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What we do

2022年から新オフィスに移転しました。
開放的な空間の中で、それぞれのメンバーが事業の成長のために日々の業務に取り組んでいます。
Techouse(テックハウス)は社会が抱えている課題を解決するプロダクトを立ち上げ続けることで成長してきたテックカンパニーです。ベンチャー企業ながら、既に日本一の規模を誇る事業を立ち上げており、今後はアジアや世界で最も使われるようなプロダクトを生み出すべく、日々プロダクト作りに励んでおります。 Techouseにジョインする方が口を揃えて言うのが「自分が調査し、企画し、考えたプロダクトを、自分の手で作れる環境に行きたかった」。 Techouseは毎年新たなプロダクトを立ち上げており、またその権利が正社員・新卒・インターンなどを問わずに与えられております。プロダクトを立ち上げる上での唯一のルールは「社会の真の課題を解決するプロダクトかどうか」だけ。特定の事業領域を持っていないことが会社の大きな特徴の1つです。常に社会との対話を行い、課題を取らえ、それを解決するプロダクトを作る。そんな大学の研究室のような場所がTechouseです。 またコロナ禍においても毎年2~3倍と類をみないほどの急成長をしており、2024年に上場を予定しております。既に成長が終わった会社ではなく、急成長中の会社に身を置くことは、皆さんのキャリアを築く上で非常に貴重な経験になります。特に若いうちに自ら事業を立ち上げたい、主体的にプロダクト/サービス作りに関わりたい、将来起業をしたいという方には非常に良い環境です。 少しでも関心いただけたら、まずは一度お話しましょう! 【 事業内容】 Techouseは国内1,000万人以上が従事する製造業を中心に、アナログな産業をデジタル化する会社です。現在はトヨタ, ホンダ, デンソーなど国内を代表する企業が利用しており、サービスの利用ユーザーは年間500万人にも上ります。 現在は下記2事業を展開しておりますが、毎年新規サービスをリリースしており、次の社会インフラとしてふさわしいサービスプラットフォームに進化させ続けております。 - ジョブハウス - ノンデスクワーカーに特化した人材プラットフォーム - 特に製造領域においては日本最大級の規模を誇る - クラウドハウス - エンタープライズ企業に特化したSaaSプラットフォーム - 採用・労務・申請/承認・データガバナンス等の幅広い業務プロセスの効率化を実現 エンタープライズ利用に耐えうる技術調査/選定・アーキテクチャ設計など非常にチャレンジングな領域が多く、毎回飽きずに新しいことに挑戦できる環境は非常に面白いです。

Why we do

代表の礒邉(左)と取締役の小俣(右)、共に学生時代に創業しました。
会議室では、様々な業界のクライアントとのミーティングや、社内ミーティングなどが活発に行われています。
【世界に良い影響を与える事業・サービスづくりについて】 世界に良い影響を与える事業を創り、日本から世界を代表する企業を私達の世代から創るという創業経営者礒邉の思い・目標があります。そのビジョンを軸に、現在は採用・労務領域のDXを推進する業務支援型SaaS、キャリアやお仕事探しのプラットフォームサービスを展開。業界最大手に迫る勢いで成長を続けています。 Techouseはクライアントから「何か困ったことがあったら、相談すれば良い解決方法を作り出してくれる集団」として認知されております。 Techouseは既に複数のサービスを展開しているため、それらを提供することも主な仕事の一つです。ただ私たちは社会の真の課題を探し続け、すぐにプロトタイプを作り、可能性があれば新たなプロダクトとして提供することをし続けてきたため、クライアントからそのような期待をされております。 社会の真の課題に対し、新たな事業に挑戦し続けているからこそ、新たな活躍のフィールド(新たな技術・新たな知識・新たなポジションなど)が生まれ続けます。だからこそTechouseには誰しもが挑戦できる環境で溢れており、自らを半ば強制的にチャレンジさせ続けております。このような挑戦をし続けているからこそ、Techouseは成長を続けてきており、今も急速に成長しております。

How we do

代表はエンジニア、もちろん現在もコードを書いています!
毎月月末には、全社員参加の報告会が行われ、それぞれの事業の状況や、各メンバーが取り組んでいることを知る機会が設けられています。
▼Techouseのメンバー Techouseはテクノロジーで企業課題を解決する人々が集う場所 「自分で考え、自分で仕事を作り出せる」若くて優秀なメンバーが数多くいる会社です。 メンバーは多種多様なバックグラウンドを持ち、能力や経験があるメンバーの集まったチームであり続ける必要があると考えています。 現在Techouseには、投資銀行・コンサルティングファーム・日系メーカーなどという名だたる大企業の出身者をはじめ、多方面で活躍していた人材が集まってきております。新たなイノベーションを起こし、社会に大きなインパクトを与え続けるためには、多様なバックグラウンドの仲間を集めていくことが非常に重要であると考えております。さまざまなバックグラウンドを持つ人たちが経験や知識、そして考えをわかちあい、前向きな議論を行うことで、枠にとらわれないアイデアやイノベーションが生まれるからです。 Techouseでは強い個人ではなく、強いチームであることを強みに、今後も多くの価値提供を行なっていきます。 ◆出身国例 日本・アメリカ・中国・韓国・インドネシア等 ◆出身企業/経験例 ・数兆円規模のグローバルスタートアップの日本法人の立ち上げメンバー ・国内トップテック企業グループに属する、戦略AI子会社の技術統括 ・外資系コンサル、投資ファンド等の出身者 ・米国発の世界No.1のオンラインプログラミング教育サービスの創業期エンジニア ・外資系メーカーで数百億円規模を投じた新規事業のマーケター ・総合商社で大規模なFintech事業立ち上げ経験者 ・100億円以上を調達したスタートアップの共同創業者 ・CXO※経験者(複数名在籍) ※COO,CFO,CTO等の経営メンバーの略称 【Techouse バリュー】 Techouseは「世の中に良い影響を与え続けられる場所をつくる」というビジョンの元に下記の4つのバリューを定めております。 1. Continuous Transformation 劇的に変化している時代だからこそ、その時々の課題にベストなソリューションを打ち出し続ける。 過去のビジネスモデルに縛られることなくこれから先も、どんな姿や形にも変化し続けよう。 2. Do The Right Thing. 本当に社会が必要としているサービスを提供しよう。 最終目的がそこにある限りその課題とずっと向き合い続けよう。 3. Find Problems. Act Fast. 社会が今抱えている問題を一つでも解決しよう。 そのための鋭い問題発見力と迅速なアクション力を常に育もう。 4. Stay Being Yourself Always 1人ひとりが持つユニークな個性や素質を尊重しよう。 肩肘を張らずに自分らしく強みを活かして精一杯頑張れる場所をここにつくろう。 ▼Techouseの場所づくり Techouseは「Technology」と「House」の造語です。 Techouseのビジョンに「場所」という言葉が出てくるのですが、私達はこの「場所」や「House」という言葉を非常に重要なものとして捉えております。 長きに渡り残る場所というのは言い換えると、長きに渡り人を惹きつける場所であると言えます。 そうした場所を作るべく私達も日々取り組んでおります。