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What we do

自社アプリがテレビで紹介されました!その他自社プロダクトも鋭意制作しています!
1on1、勉強会等も積極的に行い、最強のチームを常に目指しています。
弊社の事業内容についてご覧いただきありがとうございます。 そしていつも信じられない数のご応募いただきありがとうございます。 面接や説明会を数百回行う中で、改めて先にお伝えしておくべきことについて気づいたので、想いを後半に纏めました。※必ず最後まで読んだ上でご応募ください。 MISSION 〜我々の存在意義〜 「夢で満ち溢れた明るい未来を」 を経営理念に掲げている、ベンチャー企業です。 主な事業内容は3つです。プログラミング教育事業、ICTソリューション事業、システム開発事業です。 毎日ワクワクするようなことを、メンバーで楽しくやっています。 弊社は、独自のアイディアやカリキュラムが常に生まれる会社です。テレビ、雑誌などの各メディアの取材を受け、注目されております。 VISION 〜我々の実現すべき将来像〜 ・熱意ある社員100%の実現 -夢中になれるステージで挑戦- (ちなみに日本は6%しかいません、調査対象132位/139ヶ国 涙) ・テクノロジーによる教育の革新 -環境を越えたチャンスの創出- ・+αで感動とサプライズを -初めての感動体験と驚きを提供- VALUE 〜我々の価値観・行動指針〜 ・GRIT ・THANKS ・STRONG ・GIVE ・SPEED ・DREAM ・WHY 今メンバーが夢中になっていること 〜2021年のテーマ「革命」〜   教育システム刷新   収益モデルの変革   最強のチーム作り  〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜〜 入社して最初のお仕事は夢を描いてもらう事です。 何かを目指して夢中になって取り組む毎日ってそれだけで素晴らしくないでしょうか? たとえば甲子園を目指す高校球児や世界チャンピオンを目指すボクサーのように。 大人になってからは、入試やマラソン大会など、共通で半強制で訪れる目標はほぼ無くなります。 会社のノルマといっても、本当に自分がやりたい事でなければ全く無意味も同然。むしろそれを、ただのストレスといいます。何か違うと覚える違和感はそこに尽きるかと思います。 ですが、本当にたった一度の、掛け替えのない人生をそのように消化して生きていっていいのでしょうか。 「もう歳だから」「家族に反対されるから」「お金や時間がないから」 夢に挑戦しない言い訳を並べているうちに、ますます歳をとり、時間もなくなり、老いていき、死んでしまいます。 オーストラリアで多くの患者さんを看取ってきたブロニー・ウェアさんによると 死ぬ前に後悔する事1位は「もっと自分らしく生きればよかった」です。 死んでしまう日に、数億円の資産や、莫大な土地、スポーツカーやブランド品を山ほどもっていても全く無価値。 いつ死んでしまうかわからないからこそ、尊敬し会える大好きな仲間と、たった一度生を受けたこの世界に、いかに良い影響を与えられるか、素晴らしいインパクトを残せるか。 そして、夢中になってやり切ったと言える毎日を過ごせているか。 それが笑顔で死んでいくために、とても大切なことだと確信しています。 苦しむも楽しむも、泣くのも笑うのも、全て自分で選択できるのです。 今一歩勇気をもって踏み切れない、だけどめちゃくちゃに挑戦して、毎日を全力で駆け抜けたい! そんな人を迎え入れ、応援し、育てるのも僕らの使命だと思っています。 まずはできることから確実に。自分自身、家族、一緒に働く仲間。身近な人から幸せにしていき、最終的にその笑顔の連鎖を世界中にもたらすことができたらと考えています。(長期計画に向けて、毎日英語勉強中です) これらを全て叶えたら死んでもいい!そう思えるくらい自分の将来や今に向き合ってみませんか。 一度立ち止まっても大丈夫です。短すぎる人生において、なんとなく生きることこそ、切ない事はありません。 そしてその一部がたまたま重なり、一緒に切磋琢磨して夢中になって走り抜けられたら、どれだけ幸せかと思います。 距離も近く、本心を大切にする文化です。無意味な上下関係等、型式貼った「べき」はありません。 誠意と情熱があって、仕事に夢中になれる人の集まりです。 勿論時には大変なこともあります。これまで何度も乗り越えてきました。 楽でも甘くもありません。品質や生産性も求められます。 ですが毎日生きていて最高です。 そんな環境でやってやる!と思える方、応募お待ちしております! 代表

Why we do

自分の挙げた手が、出した声が、形になる喜びを楽しもう
プログラミングを通して、子どもたちの明るい未来を創ります。
まずプログラミング教育事業に関してです。 2030年になると78.9万人IT人材が不足すると経済産業省が公表しているように、未来の日本には、よりIT人材が必要です。 さらに2045年にはAIが人間の知能を超えるシンギュラリティを迎えると言われています。 その頃、最前線で働いてるのは、今の幼稚園児や小学生です。 そんな子どもたちの明るい未来のために、プログラミング教育が大切です。 次にシステム開発業務についてです。 ITの技術は日々進化しております。クライアントの要望を的確に捉え、もっとも良い方法で実装するためには常に探究心と向上心を持ち取り組み続けることが要求されます。 私たちは経営理念に恥じぬ努力をし、常に成長をしていきたいという思いがあります。 そんな自分の心に日々、ちゃんとできているか、思いっきり全力でやり尽くせているかと問いかけながら、自分の限界を超え続けるためにも、挑戦し続けます。

How we do

教室がテレビで度々紹介されています。チャンスは最速で最大限に活かします!
リモートワークをはじめとする働き方の変化。目まぐるしく進化するIT業界で常に最先端を先取り!
会社には、プログラマーとして活躍していた人間もいれば、未経験からスタートした人間など、様々なタイプがいます。 しかし、みんな共通して言えることは、自分の成長をやめないことです。 成長を楽しみ、成長を喜ぶ。 そんな仲間たちがいる職場です。 教室は、無理やり習わされる子がほとんどいません。 みんな、プログラミングを楽しく学んでいるので、生徒は皆、生き生きとしています! そんな中で授業をするのは、正直、すごく楽しいです! 作り方に悩んでいる顔を笑顔に変える、そんな仕事だと思っています。 開発に関してはフロントエンド、サーバーサイド、UI/UXデザイン、動画撮影動画制作とおおきくわかれ、日々切磋琢磨し挑戦しています。 会社のメンバーは仕事も遊びも大好き!普段から適度なペースで飲みニケーション(死語?)を楽しみ、上下関係なく我慢しないことを言える環境を心がけています。お花見したり、メンバーの誕生日を祝ったり、ハロウィンパーティやフットサルなど楽しいことが盛りだくさん!もちろん参加は自由です。ストレスなく成長できる環境です!