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【20卒インタビュー】1年目を振り返って:常に組織を前進させ、信頼関係を生み出すモチベーターでありたい【セールス】

-簡単に自己紹介をお願いします


はじめまして。2020年新卒入社の相原真菜です。
社内では、まなてぃーと呼ばれています。
生まれは雪国、大学も雪国。
初めて東京で過ごした冬は、「薄着だね」とよく言われました。


-Talknoteに入社した理由

Talknoteの理念とプロダクトに惚れました。
就活中に、気付いたんです。

私は今まで生きてきて、常にチームのコミュニケーションやモチベーションに注目していたんだな、と。 学生時代、数え切れないほど色々な組織に所属していたので、
共通の価値観が浸透し、メンバー全員が高いモチベーションで過ごすことが
いかに組織を前進させるか、身をもって知っています。
そのコミュニケーション構築が、容易ではないことも。

その理想的な、皆がイキイキしている強い組織をつくるのが、
この会社だと思いました。

そして、私は変化を楽しむ人間です。
今のTalknoteは、まさに変化し続けるフェーズの中。
自分がワクワクできる場所だと確信しました。


-現在、Talknoteでどのような仕事をしていますか?

BDR(新規開拓型インサイドセールス)から異動し、今はSDR(反響型インサイドセールス)としてマーケティングとフィールドセールスの架け橋をしています。
マーケティングからパスされたお客様とコミュニケーションをとり、そしてフィールドセールスへとパスする役割です。

お客様との会話の中では、1つ1つの言葉選び、間の置き方、息遣いで、こちらの志や想いは相手にすぐ伝わります。
この意識を保ちながらも、相手の性格・真意を一瞬で汲み取り、即座に相手に合わせることが重要です。
そして毎度の会話を振り返り、改善・実行をものすごいスピードで回しています。

また、SDRはお客様の声に、1番初めかつ1番多く触れますから、
その声を他部署へフィードバックし、全体最適を図ります。


-入社後、1番のやりがいを感じたエピソードを教えてください

私のコミュニケーションをきっかけに、お客様にTalknoteを導入いただいたときです。
お客様のお役に立てたことが嬉しかったですし、
全部署が繋がってこそプロダクトが完成するのだと、はっきりと認識した瞬間でもありました。
今後も自分が、Talknoteとお客様を繋ぐきっかけとなれることに、ワクワクしています。



-今後の目標を教えてください

Talknoteのさらなる成長へ貢献します。

この会社はモチベーターが多いです。
だから毎日刺激を受けるし、一人ひとりを信頼できる。
私も、そのように刺激を与え、信頼関係を生み出すモチベーターでありながら、
的確なマネジメントもできるようになりたい。

そのために今は、自分ができることの幅を広げ、深め続けます。
果たすべき役割に、全身全霊を注ぎます。

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