What we do
「実現できない」を「実現できる」に変える会社です。
▼こんなプロジェクトを手がけています
・XRを活用した研修・教育コンテンツの開発
・展示会やイベントでの体験型コンテンツ制作
・Web / アプリと連動したインタラクティブシステム開発
特徴は、まだ前例が少ない案件や、「どう作るか」から考える必要があるプロジェクトが多いこと。
決まったものを作るのではなく、プロジェクトごとに最適な形を設計し、実装しています。
▼テクノロジーとアイディアで企画を実現する
ハニカムラボは、ゲーム開発やWeb業界の経験を持つメンバーが集まり、企画と技術の両面からプロジェクトを形にしているチームです。
「面白そうだけど実現できないかもしれない」
「新しい技術で驚くような体験をつくりたい」
そうしたアイデアを、実際に動く形にすることを仕事にしています。
XR(VR / AR / MR)やWeb技術、AI、IoT、スマホアプリなど様々な技術を組み合わせながら、リアルとデジタルが連動する体験や、インタラクティブなコンテンツを開発しています。
Why we do
メインのオフィス空間。光がたくさん入る明るいオフィス。各自が集中しやすい空間を持ちつつ、議論もできるレイアウト。デスクは140cmと少し広め。
ミーティングルームでは楽しく真剣に議論します。時にはゆったりとランチスペースになったり、お昼寝スペースになることも。
▼「やりたいのに、実現できない」そんな状況をなくしたい。
新しい体験や仕組みを作りたいというニーズは増えていますが、それを実現できる体制が整っていないケースは多くあります。
・実現方法がわからない
・技術選定ができない
・企画と開発が分断されている
その結果、「面白そう」で終わってしまうプロジェクトが少なくありません。
「やりたいのに、実現できない」そんな状況をなくしたい。私たちは、企画と技術の両方に関わり、実現方法を一緒に考えることで、アイデアを”実際に動く形”にする役割を担っています。
頭の中にしかなかったものを、この世に存在するものとして生み出すこと。それが、私たちの仕事であり、ミッションです。
How we do
▼「どうすれば実現できるか」から考える
私たちは、プロジェクトごとに「どう実現するか」から考えます。
・クライアントの要望や課題を整理する
・実現方法を設計する(技術選定・構成検討)
・エンジニア・デザイナーと連携し、実装まで落とし込む
決まったやり方があるわけではなく、案件ごとに最適な方法を考えながら進めていくのが特徴です。
ゆるりとした空気が流れるオフィスでは、テラスで野菜を育ててみたり、みんなでゲームで遊んでみたり、アクアリウムに凝ってみたり。やりたいことを楽しみながら、やるべきこともしっかりやる。その中で、それぞれ自分の領域を広げています。
そんな環境だからこそ、楽しみながら日々の試行錯誤や実験を行い、クライアントからの多種多様なオーダーに応え続けることができているんだと思います。
だから、私たちは一緒に働くメンバーにも「何かに熱中できる力」を求めています。
採用基準のひとつにある、「熱く語れるものがある人」。
何でも大丈夫です。音楽でも、映画でも、推し活でも、ラーメンでも、ゲームでも。
ひとつのことを深く掘り下げる探求心や好奇心が、仕事の質やアイデアの幅につながると考えています。仕事は、正解が決まっているものばかりではないので、何かを深く追求した経験の中に、ひとつのひらめきや突破口があることも多いです。
そのため、「どうすれば実現できるか」を考えること自体を楽しめる人、試行錯誤や実験を前向きに捉えられる人と一緒に働きたいと思っています。単に仕事をこなすのではなく、プロジェクトそのものを面白がれるかどうかを大切にしています。
それが、ハニカムラボで働く上で一番大事なポイントだし、みんなで大切にしていきたいことだと考えています。
私たちはテクニカル集団として、今日もさまざまな人の夢を実現するために、試行錯誤と実験を重ねています。少しでも気になるポイントがあった方は、是非一度お話ししましょう。あなたの熱く語れるものを聞かせてください。