What we do
自社サービスのICタイムリコーダーも受託開発から生まれました。
ソフトウェア開発を通して「ITエンジニアリング」をテーマに、社会を変える。社会に必要な企業になるべく、15年以上にわたり多くのWebシステムを開発してきました。
・ITをライフワークにする。
・チームでモノづくりをする。
・ビジネスを生み出す。
またソフトウェア開発のアウトソーサーとしての立場から出発し、現在ではITを用いたビジネスそのものの構築をテーマとしての活動に変遷してきました。
そのため、現在では4つの事業部のうち2つは自社サービスを運営しています。2つのSIerと言われる受託開発部門も顧客からのビジネスパートナーとしての立場を築き上げ100%エンドユーザーからの直接受注にてビジネスを推進しております。
Why we do
社内の様子です。amazon社に来て頂いてalexaの開発セミナーをしています。
「まだないものを。まだ届かない所へ」
当社はこのメッセージの元以下に取り組んでいます。
「ITエンジニアリング」によって技術力・想像力・企画力などを発揮してソフトウェアの力で社会やビジネスを変革してゆくことをテーマとしています。
我々は、ソフトゥエアの力で社会をよりよく出来ると考えています。
機能として「まだないもの」を生み出すだけではく
「価格や使いやすさ」をテーマに「まだ届かないところ」にもソフトウェアで貢献できると考えています。
またその為に、従業員は「技術力・想像力・企画力」を発揮して自己実現の機会を得られると考えています。
多くのITベンダーが「人の数」を事業モデルとするなか、当社が決定的に違うのは「人(エンジニアの数)」でビジネスに取り組まない事です。
以下に少ない人数で、より多くの役立つもの、面白いものを生み出すことをテーマとしています。
How we do
社員が執筆した書籍が販売されています。社内副業でエンジニアとして書籍執筆のチャンスもあります。
高スペックマシンにマルチモニターは当たり前!PC環境にはこだわれます!
全社員で40名を切る事業規模の当社の80%の社員はエンジニアです。しかし、開発のアウトソーサーに徹しているわけではない当社は「プログラムを書く人」=「ITエンジニア」ではありません。
クライアントとビジネスマンとして一緒に課題解決に取り組むのが当社のエンジニアリングです。
あるいはそうした、知見・ノウハウを生かし新たなサービスを世に送り出すのも当社のエンジアリングです。
結果、運用や要件定義で顧客先の場所を借りるケース以外、全社員、秋葉原の本社オフィスで仕事をしています。
※2019年5月現在客先で運用支援にあたるのは3名
またフレックスや在宅勤務も浸透し常に「だれかしら」は在宅で仕事をしています。
また、2018年からはamazonのAPNパートナーになりクラウド上で開発や運用を行っています。
社では執筆等をしている社員も複数名います。「社内副業」の形で参画でき、作業分担に応じて、執筆料・印税も原則著者に支給されます。そして、著者としてのキャリア価値向上は全て貴方の物です。