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What we do

中部経済新聞『AI新聞記者』プロジェクトに開発協力いたしました。
AI特化WEBメディア『Ledge.ai』を運営しています
株式会社レッジは、親会社である株式会社ビットエーから2017年10月に新しく設立した会社です。 今後さらなる注目が集まるAI業界で、どの会社とも違うユニークなポジショニングで、AI業界のリーディングカンパニーを目指しています。 レッジは下記の3事業を運営しています。 
1. メディア事業 
・AI領域では国内No.1級のPV数を誇る、AI特化のwebメディア『Ledge.ai』の運営(https://ledge.ai/) ・国内最大級のAIビジネスカンファレンス『THE AI』の開催 ・毎月100人以上を動員するインラクティブセミナー『AI TALK NIGHT』の開催 2019年2月には、虎ノ門ヒルズにて3回目となる「THE AI 3rd」を開催し、1000人以上の方にご来場いただきました。 Ledge.aiの運用で培った、情報量とネットワークを武器に、複数の新規事業を立ち上げている最中です。   
2. コンサルティング事業 ・AIをはじめとした最先端ソリューションの導入コンサルティング・開発 さまざまな企業のAI導入についてのヒアリング、技術検証・調査、要件定義、PoCから開発まで、一気通貫で行なっています。 まだ会社設立から間もないものの、三菱電機、パナソニック、マイクロソフトなどの大手企業とのさまざまなプロジェクトの経験がございます。 現在15社ほどと並行でプロジェクトを進めています。 3. AI Startup Studio ・事業立ち上げから支援 AIプロダクトを元に、クライアントとジョイントベンチャーを作り、一緒に会社をグロースさせる新規事業です。 現在数社との立ち上げが水面下で動いています。

Why we do

自社主催イベントの登壇風景
イベントには1000人以上が訪れた
AI/DeepLearningは、間違いなく技術的なブレイクスルーです。 これから当たり前の技術として、社会やビジネスのあらゆる部分へ実装されていくことは間違いありません。 一方で、AIに代表されるさまざまな最先端テクノロジーは多くの業界・職種で恩恵を得られる技術であるのにも関わらず、情報は過度に技術的な内容か、リテラシーの低いメディアが危機を煽る、表層をなぞっただけの内容かに大きく分かれてしまっています。 このままでは、リテラシーの格差は開きつづけるでしょう。 重要なのは、さまざまなリテラシーの人に適切なタッチポイントを作ることです。 我々レッジは、全ての人がAIや最先端技術の恩恵を受けられる社会を作っていきます。 そのために、アジア最大のAI/最先端技術活用支援プラットフォームを目指しています。

How we do

現在はAIコンサル8名、メディア運用4名、マーケティング4名、事業推進4名、インターン10名の合計30名のチームです。 コンサルティングチームには、一般社団法人日本ディレクション協会の会長、そして起業家、不動産メディアのプロデューサーなど多彩な人材が揃っており、少数精鋭のチームです。 メディアチームにも、大手企業のPR/ブランディング/マーケティングコンサルティングをしているメンバーや、自身でディープラーニングを実装できるような、普通のメディアにはなかなかいない優秀な人材が揃っています。