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リモートワークについて

こんにちは。ソフトブレーン開発 保守Tの小松です。

本日はこのコロナ禍における、リモートワークについてお話したいと思います。

弊社では政府の緊急事態宣言を受けて、4月からリモートワークがスタートしています。
現在、緊急事態宣言は解除されておりますが、開発のメンバーは一部を除きリモートワークを継続しております。

これまで朝会/夕会としてスタンドアップミーティングを実施していましたが、
リモートになって、slackでのビデオチャットに変わりました。

私のチームの場合、本日作業予定のチケット番号や実績について、
朝会/夕会の直前にslackのチームチャンネルで簡単に投稿してもらって、
ビデオチャットで順番に話してもらっています。

私の方で話を聞きながらチケットの詳細を見て、
課題がありそうならその場で指示したり、込み入った話題なら後で個別に相談を受けたりしています。

ちなみにチケット管理は弊社製品のeセールスマネージャーRemixで行っており、
チケットから問い合わせ頂いたお客様の情報や、サポートとお客様とのやり取りの履歴を辿ることができるため、
システム上で問い合わせの経緯や過去の対応状況などを簡単に確認できるようになっています。

保守Tでは問い合わせのチケット単位での業務がベースになるので、リモートになってもあまり支障は出ておりません。
※作業で手元にないスマートフォンやタブレット端末が必要になったときに出社するくらいでしょうか

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