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What we do

法人向け動画配信プラットフォーム「ビデオグ」を開発しております。全国の法人ユーザーは17,000社を突破し、国内で幅広くサービスを展開。現在は国内最大級のプラットフォームになっています!
東京証券取引所やNTTコミュニケーションを初め、様々な教育機関やメディア関係にご導入頂いています。YouTubeとは異なり、よりクローズドに、かつ規模感が大きな配信をしたい方に向けたサービスです
ロジックデザインは、動画配信プラットフォームである「ビデオグ」を中心に、動画関連テクノロジーを追求し、世の中にない仕組みを設計することを目指している会社です。 ロジックデザインという社名にも込められているように、「ロジック=仕組み」を「デザイン=設計する」という想いのもと、常に新しい仕組みを提供し続けていくことを目指しています。 2010年にリリースした「ビデオグ」を中心に、動画配信に関連したアプリケーションの開発を始めとした様々な事業を展開し、動画配信サービス関連の分野においては国内屈指の技術力を誇る会社に成長してきました。 ■ビデオグとは? 動画配信サービス「ビデオグ」は、1対多数の配信型コミュニケーションを実現する法人向け動画配信プラットフォームです。東京証券取引所やNTTコミュニケーションを初め、様々な教育機関やメディア関係まで、全国の法人ユーザーは17,000社を突破し、国内で幅広くサービスを展開。現在は国内最大級のプラットフォームになっています。 YouTubeとは異なり、よりクローズドに、かつ規模感が大きな配信をしたい方に向けたサービスです。動画ファイルの変換から、公開、ライブ配信から、集計・分析、動画のプレーヤーのみの提供など、動画に関するあらゆる問題を解決するソリューションがそろっています。

Why we do

小田原から「動画配信」を通して世の中にない価値を発信していく。それが当社のミッションです。
動画関連市場はより大きく成長し、弊社の事業領域も益々拡大しいます。弊社も世界に遅れる事なく最新の動画関連テクノロジーを追求し、「動画配信の進化を次のステージ」へ押し上げていきます。
ロジックデザインは、創業当時から動画配信サービスの1本軸にこだわってサービスを展開してきました。創業当時は動画配信サービスの黎明期。 当時、代表の村田が新しい動画配信の形を生み出そうと考えたことが始まりです。 そこから、動画配信事業を開始して16年。 2010年にASPからクラウドサービスに転換し、「ビデオグ」をリリースしました。 そこから8年で、国内最大規模の法人向け動画配信サービスに成長した「ビデオグ」。 この動画関連市場はまだまだ大きく成長していますし、弊社の事業領域も拡大しています。 今後も動画配信事業の1本軸にこだわっていきます。 社内のあらゆるリソースを動画配信事業に集中させることで、 より独自の動画配信の技術を高め続けていくことが大事にしていきたいことです。 このように、常に新しい仕組みを設計し、常に技術を高め続けることを大切にしているのが当社の文化です。 Web×動画という要素の組み合わせにより、業界内でもニッチな立場を取り続けることで、より高い付加価値を生み続けています。 また、自動車の自動運転・AIサービスなど、動画・映像の関係技術は益々高度化し、新たなステージに進化しました。 弊社も世界に遅れる事なく最新の動画関連テクノロジーを追求し、世の中に無い新たなソリューションや付加価値を、一早く届けて参りたいと考えております。

How we do

本社を小田原に構えております。桜の季節は小田原城の眺めが最高です。
海が広がる小田原はロケーション抜群。移住者も増えてきている人気の場所でお仕事ができます。現在はリモートワークが中心になっていますし、当社はワークライフバランスをかなり重視している会社です。仕事に煮詰まった時はふらっと散歩にでると海で癒されますよ。
ロジックデザインは、常に最適な施策・環境を模索しています。 既にあるモノを流用するのではなく、自分達で必要だと思うものを1から考え、それを形にしていくことで、よりクリエイティブ性のある仕事をすることを実現しています。 そのために、社内の仲間たちが伸び伸びと働ける環境を整えています。 ・仕事とプライベートのバランスが取れる環境 ・年次関係なく、何でも言える環境 ・仕事について、無茶をしない風土 もちろん、資格手当などの成長に関しての社内制度もどんどん整備しています。 ただ、この動画配信市場のリーディングカンパニーになる為には社員一人一人の貢献も大事になってきます。 自由と責任は表裏一体だとよく言われますが、この部分は当社も大事にしています。 仕事もプライベートも充実させることで、人生の幸せ度は向上します。 その為にも、共に会社を創り上げる気概は常に持ち続けてほしいです。 その土台があるからこそ、ワークライフバランスを追求し、自身の働く環境を自由に調整しながら、 社員一人一人がやりたいことを突き詰め、成長していける環境です。