Sign up for free

This page is intended for users in Japan(English). Go to the page for users in United States.

What we do

民泊運営管理ソフトウェア「m2m Systems」を展開する不動産テックカンパニーです
民泊・短期賃貸・Co-living物件共有データベース
matsuri technologies株式会社は、住宅宿泊業界において国内でも有数の利用者数の住宅宿泊運営管理システム「m2m Systems」を展開する不動産テックカンパニーです。 住空間を再定義し、新しい方法で物件を活用する会社です。現在は、民泊物件借上ファンド、物件オペレーションチーム、民泊管理の基幹システムまで持つ民泊リーディングカンパニーですが、マンスリーマンションや貸し会議室など新しい空間の利用方法の開発も行なっています。 伝統的で、不必要なコストが多い旅行業と不動産業というマーケットをIT技術で改革し、移民および旅行者のインフラになります。 【提供サービス】 【民泊・簡宿適法チェッカー】http://mm-check.com/ 簡易宿所、特区民泊、住宅宿泊事業法に対応した、適法物件判定ソフトウェア 【m2m premium】https://www.m2mpremium.com/ 適法民泊&二毛作民泊運用代行サービス 【m2m Basic】http://m2mbasic.info/ 総実績500万超を誇るAirbnbメッセージ代行サービス 【m2m Systems】https://www.m2msystems.info/ 総登録施設数18,000施設を超える、民泊運営管理ソフトウェア 【nimomin】 http://www.nimomin.info/(物件ユーザー専用) https://www.user.nimomin.info/(集客ユーザー専用) 民泊・短期賃貸・Co-living物件共有データベース 【m2m check-in】https://www.m2mcheckin.info/ 民泊宿泊者向けオンライン自動チェックインソフトウェア

Why we do

CREDOをオフィスに貼って、皆で共有しています
日本では少子高齢化の影響で2010年より毎年人口が減っています。2033年には3戸に1戸が空き家になると言われています。2053年には総人口が1億人を下回ります。 人の数が減るということは、住む場所が余るということです。余ることがわかっているのに住宅は増え続けています。 そんな未来が予見されているこの国だからこそ、不動産の新しい活用法やエコな都市計画が必要です。 弊社ではその一巻の流れのはしりが民泊であり、マンスリーマンションであり、貸し会議室であると考えています。 人が減りゆく日本だからこそ、どのように新しい建物を立てずに、効率よく活用していくかを考えなければなりません。 弊社の目指すところは ■新しい住まいのライフスタイルを提案する 家具を買わない。家具を持たない。暮らす場所を決めない。 好きなように生きる。旅をするように暮らそう。 家具を持たないで生きる住まいのライフスタイルを より簡単に。より身近に。 ■新しい不動産投資の形を作る 民泊で出している物件を、民泊だけではなく、賃貸で貸し出す。社宅として貸し出す。貸会議室として貸し出す。 最終的には民泊の物件だけではなく、すべての不動産をきまった一つの投資先ではなく様々な形で運用することのできる世界、新しい不動産投資の世界を目指しています。 それを叶えることのできる事業を現在行っております。 【MISSION】 共有、効率化、宇宙への進出の軸で、人類の進歩に役立つソリューションを発明していく。 【VISION】 住環境における「共有」を促進させ、空間の所有を再定義していく。

How we do

私たちはAirbnbPartners 加盟企業として共に市場を作っています
民泊セミナーの様子 毎回大勢の方が参加されております
国際色豊かなメンバーが日々切磋琢磨しています。 とても自由な文化を持っており、服装や働く時間は固定ではありません。また笑い声が絶えず、とても楽しい空間です。 一方で結果を何よりも重点的に考え、締めるところは締め、形にするところは形にする。 そういったメリハリのある自由な働き方・メンバーで日々可能性を追求しています。

Page top icon