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What we do

わたしたちは、人の洋服の悩みを解決するサービスを作っています。 具体的に「何となく洋服に自信がない人」に、テクノロジーと人(もちろん洋服も)を使って悩みをサブスクリプション型のサービスを運用して解決しています。 人の嗜好性という感性の部分を、解決するために ・ユーザーの好みをヒアリングをする ・ヒアリングした内容を、スタイリストがコーディネートに活かせるように言語化する ・言語化した好み・悩みをテクノロジーと人を通じて解決する ということを大事にしています。 ただ悩みの解決だけのサービスではありません。その後に、洋服を着る体験を最大にするように、洋服を着て楽しいを作れるようなサービスを作っています。

Why we do

多くのアパレルメーカーは、過去とても多くの洋服を作り、わたしたちは感度の高いデザイナーや美しい洋服に囲まれています。以外にファストファッションもあり、洋服の選ぶ選択肢に事欠きません。 ただそれでも、わたしたちは洋服選びに悩みます。 その悩みの多くは、大量の洋服の中で、どの組み合わせが正しいのか?どの組み合わせが自分にあっているのかに悩みます。 そのためにわたしたちは、便利なECサイトや、効率的なコーデ提案システムではなく、本当にひとりひとりが洋服に求めることを聞いて、洋服で悩むことを聞いて、ひとりひとりにあわせた洋服を提供するためにleeapを立ち上げました。 そして洋服の悩みがなくなり、ひとりひとりが毎日のコーデを楽しむことができて、ファッションが「好き」になるひとが少しでも増えてほしいと考えています。

How we do

ユーザーの悩みを解決し、ユーザーの体験を高めるための重要な施策は3つあります。 1.ユーザーの悩みをヒアリングすること 僕たちはLINEのチャットボットのシステムを開発しています。 チャットボードを使って、自動化できるヒアリングは自動化し、重要な箇所に限り、弊社のスタイリストが細やかにヒアリングを行っています。 またヒアリングは初回だけではなく、受け取ったタイミング、着用しているとき、返却のタイミングなど、人が洋服の悩みが発生するポイントをチャットボットのシステムを使って悩みを解決しています。 2.コーデ提供システム:ワードローブ ヒアリングした内容をもとに、どのような洋服を組み合わせて、コーディネートにすればユーザーが喜んでくれるのか?の最適値を高めるためのワードローブという仕組みを開発運用しています。多くのユーザーのレビューを通じて、チューンナップし、ユーザーのコーディネートの質を高めています。 3.幅広い悩みを解決するために 今は自信が無いユーザーのみをターゲットにしていますが、もう少し幅広くユーザーの悩みを解決しています。例えば特定のシーンに悩んでいる人、着る洋服ではなく出会う洋服の質に悩んでいる人など多様です。 洋服の悩みのISSUEをみんなで立て、解決のための仮説をため、みんなでソリューションを考えて、実装し、検証しています。 またそれらを円滑に体験するためのサブスクリプションのシステムが開発・運用しています。