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What we do

N2i(エヌツーアイ)は、2017年5月に2人でスタート。 2023年10月を迎え、8期目に突入したITベンチャー企業です。 会社の柱は自社開発を行う業界トップクラス(契約社数10,000社以上)となった採用管理ツールです。 また次の柱として、成長フェーズにある大規模なSaaS開発運用だけでなく、 新しいプロダクトを作る0→1フェーズの企画、開発が経験できるフィールドを整えております。 ▼共同開発 ・ロボットが応募対応から面接日時の設定を自動設定できる採用管理ツール(ATS) 「面接コボット」(ディップ株式会社との共同開発)  https://kobot.jp/in/lp/001/ ・派遣会社登録時の面談日程調整を自動で行う採用管理ツール(ATS) 「HRコボット for 応募対応」(ディップ株式会社との共同開発)  https://kobot.jp/hr/lp/001/ ・人事担当者が選ぶ「採用管理がしやすい」 LINE連携ATS NO.1採用コミュニケーションツール 「MOCHICA-モチカ-」(株式会社ネオキャリアとの共同開発)  https://official.mochica.jp/ ▼プロダクト企画開発 ・オンラインコスメブランドの体験型シェア店舗「myGAKUYA」  https://my-gakuya.com/ この他に複数の受託案件や、新規開発計画が進行中です。

Why we do

たった2人で東海地方・名古屋を拠点として、人工知能(AI)を使ったシステムやWebアプリケーションの開発の受託開発をすることから始まったN2i。 社名の N2i は New knowledge × 2 = innovation からの造語です。 「新しい知識(人)を集めて、革新を起こす」という想いが込められています。 自分とは異なる経験を持つ人の知識が集まれば、世の中にインパクトを与えるものを提供できるのではないか?出会った人にそんな想いを話しているうちに、多くの仲間が集まりました。 資金的にも、2020年4月には、ディップ株式会社と資本業務提携、 2023年4月には、名古屋銀行から無担保社債とプロパー融資を中心にしたデット・ファイナンスで資金調達を行なっております。 「人生100年時代」と言われるようになった昨今ですが、 世の常として、人は病気になりますし、老化から逃げることはできません。 家族の病気や事故、介護なども想定されます。 新型コロナウイルスなどの伝染病、 地震や洪水などの自然災害といった外部要因でも 今まで当たり前のようにできていたチャレンジが これまでと同じようにできなくなることもあります。 1985年に男女雇用機会均等法が制定されてから35年になりますが、 女性の賃金格差が歴然と残るといった課題もあります。 N2i では、上記のような課題にどの組織よりも前向きに対応して、 今チャレンジできていることはこれからも変わらず、 生涯ずっとわくわく冒険できる社会を創りたいと考えています。 名古屋から、日本全国、そして世界へ。 テクノロジーを駆使して、様々な社会課題の解決にチャレンジしていきます。 共に、一緒に新しい価値を創造していきましょう。

How we do

以下のようなミッション、ビジョン、バリューを掲げ活動しています。 ▼存在意義(misson) 誰もがチャレンジできる世界を創る ▼経営理念(vision) あなたにしかできないことをやろう ▼行動指針(Value) 何かを決める時は、より冒険する方向を選ぶ。 ・お互いにリスペクトする ・プロフェッショナルな仕事をする ・常にカスタマーに向き合う ・失敗に寛容になる ・誇りある組織にする 現在のN2iのメンバーは35名。 平均年齢が34歳、約8割が20〜30代と若い組織ですが、 パパママが4割と働きやすい環境が整っております。 名古屋に本社を置いているため、メンバーの出身地は東海三県が多いですが、 エンジニアはリモート勤務で、兵庫や千葉からリモートで業務を行っているエンジニアもいます。 コミュニケーション不足を補うために、3ヶ月に1度オフラインで集まる総会を開催したり、2週間に1回の出社奨励日を設けています。 ミッションや行動指針を実現するために、各々の持ち場で、ベストを尽くすための議論と意思決定が日々行われています。 まだ目指すビジョンに到達するためにいくつもの課題が控えている状況です。 会社の成長と共にプロダクトの課題やマネージメントの課題が成長痛のようにどんどんと日々生まれていく状況でもあります。 共に成長速度を更に上げて、我々の目指すビジョンに近づけ、お客様に最高のプロダクトを提供する為に募集をしています。 ▼関連サイト 「N2iジャーナル」 名古屋のITベンチャーN2iがIT・ビジネス情報をお届けします https://blog.n2i.jp/