What we do
10年後、20年後の未来ではどのようなシステムが使われていると思いますか?
日々目まぐるしく進化を遂げている社会の中で、何年経っても必要とされ続けるシステムは『社会で重要な役割を担うシステム』だと考えています。
私たちテラテクノロジーは「技術とサービスで社会に貢献する」という理念のもと、そのようなシステムの開発に全力を注いできました。
例えば、日本で初めて導入された緊急地震速報配信システムを筆頭に、電子政府申請システムや震災復旧シミュレーションシステムなど、これまでも人の命に関わるようなシステムを多数作り出してきました。
私たちは、そのような未来の社会でも必要とされ、多くの人を支えるシステムを作るエンジニア集団です。
Why we do
代表の宮本です。島根県出身の元エンジニアです!
そんな社長のもと、開発部も営業部も一致団結して働いています!
それは代表の宮本が青年海外協力隊として中東ヨルダンを訪れたときのこと。
今から20数年前、代表の宮本はヨルダンで現地の人に情報技術を教えることで、周りが便利で豊かになっていくことを目の当たりにしました。
そして、情報システムの重要性やそれを生み出すエンジニアの偉大さに気づかされました。
「システムで社会を変えたい!」
「エンジニアが誇りを持って働ける場を作りたい!」
そこで抱いた想いから、帰国後会社を立ち上げ、社会を支えるシステムの開発に挑むようになりました。
社会を支えるシステムの開発は、常に高い技術が求められ、開発に伴う責任も重大です。
それ故自分たちの力で必ず最後までやり抜くという強い志とそれを裏付ける技術力を持って取り組んでいます。
私たちの強い責任感と高い技術力が認知され、今では次々と案件の依頼を受けるようになりました。25周年を迎えた現在も、ITで社会を支える誇りを胸にシステム開発を続けています。
How we do
年齢・性別関係なく、社員同士の仲がいいのも自慢です
真面目なシステムの開発をしていますが、イベント好きでアウトドアな社員も多いです
技術への徹底したこだわりを持つ未来思考のエンジニアの集団、それが私たちです。
開発スキルを突き詰めるのは言うまでもありませんが、自分の技術にとことんこだわる社員がたくさんいます。
例えば、金融工学の手法を駆使して株価の変動予測を行うエンジニア、数百台のクラウドサーバの構成を神業のように具体化してしまうエンジニアなど。
私たちテラテクノロジーでは、そんな卓越した技術を持った個性豊かな社員たちがお互いを理解し合い、高め合いながら仕事をしています。
また、業界の方向性や技術トレンドに敏感な社員が多いことも特徴です。
最新技術について熱い議論を交わす場もたくさんあります。例えば、様々な勉強会を自主的に開催して今後の技術動向を把握しています。
そして、それを見据えたスキルアップに一人一人が取り組んでいます。
私たちはこれから更なる飛躍をとげるべく、同じ志を持つ方をお待ちしています。一緒に、技術に磨きをかけ上級エンジニアへとキャリアアップしませんか。