What we do
クラッシクカーの電気自動車化
後付け型衝突警報装置「モービルアイ」
オズコーポレーションではガソリン車を電気自動車へ改造する「コンバートEV」
事業を行っています。おもにクラッシックカーを電気自動車によってクリーンな次世代カーへ再生させます。一般ユーザーからの受注のほか、企業からのOEM生産や開発試作車両の受注も行っています。自動車電装業としての事業も行っており、自動車の後付け電装品として、自動車盗難防止システム・衝突防止システムの販売に加え、IoT機器のカーシェアリング車載機器などの取付も行っています。自動車の電気化・電子化・つながる化に対応した次世代の車屋さんを目指しています。
Why we do
持続可能な社会へ貢献する車屋さん
Co2削減 地球環境への配慮する車屋さん
私たちのやっている自動車産業のカテゴリーは「カーアフター事業」に属します。自動車産業と地球環境は切り離せません。世界の「自動車メーカー」は地球環境を考慮した、ハイブリッド車や電気自動車などを製造販売しています。しかし、「カーアフター事業」においては未だにドレスアップパーツやスポーツカーパーツしかなく、環境配慮型の商品が皆無に近い状態です。当社は20年以上「カーアフター事業」を行っているなか、メーカーや社会性との乖離を埋めるべく、持続可能で未来へ貢献できる事業を構築していきます。
How we do
昨今、自動車業界で急激な変化が起こりつつあります。そうです、クルマの電気自動車化・自動運転化・IoTでつながる化・所有からシェアなど、そうです、今皆さんが感じていることそのままなのです。表面では見えにくいかもしれませんが、日本にいるとわかりづらいのですが、これは100年に1度と言われる産業の大革命が始まったとも言われています。ハッキリ言うと不要なモノや価値観は短時間で消滅し、新しいモノと価値観は急速に進化して入れ替わるということです。オズはこれらの新しいモノと価値感を「カーアフター事業」として可能なことを当社は実現していきます。現在、クルマの電気自動車化の部分において「コンバートEV」に力を入れています。現在、戦略・営業・メカニック・設計・受注・発注など非常に少数で行っています。そのため、多くの外注さんも動いております。スタッフに共通することは「共感」です。私たちの事業はカーアフター事業で地球環境を強く意識していること。この業界では非常に希少な考えですが、ブレずに情熱をもって新しいことに一丸となってチャレンジしています。