What we do
映画『るろうに剣心』大友啓史監督インタビュー記事。気鋭の映像作家から大御所映画監督まで、様々なクリエイターのインタビューを掲載しています。
国内外の映像カルチャーやクリエイティブをデイリーに発信するWebマガジン「white-screen.jp」を運営しています。
「white-screen.jp」は、国内でほぼ唯一といえる “映像カルチャー” に特化したWebマガジンで、クリエイターの御用達として、認知と信頼度はNo.1です。普段目にしていてもなかなか知り得ない、ミュージックビデオやCMといったクリエイティブの舞台裏を紹介しています。
映像カルチャーを軸に面白いこと、ワクワクすること、新しいことへのアンテナを日々張りながら、読者の皆さまに楽しく読んでもらえるようなコンテンツを提供し、クリエイティブ、テクノロジーなどに立体的にアプローチすることを心がけています。
一例になりますが、「ペプシNEX ZERO × Momotaro」CMシリーズの多田琢氏や、きゃりーぱみゅぱみゅのMVを手掛ける田向潤氏といったクリエイターへのインタビューから、中島信也氏×伊藤直樹氏×朴正義氏×齋藤精一氏×猪子寿之氏が“教育”について座談会するアカデミックな記事、日本美術界の大御所である横尾忠則氏、映画「ゼロ・グラビティ」でアカデミー監督賞を受賞したアルフォンソ・キュアロン監督へのインタビューなど、幅広い切り口のコンテンツを提供してきました。
Why we do
漫画『進撃の巨人』の諫山創氏インタビュー記事。映像に限らず、クリエティブやカルチャーを幅広く扱っています。
「カンヌライオンズ 2014」紹介記事。世界最大の広告祭について、毎年独自の視点で紹介しています。
90年代後半に登場したDVカメラとデスクトップ映像編集は、映像を取り巻く環境と価値観を大きく変えました。その後もWebやデジタルテクノロジーにインスパイアされ、新しい映像表現、クリエイター、メディアの出現は加速し続けています。
そんな世界中で発表されるインスピレーション溢れる映像作品やクリエイターを紹介し、より多くの人と共有したい。そんな想いから「white-screen.jp」はスタートしました。
日々進化する状況下において、映像クリエイターにとっては有益な最新情報を、映像ファンには必見のコンテンツ情報を、今後も提供していきたいと考えています。
How we do
渋谷UPLINKで行った主催イベント『タナカカツキの「アニメの時間」』。
ワコム社の協賛で開催されたトークセッションイベント『グローバル視点のモノ創り』。
これまで「white-screen.jp」への広告出稿、タイアップ広告に加え、テクノロジーメイカーのセミナー制作、イベントの主催などクリエイティブビジネスを展開してきました。
そして、今後私たちは新しいフェーズに突入します。新しいビジネスモデルをはじめ、「white-screen.jp」の拡充を計画しています。様々な人々と協業しながら、共にソリューションを提供していきます。
【過去のイベント、セミナー事例】
・タナカカツキの「アニメの時間」@UPLINK
http://white-screen.jp/?p=41446
渋谷アップリンクにて、アニメーション上映&トークイベントを主催。ホストにはタナカカツキ氏!
・「DEXS in Inter BEE」
http://white-screen.jp/?p=32769
日本最大の映像機器展でもセミナーを開催!
・ワコム社協賛のトークセッション「グローバル視点のモノ創り」@ソーシャルTV局2.5D
http://white-screen.jp/?p=39410
クリエイターが“これからのモノづくり”について語るトークセッション!