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【社員インタビュー】ユーザーファーストのコンテンツを。ユーザーの“楽しい”を追い求め続ける。(メディア&ソリューション事業部 ディレクター職)

メディア&ソリューション事業部 メディア編集第2グループ  竹内さんへのインタビュー

目次
Q1. 就職活動の軸とインタースペースに入社を決めた理由
Q2.インタースペースでの仕事内容
Q3. インタースペースの好きなところ、嫌いなところ
Q4. どんな人がインタースペースで活躍すると思いますか
Q5.今後チャレンジしたいこと

Q1. 就職活動の軸とインタースペースに入社を決めた理由

まだガラケーが主流だった時代から携帯ゲームが好きで、携帯ゲームに関わる仕事がしたいと漠然と思っていました。その想いと、大学でブランディングを学んでいた際に触れたWeb広告のおもしろさ、この異なる2つの想いが上手くリンクして“やりたいこと”が決まりました。

最終的には、就職活動で出会ってきた社内の“人”で当時の会社に入社を決めました。そこから現在に至るまでは、企業の合併を経てインタースペースの社員となりました。他の方とは少し違う形でのインタースペース入り、といった感じですね。(笑)
ただ、所属する会社が変わっても、私が就職先選びの決め手とした“人”の部分は変わらず魅力的に想う部分は多いですし、やるべきことは変わらない、または私達で変えていくべき部分なので不安もありませんでした。

Q2.インタースペースでの仕事内容

もともとはコンテンツ事業部という部署に所属しており、占いアプリやペットのキュレーションメディアの運営に携わっていました。ちょうど1年ほど前に部署の統合があり、現在のメディア&ソリューション事業部の所属になりました。そこではこれまでのコンテンツやメディアの運営経験を活かし、saitaチームで編集責任者を任せていただいています。

最近はsaitaで要となっている主要ニュースメディアに記事配信を行って、PV数の獲得と伸長メディアの価値最大化に努めています。配信結果から記事分析やコンテンツ担当者へのフィードバックおよび改善、伸びるコンテンツの傾向をノウハウとして蓄積すること、後輩の育成や社外メンバーの管理などにも携わっています。

saitaはこれからも育つメディアです。だからこそチームメンバーと、市場での認知度を高めることユーザーから必要とされるメディアにしていくことに注力していけたらと思います。

Q3. インタースペースの好きなところ、嫌いなところ

社内の勉強会や挑戦する場を提供してくれる環境があり、自らチャンスを掴んでスキルアップもキャリアアップもすることができるところが好きです。その過程にある日々の仕事においても、周りや上司の目を気にすることなく、良いと思ったことを発信できる風土はやりがいを感じますし、ありがたいことだと感じています。社員同士の関係の良さの証だと思います。
また、さまざまなキャリアの社員や違った得意分野が集まる集合体だからこそ、もっとナレッジ共有の場があったらより高いクオリティーで進めることができるのだろうなと思います。

Q4. どんな人がインタースペースで活躍すると思いますか

課題発見力が高く、それを早いスピードで改善に持って行ける人!

実際に社内表彰で上位の賞を獲っている、同じ部署の方をみていてもそう感じます。受賞理由も市況感や日本のコンテンツレベルの高さに着目したアクションなど、その着眼点と行動力、課題発見力はすごいと思います。
身近ですごいと思える人と仕事ができているからこそ、吸収できるものは吸収し私自身もそうでありたいと思っています。

Q5.今後チャレンジしたいこと

saitaのコンセプトは、

「私らしい」が見つかる。40歳からのライフスタイルメディア

ママでも妻でも嫁でもない、「自分」の人生を楽しむためのエールになるメッセージを届けたい

です。これからさらに育つメディアという位置づけであるがゆえに、まだこのコンセプトの達成までは至っていないと感じています。今後、40歳からの女性の間でクチコミとして広がるようなメディアに成長させていきたいと思います!

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