What we do
灯白社ボードメンバー
クリエイタープロモーション支援事業
『世界をもっとビビッドに。』
わたしたちはこのビジョンをもとに、
個人クリエイター版の“バンダイナムコHD”として、日本のポップカルチャーを守りながら、新たな価値の創造に取り組んでいます。
元電通出身のメンバーで創業した会社で、現在は大手ゲーム会社のプロデューサーや、ブティック広告代理店のディレクターがジョインしています。
誰もが知る有名クリエイターや、ゲーム、アニメ・漫画作品とのコラボレーションを多数展開。
自らの手で企画~世の中へ届けるプロセスを体験できます。
新進気鋭のクリエイターたちとともに、世の中にビビッドな企画を生み出しましょう。
◆事業内容
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■共創物販事業■
クリエイターとともに、独自の商品を企画~発売を行う。
オンラインショップ「ワンスト」を運営とともに、リアルでの体験を重視したオンオフ問わない企画を展開。人気商業施設でのポップアップショップや限定ストア等、販売と体験を融合させた企画を多数展開してきた。例えば、2025年開催の『STEINS;GATE 15周年記念POPUP企画展』では、館内外を舞台にした大規模な演出を実施。
※ワンスト https://shop.wonder-story.jp/
▶STEINS;GATE 15周年記念POPUP企画展
https://www.wantedly.com/companies/tohakusha/post_articles/995230
▶攻殻機動隊企画×アーティストコラボ
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000015.000074558.html
▶約束のネバーランドの作画を担当する「出水ぽすか」×銀座蔦屋書店 出の個展
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000005.000074558.html
■プロモーション支援事業■
SNSフォロワー100万人を超えるクリエイターや「第五人格」などの世界的大ヒットゲームと連携。
国内外のIPを活用した企画立案から実施までを一貫して手掛けている。クリエイターやIPホルダーと連携し、コンテンツやキャラクターの世界観を最大限に生かしたコラボレーション企画を展開。関連商品の物販化、SNSを活用したバズプロモーション、ユーザーアクティブ化を目的とした体験型イベント等、多様な手法を組み合わせてプロモーション効果を最大化。
▶NetEase第五人格×アーティストコラボ
https://shop.wonder-story.jp/pages/tokyoneo
※全国のドン・キホーテとマルイにて展開
■共創IP事業■
アニメ・ゲーム・グッズに展開。コミケなどで人気を集めたキャラクターを、国内外で愛される世界的なコンテンツに育成しています。共同版権展開やゼロからのIP開発を担い、ASMRやボイスドラマ、Live2Dアニメーション等、幅広いフォーマットで制作。自社物販データを活用した市場分析により、、成功確度の高いIP育成を実現している。
▶電通とタツノコプロ×アーティストコラボNFT実証
https://www.group.dentsu.com/jp/news/release/000907.html
▶株式会社gumi NFTゲームプロモ
https://alterna.phantom-of-the-kill.com/
◆灯白社の特徴
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■ クリエイタービジネスを手掛ける成長企業
・2020年創業のベンチャー企業で、クリエイターエコノミーの発展に寄与。
・創業4期目にして年率300%成長を達成し、さらなる事業拡大を目指しています。
・超大手広告代理店やサイバーエージェント出身者を中心に、業界のプロフェッショナルたちが集結しています。
■ IP事業のプロフェッショナル集団
役員は電通のトップクラス出身で、ブランディング・マーケティングにおいて業界屈指のノウハウを保有。社員には、Spikes AsiaやJAA広告コンクールなどで多数の賞を受賞した実績を持つメンバーが在籍。大手企業とのIPコラボ事業を牽引し、プロモーションやブランディング戦略で次々と成果を生み出しています。
■ 資金調達と事業拡大
国内有数のベンチャーキャピタル「ANRI」や連続起業家の家入一真氏をはじめ、多くの投資家から資金調達を実現。調達した資金をもとに、日中韓を中心としたグローバル展開、さらに新規事業の開発を推進中。クリエイターと企業の強力なネットワークを活かし、次世代のIP開発と新たなコンテンツ提供を行っています。灯白社は、クリエイターと共に未来を創造し、世界のポップカルチャーをリードする企業を目指しています。
Why we do
秋葉原ドン・キホーテ様とコラボしたクリエイターグッズ販売イベント
GINZA SIX 蔦屋書店で開催したクリエイターグッズイベント
個人クリエイターをもっと自由に、もっと豊かに――共創を軸にエンタメ市場の国内外拡大を推進するグローバルアクセラレーター
■ 日本のポップカルチャーを守りたい
2020年の創業背景には、個人クリエイターが正当な対価を得られにくい業界構造への強い問題意識があった。従来の商慣習では、作品が一度買い取られれば、その後の売上や二次利用からクリエイターに収益が還元されることはほとんどない。こうした現状を変えたいという思いから、「クリエイターファーストを徹底し、多角的にIPを展開できる総合エンタメグループ」という明確なビジョンを掲げた。
創業後は、市場ニーズを的確に見極め、クリエイター個人が権利を保持したまま作品を育て、クリエイターへの還元を重視する独自のビジネスモデルを推進。強固なクリエイターネットワークを背景に、版権企業や出版社、配給会社と連携する収益性の高い事業モデルを構築した。IPプロモーション、物販(マーチャンダイジング)、コンテンツ開発といった複数領域を有機的に連携させ、相乗効果を発揮できる体制を確立している。例えば、人気IPとコラボしたグッズ販売と同時に、サイン会や展示イベントを開催する等、ファンとクリエイターを繋ぐ場を創出してきた。
■創業から年率300%成長ーー挑戦と共創の軌跡、そして世界へ
ユニークな取り組みが成果を生み、創業4期目にして年率300%という急成長を達成。さらなる展開加速に向けて、著名投資家からの資金調達も実現した。2026年度以降の上場も視野に入れ、組織拡大にも注力。特にミドルマネジメント層やデジタルマーケティング人材の採用を強化している。
今後はアジアや欧州をはじめとした海外市場への進出を本格化させる予定だ。既に海外企業との共同プロジェクトや現地ポップアップショップ、体験型イベントで実績を積み重ねており、日本発コンテンツを世界水準のブランドへ育てる取り組みを加速させる構えだ。同社の歩みは挑戦と変化の連続である。変わらず大事にする「誠実さ」を軸に、クリエイターと共に次のステージを切り開く。
■ ビジネスモデルの革新
私たちは、デジタルマーケティングやプロモーションのノウハウを活かし、ゲームやアニメとのタイアップやオリジナルIP開発を推進しています。
クリエイターにロイヤリティが積み重なる持続可能なビジネスモデルを構築し、エンタメ業界の未来をアップデートしていきます。
「全てのアーティストが正当な報酬を得ながら、主体的に表現を続けられる機会を増やす」ことを目標に、日々取り組んでいます。
クリエイターと共に、新たな価値を生み出し続けるこの挑戦に、あなたも参加しませんか?
How we do
■少数精鋭のチーム
社員数は、業務委託含めて40名です。
マーケティング誌への寄稿や、広告界の登竜門であるヤングスパイクス日本代表、
各広告種賞の受賞など、少数精鋭のメンバーにて構成されています。
■ 急成長ベンチャー&柔軟な働き方
今年で4期目で創業から年率300%成長を維持してきており、
FY26-FY27での上場を目指して準備を進めています。
FY28では、通年3桁億の売上規模を目指しており、その為の仲間集めやアライアンス構築を進めています。
働き方は柔軟に対応しており、フルリモート勤務や業務委託契約で働くメンバーも多数います。
都内のみならず、日本全国から理念に共感した仲間が集っています。
■ 副業からのキャリア・スキルアップ
役員は代表含む3名体制です。
副業からスタートして、事業責任者や経営幹部へのキャリアパスを用意。
多彩なプロジェクトを通じて、マーケティング、ブランディング、経営スキルなどが身につきます。
チャレンジングな環境:新規事業や独自のプロモーション施策に積極的に関わることが可能です。
▼詳しい情報はこちら
カンパニーデック
https://speakerdeck.com/tohakusha202006/zhu-shi-hui-deng-bai-she-hui-she-shao-jie-zi-liao-kanpanidetuku