What we do
自社サービスのひとつ、日本最大級の映画レビューサービス「Filmarks」
映像作品関連アパレル・グッズ事業
01|つみきについて
株式会社つみきは、映画・ドラマ・アニメなどの映像作品と人との出会いを生み出し、映像文化を未来につなぐための事業を展開しています。
国内最大級のレビューサービス「Filmarks」を中心に、リバイバル上映の企画や、映像作品に関連したアパレル・グッズの企画・販売など、さまざまな角度から映像作品の魅力を届けています。
02|Filmarks事業
映画・ドラマ・アニメのレビューサービス「Filmarks(フィルマークス)」の企画・開発・運営を行っています。
作品を観た人の感想や評価を通じて、一人ひとりに新たな作品との出会いを提供しています。
https://filmarks.com
03|リバイバル上映事業
過去の名作や、もう一度スクリーンで観たい作品を映画館で上映するリバイバル上映を企画しています。
作品を再び映画館へ届けることで、世代を超えて映像作品を楽しめる機会を生み出しています。
04|映像作品関連アパレル・グッズ事業
映像作品の世界観や魅力を、日常の中でも楽しめるアパレル・グッズを企画・販売しています。
|Filmarks Culture Wear
|Filmarks Store」
https://store.filmarks.com/
Why we do
企業理念
つみきが思ういい仕事。
それは「誰かにめちゃめちゃ喜んでもらうこと」。
“世界中の人”じゃなくてもいい。まず“目の前の一人”から。
大切な人へ贈りものをするように、
ユーザー、クライアント、仕事を共にする仲間が
深い喜びを感じるモノをつくりたい。
そして、半永久的にブラッシュアップしていく
こだわりと情熱を持ちつづけたい。
こころを尽くしてこそ、いい仕事ができる。
誰が、いつ、どのように使うかを明確に。
理屈を超えた「いい!」をめざして。
私たちは、ここをがうごく体験を世の中へ届けます。
How we do
Filmarksプレミアムの月額費用の全額補助制度
映画鑑賞および映画関連グッズの購入支援制度
― つみきのカルチャー
つみきは、遊びごころと多様なアイデアを大切にしています。
「つみき」という社名には、デジタルの中にもアナログのような手触りや、子どものような遊びごころを大切にしたいという思いが込められています。
つみきには、プロデューサーやディレクターをはじめ、エンジニア、デザイナー、SNSマーケターなど、さまざまな専門性を持つメンバーが在籍しています。
誰かのちょっとした気付きや自由な発想が、優れた提案や、誰かに愛されるものにつながる。
私たちはそう考えているからこそ、職種やチームの違いを越えて、一人ひとりの能力や強みを尊重し、気軽に意見やアイデアを出し合える環境づくりを大切にしています。
― 柔軟に働ける環境
メンバーがそれぞれの力を発揮しながら、仕事と生活を両立できるよう、柔軟な働き方を支える制度を整えています。
01|フレックスタイム制度
コアタイムを11:00〜16:00とするフレックスタイム制度を導入しています。
始業・終業の時間を柔軟に調整でき、仕事と生活のバランスを取りながら働ける環境です。
02|年間休日125日
完全週休2日制で、年間休日は125日前後。オンとオフのメリハリをつけて働ける環境です。
※休日数は年度によって異なります。
03|在宅勤務制度
在宅勤務制度を設け、状況に応じて柔軟な働き方ができる環境を整えています。
― 福利厚生・社内制度
メンバーの感性とつながりを広げるため、インプットや社内交流を支援する制度を設けています。
01|映画支援制度
映画の鑑賞料金を毎月5,000円まで補助しています。IMAX・3Dなどの追加料金や、パンフレットの購入費用も対象です。
02|Filmarksプレミアム補助
自社サービスへの理解を深め、より良いプロダクトづくりに活かすため、Filmarksプレミアムの月額料金を全額補助しています。
03|読書支援制度
書籍の購入費用を毎月5,000円まで補助しています。ジャンルは問わず、電子書籍やオーディオブックも対象です。
04|交流支援制度
部署をまたいだ交流イベントを実施する場合、1イベントにつき、参加者1人あたり最大5,000円まで活動費を補助しています。