こんにちは、株式会社スマートゲートのカルチャー(人事)チームです!
今回は、さまざまなチームで働く当社のメンバー5人にアンケートを実施。会社の好きなところから心を動かされたエンタメまで、“素”で答えてもらいました!
回答してくれたメンバー
深澤さん(2025年入社・デジタルクリエイション/電子書籍チーム)
竹森さん(2024年入社・デジタルクリエイション/電子書籍チーム)
Oさん (2023年入社・コンテンツマネジメント/コミック編集チーム)
長島さん(2023年入社・コンテンツマネジメント/マーケティングチーム)
谷口さん(2026年入社・コンテンツマネジメント/コミック編集チーム)
Q1:スマートゲートの一番好きなところは?
竹森:「メンバーはファミリー」という行動指針のとおり、社内の雰囲気がすごく良い。業務のチームワークはもちろん、雑談や趣味の会話も弾むフレンドリーな職場。本当に居心地が良くて働きやすいです。
O:人間関係のストレスがほとんどなく、自分の集中力とリソースを100%事業に向けられるところ。年次が浅いうちからチャンスが多く、努力の仕方がわかりやすい。その努力がちゃんと認められるのもうれしいです。
長島:自主性を尊重して、新しい挑戦を後押ししてくれる環境。年次やポジションに関わらず、アイデアを受け止めてもらえます。
Q2:印象に残っている「人間関係のエピソード」は?
深澤:落ち込んでいたメンバーに、チームリーダーがその方の好きなキャラクターグッズをプレゼントしていた。業務の枠を超えて、お互いを気にかけ合う素敵なチームだなと感じました。
竹森:重い長期案件が終わったとき、一緒に担当していたメンバーから「お疲れ様!」とちょっと良いお菓子をもらったこと。達成感はもちろん、お互いを労い合える温かいチームだなと実感して、すごくうれしかった!
O:打ち合わせをしていると「〇〇さんらしい企画だね」という発言がしょっちゅう出る。お互いの性格をちゃんと理解しているんだなと、そのたびに思います。
谷口:入社したばかりの頃、自分の意見をうまく言語化できなくて。それでも上司やメンバーが時間をかけて耳を傾け、考えをくみ取ろうとしてくれました。
Q3:心を動かされたエンタメは?
深澤:『チ。-地球の運動について-』。個人にできることは小さくても、信念や情熱が次の世代へ受け継がれていくところにロマンを感じる。
長島:サッカーです。観る側としてもらう熱狂はもちろん、プレイするなかで仲間と勝利を目指す体験にも心を動かされます。言葉を超えて感動を共有できるのが好きです。
竹森:SUPER BEAVERのライブです! 楽曲のカッコよさに加えて、ボーカルのMCの言葉一つひとつが力強い。背中をドンと押してくれるような温かいメッセージに、毎回パワーをもらえます。
谷口:音楽です。落ち込んだときに励まされたり、創作のアイデアをもらえたりすることもあり、日常に欠かせない存在です。
Q4:入社を検討している人へ、一言!
深澤:「まずはやってみよう!」を楽しめる方! 推し活を楽しみながら、ぜひ一緒に新しいことへ挑戦しましょう!
O:漫画を作ってみたい人にとって、本気さえあれば最高の成長環境があると思っています。
長島:直感を信じましょう。あなたの熱量と個性を存分に発揮できるフィールドが、ここにはあります。