【インターン体験談】「正解」を求める自分を捨てたとき、プロへの扉が開いた。
「自分に何ができるのか」「どんな仕事が向いているのか」。就職活動を控えた学生の皆さんの多くが、そんな不安を抱えているのではないでしょうか。今回は、グラフトンノートの長期インターンを経て、入社予定の竹村さんにインタビューを行いました。大学ではデータサイエンスを専攻し、データから「答え」を探すことに長ける彼が、1ヶ月のインターンで目にした「プロの世界」と、そこから見出した決意とは。(インタビュアー:河口 莉歩)未知への挑戦。「確かな経験」を求めて河口:竹村さん、本日はよろしくお願いします。まずは、竹村さんがどのようなきっかけでグラフトンノートのインターンに参加されたのか、教えていただけますか...