしても良いはずです。そうした時間の中で、地元の魅力を味わい、ますます地元を好きになっていくことが地域活性の重要な一要素です。 一方で地域コミュニティの喪失や質の低下といった言葉があるように、厳しい現実があります。 結局そうなってしまうのは、日本の公園に魅力がなく、ポテンシャルを最大限に発揮できていないからです。都市計画の中で、公園は必ず盛り込まれるものですが、実態として地域の人が集まりたくなる公園、地域の文化を育める公園は少ないです。また収益性がないため公園を開発できず、魅力が磨かれず、悪循環となりがちです。 20年後を見据え、地元の人が地元を盛り上げられるようにするために、公園を次の世代が新しい産業を生むプラットフォームのような存在とし、財政面でも地域に貢献できるようにしていくことが、我々企業の使命です。

How we do

代表の石山
企業家、不動産投資家、日本最大手メーカー出身者、海外事業立ち上げ経験者等、様々な業界で実績のあるメンバーが集まる組織です。 社会・時代に必要な「知識」や「体験」を公園に埋め込み、ライフスタイルに変えていく「KIZUKI」デザインをコンセプトに事業推進を行っています。