What we do
2015年12月オープン!特別養護老人ホームライフライト
心あるサービスを目指しています。
ほしの会は、1998年10月1日に設立された社会福祉法人です。
設立翌年には「特別養護老人ホーム ライフライト」を開設し、以来「固定観念にとらわれない清新な発想」をモットーに運営を続けてきました。
おかげさまでご利用者の皆様・ご家族の方々から大きなご支持をいただき、運営規模も年々大きくなっています。そして、より多くの方々に心あるサービスを提供するため、今年12月の新施設開設を決定しました。
今回は、大阪市西成区に建設中の「特別養護老人ホーム ライフカーサ」で勤務してくださる34名の新たな仲間を募ります。
ライフカーサはユニット型の施設(ご利用者様一人ひとりに居室が用意され、10名のご利用者様で共同生活スペースを共有する形式。ライフカーサでは、ショートステイを含め10名×11組=110名のご利用者様をお迎えします)。地上6階・地下1階の大型施設で、カフェコーナーや地域交流大ホール、屋上庭園なども設置しています。カフェレストランのような職員食堂もご用意しました。
介護福祉士資格をお持ちの方はもちろん、未経験の方も大歓迎です。
Why we do
33歳の若き施設長が活躍しています!
多数のクラブがあります!是非あなたも☆
ほしの会は「固定観念にとらわれない」を掲げ、ご利用者様へのサービスと、職員への厚い待遇を追求している社会福祉法人。
固定観念にとらわれない清新な発想をモットーとし、ご利用者様お一人お一人を慮り、「ホスピタリティマインド」の精神でご期待にお応えし、それを私たちは使命と考え、真摯に心あるサービスの提供に努めております。
地域社会で誰もが365日24時間を通じて安全に安心して住まいを続けることができるサービスを提供し、支援することを目指しています。
ご利用者様へのサービス向上とともに、職員への厚い待遇も追及しております。ご利用者様はもちろん、職員のためになるなら、他施設が行なわないことでも積極的に取り組んでいます。
ご利用者様と自分自身、両方の幸せを追求できる職場はいかがですか?
How we do
イメージキャラクター「ほしのちゃん」
1食200円!ボリューム満点の昼食です。
職員待遇の向上も、萌えキャラの導入も。先進的な取り組みを続ける社会福祉法人です。
イラストの女の子は、「ほしのちゃん」と言います。
彼女は、私たち社会福祉法人 ほしの会のイメージキャラクター。
特別養護老人ホームと萌えキャラ、なかなか珍しい組み合わせではないでしょうか。
しかし、だからこそ、私たちにふさわしいシンボルだと言えます。
また、施設にビジュアル系バンドを呼んだこともあります。
ご利用者様に祝福され、施設で結婚式を挙げた職員カップルもいます。
職員の生活を豊かにするため、200円で食事を提供することにしました。
当法人理事長は、2010年に「職員待遇を向上させるために毎年何らかの行動を起こす」と職員と約束し、その取り組みが始まりました。「職員の食事にコーヒーを付ける」「生命保険費用を負担する」「200円で食事を提供する」「手当を充実させる」「リフレッシュ休暇を設ける」「被服費を支給する」と毎年続いております。
今後も清新な発想をもって、職員が働きやすい環境を追及していきます。