What we do
女性活躍推進セミナーの模様
講演参加の様子
私たちは、変革と成長を目指す個人と組織のプロモーターとして「なりたい、ありたい、伝えたい」個人と組織クライアントの目的達成を実現に向けてリード・支援しています。
主な領域は、
・ヒトに関する仕組みづくり(制度設計、教育のしくみの構築等)、
・風土づくり(組織活性化、文化醸成支援等)、そして
・意思づくり(ツールの開発・提供、マインド&スキルトレーニングの提供やコーチング等) です。
これらの活動を、人事アドバイザー、社外取締役、顧問、そして講師やファシリテーターという立ち位置でサービス提供しています。
このメイン事業の他、代表の池照は2つのNPO法人の理事を務めています。NPOの活動を通じては、広く社会に対して新しい働き方の提示と啓蒙活動、そして次世代の子供達のキャリアと次世代社会に意識の高い社会人との接点を創る活動等もあります。
会社設立は10年前、池照が「子育てと仕事時間をともに最大限価値のあるものにしたい」という想いからスタートした小さな会社です。10年がたった現在は、人の支援を中心とした様々な人、そして企業との協働プロジェクトが進められています。
そして、これからの10年、アイズプラスはパートナーや仲間とともに、さらに人と組織への「ちょっとおせっかいな活動」を続けていきます。
Why we do
キャリア関連講演の様子
大学院での登壇の様子
学生の頃は目的や目標がもてず、かといって大人になることに楽しさが見いだせなかったネガティブ思考な私が、結婚や子育てを経験しながらも仕事を続けてきたのは、ステキな出会いがあったからです。就職活動がまったく上手く行かなかった私が、やっと会社員になってから出会った上司や先輩方は、本当に「ステキだ!」と感じられるような方々でした。
彼らから、そしてその後の会社員人生から、「大人になったからも気づけること」「大人になってからも学べること」「大人になってからも変われること」を教わった私は、今度は私のこの素晴らしい体験を周囲の方に伝えていきたいと思っています。
アイズプラスがめざすのは、「なりたい、有りたい、伝えたい」事を主体的にもつ社会で活躍する人材と組織への支援です。これを考えたは、私自身が「仕事」だけでなく、人生そのものに「こうやりたい」「こうなりたい」「こんなことを伝えたい」と少しずつ思うようになったから。明確にあった訳ではなく、”少し思うようになったから” なんです。
”子育ての時間と仕事の時間を最大限自分でコントロールする”ことを目的に起業して11年目となる今年、この11年の間に出会った全てのヒトとヒトが働く場に必要なEQ(感情知性)、人と組織を目的達成に向かって加速させるプロジェクトマネジメントやファシリテーションの支援、そして経営の「ヒト分野」の開発強化支援を通し、日本中の「働く人と組織」の”イケてる!”を創ります!
How we do
人事関連学会発表
理事を務めるIC協会
代表は基本的に1人で企業数社と契約をして仕事を進めるIC(インディペンデントコントラクター)として仕事をしています。ICの基本理念は「雇われない・雇わない働き方」、代表の池照は、NPO法人であるIC協会の理事をつとめ、日本におけるICの啓蒙活動に従事もしていいます。
コンサルティングや人材・組織開発プログラムについては、代表一人で実施する際はそのアシスタントとして事務や連絡等の窓口業務やサポート業務を担当していただきます。代表一人でなく、数人の契約パートナーと仕事を進めるケースもあります。そのような場合には、パートナーとの連絡も含め、チームの一員として事務局的な仕事をお願いします。
一緒に働くパートナーも互いをプロとして認め合い、全員が業務単位の契約です。
今回募集するコーディネーターも、雇用ではなく、「業務委託」や「インターン」としての契約を優先していきます。
業務単位でサポートするコーディネーター、そして契約するEQトレーナーらとともに、事業を案件ベースで対応していただきます。