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What we do

3本の柱で企業や地域の新規DX事業開発を支援
Innovation Platform Service
国を挙げてDXが進められていますが、成功している企業はまだまだ少数です。 (2020年の経済産業省の調査では成功率3.1%だそうです) ちなみに、ITやデジタル技術を導入して業務効率化やコスト削減をする「IT化」と、DX=ITやデジタル技術を使って新しいビジネスモデルを作ったりアナログなサービスをデジタルに変革したりする「DX」は、似て非なるもの。DXを成功させるには、新規事業を立ち上げるレベルのノウハウやパワーが必要になります。 そこでイノベーションプラスでは、長年培ってきた新規事業開発のノウハウとコンサルティング、Webサイトやサービスの開発技術を活用し、企業・地域のDX事業開発を包括的に支援すべく、以下の3つを柱として、新しい事業やサービスを続々と展開しています。 (1)Innovation Consulting 「アイデアはあるけど、何から手をつけたらいいのかわからない」といった漠然としたイメージしかない状態から事業の立ち上げ・サービスのリリース、さらに成功まで伴走し、支援します。 ▼サービス ・新規事業創出支援 ・ビジネスモデル転換支援 ・事業開発プロセス支援 ・実証性検証支援「POC+」 ▼導入事例:ASICS Sports Complex TOKYO BAY https://www.innovationplus.jp/works/asics-sports-complex-tokyo-bay/ (2)Innovation Platform ※2021年7月リリース クラウドの知識や専門的な技術者がいなくても、SaaS事業を立ち上げるために必要なクラウド環境、サービスに必要となる共通機能などを提供するプラットフォーム事業です。 自社やひとつの地域だけでなく、同業者やほかの地域にもSaaSサービスとして展開できることが特徴です。 ▼サービス ・Innovation Platform(共通機能、ポータル機能、動画配信機能) ・独自機能受託開発 ▼導入事例:ポルテロサービス https://www.innovationplus.jp/2021/08/11/innovation-platform-portero/ (3)Region Innovation(地域創生) 地元の人が事業主となり、遊休地や廃校を活用する仕組みを構築。平時は地元の人が集まり、楽しみ、憩い、仕事もできる「場」として、非常時には避難所、支援所にもなる。さらに、近隣地域の人々や観光客をなども呼び込み、地域のハブとなる場を創ります。 ▼サービス ・新規事業創出プログラム ・Innovation BASE ・Smart Innovation BASE(SIB) DX支援を通して、社会に新しい価値を生み出し続けたい。 そんな想いを持って、日々、一歩ずつでも前進することを目指しています。

Why we do

"Be Innovation" 会社名が示しているように、私達、イノベーションプラスは常にイノベーションを信じ、イノベーションを生み出して行くことにこだわり続けています。 そして、まさに今迎えている競争環境の急激な変化の中においても、 「社会に新しい価値を提供し続けること」を目指し、 「顧客価値の向上とイノベーションプラスの成長を追求し、実現して行くこと」 をモットーにしています。 イノベーションプラスで働くことは、イノベーションを生み出すための理解と幅広く、様々な知識と経験を身に着けることを意味しています。そして、そのチャレンジングな環境の中に身を置くことは、スキルアップはもちろん、あなた自身の価値を高めることになると確信しています。

How we do

プロジェクトは少人数のチームで構成され、各自の分野で責任を任されるポジションで作業を進めて行きます。 チームの構成はプロジェクトによっても異なりますが、異なった役割を担ったメンバー同士、ひとりひとりが意見を出し合い、議論し、情報や知識を共有し、チームで一丸となってプロジェクトを推進していきます。 1.働きやすい環境 オフィスは青山一丁目駅から徒歩3分の新築ビル、5階建ての5階部分。1フロア専有ですよ。 とても快適な環境で開発することができます。 休憩スペースや食事スペース、チャレンジスペース、TV会議スペースなどなどあり、ゆとりのある社内環境です。 また、各々のパフォーマンスを優先した働き方が可能です。 2.書籍購入制度 業務に必要な専門書・技術書・ビジネス書など、自分のバージョンアップに必要なものは、申請をすれば、会社負担で購入できます。また、オフィスの本棚には多種多様な書籍があるので、自由に読んだり、借りることができます。 3.研修制度 業務に必要な社外研修やバージョンアップに必要な外部の講習などを会社負担で受けることができます。研修後、社内でナレッジの共有を行い組織学習を促します。 4.1on1ミーティング & フォローアップミーティング 上司と部下が1対1で定期的にミーティングを行い、日々の業務の成果や課題について話し合っています。目標やビジョンの共有を行うことで、社内コミュニケーションの活性化につながっています。 5.ドリンク・お菓子無料 コーヒーメーカーやお茶、お菓子やアイスも完備しており無料で利用できます。 最近は冷凍食品調査の一貫で、冷凍お弁当が会社負担ありで食べれます。 6.オフサイトミーティング補助 部署を超えた横の関係や部署内でのオフサイトミーティングを補助し社内の交流を活性化しています。 7.社外アクティビティの充実 オフィスのある港区のレジャーなどの割引サービスが利用できる福利厚生倶楽部に登録し、社内イベントもたくさんやってます。公私ともに充実した生活のサポートを目指しています。 8.社内環境活性化チーム 社内の活性化を図るために社員同士で意見を出し合い、Birthday祝いでみんなでケーキを食べたり、季節に合ったイベントを行って部署を飛び越えコミュニケーションを積極的にとっています。 9.その他新しい制度 弊社ではメンバーが働きやすい環境作りを目指し、新しい社内制度を順次追加しています。