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What we do

"セカイにコドモゴコロを"を理念に10周年を迎えた当社は、新しい成長戦略を掲げさらなる成長を目指しています。
部門ごとの垣根はなく、フラットな社風。横断的なPJTや業務も多く、様々な業界の経験者が活躍しています。
私たちUUUMは、クリエイターとともにビジネスを創造していく、「ビジネス共創企業」です。 これまで、数多くのトップ動画クリエイターをサポートする「クリエイターマネジメント企業」として創業以来成長を続けて参りましたが、2021年に大きく方針転換をいたしました。 UUUMの第二章として、「つぎの楽しみ」を生み出すためのより強い会社になりたいと考えており、 この転換期の中での成長戦略として「インフルエンサー・ギャラクシー」「コンテクスト・ドリブン・マーケティング」を掲げさらなる成長を目指しています。 今後もクリエイター、クライアント、ユーザー、従業員とともにさまざまな共創を実現し、「つぎの楽しみ」が生まれる場所へと変化し続けます。

Why we do

インフルエンサーの大きな生態系=ギャラクシー として、それぞれが個人として輝く「個人経済圏」の拡大を目指すとともに、クリエイターとのビジネス共創を中心とした事業への飛躍を目指しています、
「コンテクスト・ドリブン・マーケティング」とは、文脈やストーリーにのせ人の心情や感情を突き動かすようなコンテンツクリエイティブをインフルエンサーと共創し、マーケティング活用することをUUUMとして推奨していきたいという考え方です。
現代では、インターネットの発展を受け、オンラインコンテツはデバイスを超えて大きな広がりを見せています。コンテンツが無数に存在・世の中に溢れている現在。「何を」発信するかだけではなく、「誰が」そのコンテンツを発信するかが重要な世界になってきています。 こうした背景を受け、「好きな個人をフォローしてコンテンツを見る」ということが当たり前になった今、個人の「好きなこと、楽しいこと」の延長線上で生まれたコンテンツは、プラットフォームやメディアを問わず共感する人々に受け入れられ、個人がメディア化・影響力が持てる時代になっています。 送り手と受け手の境界線が一体化し、連鎖的に連なることで新たな文化や市場が生まれ、今後、ますますその流れは加速していくと私たちは考えています。そんな新しい時代のエンタテインメント体験を、世界中の全ての「コドモゴコロ」を持った人々に届けること。それがUUUMのビジョンです。 クリエイターとビジネス共創をすることで「つぎの楽しみ」を生み出し続けたい。 UUUMはこうした「個人経済圏」が拡大する時代の中で、クリエイターサポートのインフラとして圧倒的No.1を目指しています。

How we do

六本木駅直通のミッドタウン・タワー28階のオフィスはフリーアドレス制となっており、従業員・クリエイター用の休憩スペースを併設しています。様々な職種のスタッフが関わり合う環境だからこそ、フラットな環境となっております。
本社にはいくつかスタジオ機能も備えており、クリエイターのニーズに応じて撮影や編集のサポートを行っています。エントランスは、両側壁面がガラス張りとなっており、弊社ならではのオフィス環境となっております。
UUUMには「コドモゴコロ」に溢れた様々なメンバー、「アソビナカマ」が集まっています。 職種は様々で、クリエイターのマネジメント・サポート業務を行う担当者である「バディ」、クライアントの課題解決に取り組む企画営業である「アカウントエグゼクティブ」「アカウントプランナーー」「クリエイティブディレクター」、動画コンテンツの編集・撮影・ディレクションを行う「チャンネル運営」、人を起点としたブランドづくりを行う「ブランドマネージャー」、クリエイターイベントの企画立案〜進行管理を担う「イベント制作ディレクター」、クリエイターグッズの企画立案〜進行管理を担当する「グッズ企画・制作管理」、あらゆる「法務領域」の相談に対応する「リスクマネジメント」など、それぞれの強みを活かして業務に励んでいます。 いずれのポジションも、企画・提案しそれを実行するまで、自ら考え行動することのできる人材がその役割を担っています。これまでにない新たな領域に挑んでいるからこそ、ときには失敗もあります。しかし、たとえ失敗しても、それを糧にすることで、さらに新しいことに挑戦していくメンバーばかりです。 UUUMはこれからも「セカイにコドモゴコロ」を届けるコンテンツを生み出すため、これからも「アソビナカマ」たちとともに歩み続けます。