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What we do

『minarai Customer Success Chat』はチャットボットによる自動応答を無料で業務利用して頂けます。
CEATEC 2017では対話システム展示の他、3D空間でのシミュレーション学習を用いた欠品商品の補充を行う"移動マニピュレーター”のデモを展示しました。
事業内容: ■ AI社会実装事業 (AIエンジンライセンス・AIプロダクト) ■ AIシステム開発・研究開発事業 ■ 量子コンピュータ等の先進技術におけるアルゴリズムの研究開発、他企業との共同研究 東京、高知および金沢に拠点を置くAIの社会実装を推進するベンチャー企業です。 AIを社会に受け入れやすい形で製品化することで、より多くの人がテクノロジーの恩恵を受けられる世の中の実現を目指して、AI社会実装事業(AIエンジンライセンス、AIプロダクト)、AIシステム開発・研究開発を行っています。 《Nextremer×対話》 Nextremerの主軸となる技術の一つである自然言語処理を用い、対話ソリューションの研究およびシステムの開発、提供を行っています。AI対話システム「minarai」を搭載したSaas型チャットボットサービス「minarai CS Chat」の開発・提供をはじめ、他企業との共同開発により新たなサービスも生み出しています。2019年末にAIを活用したマンション管理員サービスが日本で初めて実際にマンションで導入されましたが、このシステムは「minarai」上に構築されたアプリケーションサービスとなります。さらに、「minarai」はロボットやタブレット、デジタルサイネージなど様々なインターフェースに搭載可能で、上記の他には空港や駅などで多言語案内用の対話システムなどに活用されており、用途に応じて形態や機能のアレンジが可能となっています。 《Nextremer×画像認識》 画像認識・解析技術を用いて人間が目視で行っている作業や判断の補助、自動化を目的としたアルゴリズム構築を行い、自社開発のほか研究機関や事業会社との共同研究によりノウハウを蓄積しています。今後は同分野でのサービス・ソリューション提供に向けた製品開発も実施していきます。 ●参考サイト コーポレートサイト:https://www.nextremer.com/ サービスサイト:http://www.minarai.io/cschat/ 勉強会情報:https://nextremer.connpass.com/  量子勉強会:https://connpass.com/event/176939/

Why we do

Nextremerは、テクノロジーの恩恵を、 それを“今”必要とする全ての人に届けるために、誰もが平等にテクノロジーの力を使い、新たな挑戦に踏み出せる世界を実現します。 最近では、"AIを地方にも、地方からもAIを"というメッセージを掲げ、AIを活用した地域課題の解決にも取り組んでいきます。さらには量子コンピューター等の先進技術におけるアルゴリズムの研究開発、他企業との共同研究なども推進しています。テクノロジーの社会実装を推進し、少子高齢化社会における代替労働力の維持向上を通じた、社会全体の生産性向上と持続可能な社会成長の実現を目指していきます。 テクノロジーの社会実装を推進し、少子高齢化社会における代替労働力の維持向上を通じた、社会全体の生産性向上と持続可能な社会成長の実現を目指していきます。

How we do

東京モーターショー× NewsPicks主催のピッチコンテストでプレゼンを行うCEO向井の様子です。 「対話システム in モビリティ」の方向性、モビリティ分野におけるNextremerの思い描く未来について発表させていただきました。
広く社会でAIを使って頂くために、自動車、金融、不動産、メディアなど様々な業界の顧客にAI技術提供し、多くのフィードバックを得て改善を続けています。
Nextremerのカルチャー: Nextremerにとっては人こそが最も重要な経営資源。これは、単にストレスなく働きやすい環境を作るという事ではなく、各々の働きが、最大限に組織の成果に繋がる環境を作っていくという事です。 《フレキシブルな開発環境》 Nextremerでは、開発において限定したプログラミング言語を限定するのではなく、フレキシブルに新しい技術を現場に導入することを推奨しています。エンジニアは、プログラミング言語だけでなく、ライブラリ、開発ツールなど、チームで決定することができます。 《現状維持は衰退の一方》 先端技術により新たな価値を生みだすためには、継続的なトライ&エラーが必要で、必然的にたくさん失敗をすることになります。革新的な成果を生むためには失敗はあって当然で、失敗することよりも、失敗をしつこく咎められることで次のトライができなくなってしまうことの方が遥かに影響が大きく致命的な問題です。私たちはメンバー1人1人の能力の可能性を信じ「現状維持は衰退の一方」「悩む前にまずやってみよう」という価値観を持って、思い切ってトライし続けることを推奨しています。