【社員インタビュー vol.6 /designer】当たり前の存在になれるサービスを目指して
デザイナーとして「本当に作りたいサービス」を探し求め、たどり着いたのがLeafeaの福利厚生サービスだったという美曽作 孝裕さん。いつか、蛇口をひねれば出てくる水のように当たり前の存在になれるサービスを目指して奮闘する日々を伺いました。自分が作りたいサービスを探していい人ばかりで不安になるくらい?必死ながらも楽しめる日々「性善説」で成り立つ会社 蛇口をひねれば出てくるように当たり前になれたら自分が作りたいサービスを探して— 東京モード学園でデザインの基礎を学び、音楽チャンネルMTVにインターンとして参加していたデザイナーの美曽作さん。ちょうどYouTubeが流行り出し、有料のチャンネル登...