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What we do

POSIWILL CAREER(ポジウィルキャリア):どう生きたいか?でキャリアをきめる。キャリアに特化したパーソナル・トレーニングサービス。
人的資本CX:どう生きたいか?を組織にも。社員の一人ひとりの人的資本の最大化をプロデュースし、企業の持続的成長を支援する法人向けキャリア研修サービス。
◆POSIWILL CAREER(ポジウィルキャリア) 私たちは「どう生きたいか?でキャリアをきめる。」をスローガンに掲げる、キャリアに特化したパーソナル・トレーニング『POSIWILL CAREER(https://posiwill.jp/career/)』を運営しています。 これまでのキャリア支援サービスは、「転職先の法人から料金をいただくことで、個人が無料で利用できる」というものが一般的でした。『POSIWILL CAREER』は、個人からご利用料金をいただくことで、転職をゴールとせず、フラットに転職者の方と寄り添うことを可能にしたサービスです。 ◆人的資本CX 2023年12月からはキャリアに特化した法人向けキャリア研修事業『人的資本CX』をリリース。 「人的資本経営」への注目が高まる昨今、くすぶる「不活躍人材」に頭を悩ませる人事が急増しています。 ポジウィルは、2.5万人以上の支援実績から培われたノウハウと体系的な知識に基づき、 社員の一人ひとりの人的資本の最大化をプロデュースし、企業の持続的成長を支援。 数多くの企業の人事戦略や人的資本経営の社外顧問をつとめる田中研之輔・法政大学教授が全面監修する、オーダーメイド型プログラムです。 ==主なメディア掲載実績== 「求職者からお金をもらう!?前代未聞の転職支援サービスに注目 #テンカイズ」https://note.com/tenkai_tbs/n/n4ce9faf3b85e 「大切なのは「今後、どうありたいか」不可能と言われていたサービス実現の背景」 https://www.wantedly.com/hiringeek/interview/rc_nur12/ 「ライザップ風にキャリア支援 若手エリートの悩み相談」 https://style.nikkei.com/article/DGXMZO73213180U1A620C2000000?channel=DF180320167086

Why we do

代表・金井芽衣
◆Mission「あるべき、こわそう。」に込められた思い 人の数ほど生き方があるはずなのに、私たちは、誰かとの比較や、 古くからの固定観念によって「こうでなくちゃ」 という見えない正解に縛られている気がします。 そうした“あるべき”や”生きづらさ”を解消して、それぞれが自分らしく歩める社会を、未来を、つくるために。ポジウィルは、人生の選択肢を増やしていくためにも、「あるべき」から脱したその人らしい価値観や生き方を実現させていきます。 <例えばこんな「あるべき」を壊したい> ・親子の「あるべき」 親に言われてやりたくもない習い事を続ける。親に言われた進路を歩んでいる。親の会社を継がないといけない。 親も子もそれぞれの人生があります。親だから、子どもだから、その関係性に縛られた意思決定を続けて自己肯定感の低い大人が増えています。 ・パートナーシップの「あるべき」 男性は仕事を、女性は家事をしないといけない。離婚すると「失敗」と言われる。 パートナーとは「こうあるべき」に縛られると個人の人生の意思決定を妨げてしまいます。 お互いの人生をより良くするパートナーシップのありかたを考える必要性が求められています。 ・女性の「あるべき」 30歳までに結婚しないと終わっている。役職についたり起業するのは可愛くない。男性を立てないといけない。 世間の「女性らしさ」に縛られて、「自分らしい」人生を歩めない女性が多くいます。 ・会社の「あるべき」 一社で勤め上げるべき。副業はさせないべき。 本当にそうでしょうか?選択肢が増えた今、自律したキャリア形成をするために、企業も人も柔軟に変わっていく必要があります。 ◆代表の思い キャリアを考える原体験:「ママに会いたいと泣く傷だらけの子ども」 大学時代、ある虐待を受けて傷ついた子どもと出会いました。母が恋しくても、家に帰れば虐待が待っている。 「虐待は100%親が悪いわけではなく、虐待せざるをえないストレスや環境に問題があると思ったんです。だからこそ、ストレスや環境に問題がある社会構造を変えられる仕組みを作りたいと思うようになりました。」 「私は無力でした。何もできなくてすごく悔しくて……。そういう子どもを減らすためには、親が満たされないといけない。その方法を考えたかったんです」 ◆目指す未来 「個を変え、社会を動かす、生き方支援カンパニーへ。」 2022年8月。私たちは5周年を迎え、新たにコーポレートビジョンを策定しました。 私たちがこれまで多くの方のキャリア相談に乗るなかで感じたのが、人の悩みは複雑に絡み合っていること。 仕事だけでなく、家族、パートナーシップ、お金、コンプレックスetc… そのため、キャリア=人生と捉えて、包括的に解決していくことの大切さを痛感しています。 「生きていく中で何かに悩んだら、まずはポジウィルに相談する。」 そんな未来をつくっていくために。 キャリアを主軸に、今後は”生き方”にまつわる課題を解決する新規事業を横展開。 現在は法人向けのキャリア支援サービスを考案中など、より影響範囲を広げた支援を提供予定です。 本気で「生き方支援カンパニー」を目指すためにも、新たな仲間を求めています。 ◆代表・金井の想いとこれまでの軌跡をまとめた創業ストーリー
https://www.wantedly.com/companies/posiwill/post_articles/545905

How we do

完全自社開発のエンジニアチームにより可能となった、徹底的な顧客起点のプロダクト
月に2回の全社会
社員全員が同じ方向を向くため。社員全員で遠くに行くため。ミッションを叶えるため。 私たちの採用基準や行動指針となる5つのバリューを制定しました。 ◆POSIWILL 5 VALUE 1.ゴール思考でいこう。 すべては、顧客の成功のために。 本当にやるべきことだけにフォーカスし、顧客と共に目標達成へ進もう。 2.自分から動こう。 課題を見つけたら、みずから動いて改善しよう。 失敗をおそれて躊躇するよりも、打席に立ち続けよう。 3.素直に語ろう。 違和感をスルーせず、意志をもって相手に伝えよう。 そして、仲間からの発言は素直に受け止めよう。 4.違いを愛そう。 それぞれの違いは、チームの可能性。 仲間にリスペクトをもって、違いを活かしてシナジーを生み出そう。 5.とことん学ぼう。 積極的に、その道のプロから学ぼう。 向上心のアンテナをとがらせて、学びの機会をみずからつくろう。 ◆完全自社開発のプロダクトを実現させる技術力の高さ 私たちは「キャリアを相談する」が当たり前になる世界を創りたい。となると、目の前の人だけを幸せにしていくやり方では、気が遠くなるほどの人員と時間が必要です。 だからこそ、サービスの中で人が介在する方が価値が高いことは残しつつ、テクノロジーに頼れる部分はどんどん頼っていきたい。 自社開発でとことん顧客起点のプロダクトを生み出すプロ集団が、ポジウィルにはいます。 ・共通ログインID「ポジウィルID」を構想〜リリースわずか2週間で開発・提供https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000042.000047109.html ・ポジウィル 、キャリア相談AI猫「ポジにゃん」が仲間入りしました! https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000039.000047109.html ・テクノロジー&データ統合型トレーニング専用プロダクトを発表 https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000038.000047109.html ◆今ポジウィルに必要な人材 1. 本気でキャリア支援の必要性を感じているor課題感、危機感がある人 2. 自分の領域にコミットしつつも、チームで勝つぞ!という意思のある人 3. しんどいことを乗り越えてきて客観的に自己を捉える力がある人 4. 不確実さや曖昧さを受け容れ、面白がり、未来に向けて新しいことを仕掛ける人 5. 成果にコミットできる精神的・肉体的なタフさがある人 6. フットワークが軽く、すぐ行動に起こせ、即レスできる人