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What we do

GINKAN(ギンカン)は、すでに世界155カ国に対応しているグルメSNS『SynchroLife(シンクロライフ)』の開発・運営を行っている会社です。 ▼グルメSNS『SynchroLife』の特徴とは…? 『SynchroLife』はユーザーがレストランやカフェでの食体験を投稿できるグルメSNSです。投稿されたレビューをもとに、他のユーザーは自分に合った好みの飲食店を探すことができます。 ◎AIを活用したレコメンド機能! AIを使って、ユーザーの投稿や閲覧履歴などからユーザーの好みを予測し、オススメの飲食店を提案する仕組みを導入しています。 ◎独自のトークンでユーザーに還元! 投稿に対して、飲食店で使用できる独自のトークン(SynchroCoin)を報酬として発行。これまでボランティア的な要素が強かったグルメの投稿者に対して報酬を支払い、「グルメレビュアー」という職業を生み出すことを目指しています。 ◎世界にも広がりつつあります! 日本語・英語・韓国語・中国語の4カ国語に対応。すでに48カ国でレビューが投稿され、82カ国でユーザー登録がされています。将来的には、世界のどこに行っても、好みのレストランを見つけられるサービスへと育てていく考えです。 ▼資金調達済/香港でICOも実施! すでに1億円規模の資金を調達済。さらに香港でICOを実施し、仮想通貨を使った資金調達も行いました。今後、潤沢な資金をもとに、サービスを一気に拡大していきたいと考えています! <『SynchroLife』公式HP> https://synchrolife.org/index_jp.html

Why we do

私たちは「ブロックチェーン技術を活用した、日本発のグローバルプラットフォームを構築すること」を本気で目指しています。GINKANの原動力となっているのは、世界で戦えるサービスを日本から生み出したいという強い想いです。 2015年に設立したスタートアップですが、当初から世界を視野に入れて取り組んでいるため、主力サービスである『SynchroLife』も、早い段階で4カ国語に対応しました。現在では、大きなプロモーションを仕掛けていないにも関わらず、世界各地で『SynchroLife』が使われ始めています。 「グルメ」という領域で挑戦しようと思った理由は、「本当においしいお店とユーザーをつなげたい」と考えたから。既存のグルメ検索サイトだと、本当においしいお店が見つけづらくなっています。『SynchroLife』は、大衆版ミシュランをSNSでつくるというコンセプトのもと、価値のあるお店だけが評価される仕組みを導入しています。 加えて、2018年から『SynchroLife』上でのトークン報酬制度を導入しました。ブロックチェーン技術を、「食」という一般消費者に近いサービスに盛り込み、新しいトークンエコノミーを構築します。 グルメとブロックチェーンをかけ合わせた画期的なサービスで世界へ!GINKANは、『SynchroLife』を世界に広げ、世界中どこに行っても、良質なお店に出会えるサービスをつくります。

How we do

▼一緒にはたらくメンバー 社外のパートナースタッフを含め、約12名のメンバーで事業に取り組んでいます。CEOは在学中に1社目の会社を起業。さらに2015年に2社目となるGINKANを起業した連続起業家です。CTOはアメリカの工科大学を卒業後、Android iOSアプリやブロックチェーン・スマートコントラクトにおいて、豊富な開発経験を持っています。 さらに、エンジニア、ディレクター、プランナー、海外チームメンバーが集まり、『SynchroLife』の運営を行っています。 各分野で経験を積んできた、30代が中心のプロフェッショナル集団。「日本発、世界で勝負できるサービスをつくる」という共通の目標に向かって、全力で取り組んでいます。 ▼はたらく場所/はたらき方 オフィスは南青山にオープンしたばかりの「LIFORK」の中にあります。WIFI完備のワーカーズガーデンがオフィスの隣にあるので、天気がいい日には屋外で仕事をすることも可能!また、必要に応じてリモート(在宅など)で仕事をしたり、出社時間も11:00までに出勤すればOKなど、比較的自由度の高いはたらき方ができます。 ▼GINKANらしい「トークンインセンティブ」 プロダクトの成長に貢献してくれた人を対象に、トークン(SynchroCoin)でインセンティブを支給!集めたSynchroCoinは、現金と同じように世界中の飲食店で使えるようにする予定です。