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創業ストーリー

【代表インタビュー】起業家を志した新人が8年後にグループ会社の社長に。大事な人に誇れる仕事や会社を作り、DX市場の開拓に挑む。

ソウルドアウトライズ株式会社は、デジタル・データを活用し、中小・ベンチャー企業向けにマーケティングと営業領域のDX支援をしています。新卒で入社し、8年後にグループ会社の代表取締役に就任した津田翔平さんにインタビュー。仕事をする意味は、自分の存在を証明するため。自分がここにいても良いと認識するためだと話す津田さんの背景にあるものとは。入社3年で辞める宣言をしながら、代表取締役になるまでのストーリーとアンドデジタルが市場創造をしているDX領域の将来性を伺いました。■プロフィール代表取締役 津田 翔平(Shohei Tsuda)2016年ソウルドアウト株式会社に新卒入社。広告の運用コンサルタン...