1
/
5

人材紹介事業部2018年入社 お客様から絶大な信頼を置かれる先輩と。【内定者探偵団vol.5】

人材紹介事業部2018年入社 お客様から絶大な信頼を置かれる先輩と。【内定者探偵団vol.5】

ゼネラルリンク(以下GL)の社員が皆、夢に向かっていきいきと働いている理由は?お客様のための提案を心がける2人にお聞きしました。

ボトムアップ環境で積極的に提案できる

K.K: Y.Uくんは大学生時代、アルバイトに力を入れていたの?

Y.U: はい。カフェとホステルの複合施設で接客する中、顧客満足度を70%から90%まで上げることに成功し、売上拡大につなげました。

K.K: 20%も向上させたのはすごいね!どんな工夫をしたの?

Y.U: 店舗がある浅草は観光客が多く、当施設ホームページの顧客満足度やレビューがよく閲覧されていました。しかし、社員数が少ないため、改善に着手できない状態で・・・。そこで、僕が改善に取り組もう!と思い、レビューをもとに既存メニューの見直しや新規メニューの提案を行いました。

K.K: ホスピタリティの向上に力を入れたんだね!そこまで熱心に取り組めたのはなぜ?

Y.U: 社員の皆さんのものすごい熱量を持って仕事をする姿に心を打たれ、自分も力になりたいと思ったんです。
彼らのように、僕自身も自分の夢に向かって積極的に取り組みたいと考え、現場から発信しやすい環境があるゼネラルリンクに魅かれました!

K.K: そうなんだね。僕もボトムアップの環境があるのはGLの良さだと感じているよ!

Y.U: 具体的な事例はありますか?

K.K: 例えば、「業務効率化を目的に、求人票の管理ツールを導入したい」と上司に提案したら、理解してくれて実現したよ。業務外でも、会社が大切にしている社員同士のコミュニケーションのさらなる活性化に向けて、福利厚生の新しい手当を提案。これもちゃんと意見を聞いてもらって、導入に至ったよ。

Y.U: しっかりとした根拠があれば、提案内容が受け入れられるのですね!

自分次第で無限に挑戦、お客様のための提案が強固な信頼関係に

Y.U: GLの人材紹介事業部の特長は何でしょうか?

K.K: お客様からの要望をそのまま受け取るのではなく、課題を一緒に考えて解決策を提案していること。この姿勢がお客様とのより強固な信頼関係につながって、重要な案件まで相談してもらえているよ。

Y.U: お客様にとって、一緒に寄り添って提案してもらえるのは心強いですものね!普段仕事をする中でどのようなことを意識されているのですか?

K.K: 小さな情報でも連絡を欠かさず密なコミュニケーションを取ること。「御社に相談してよかった!」と言ってもらうたび嬉しく感じるよ。

Y.U: 実際にお客様からの声を伺えるのは励みになりますね。GLで働くやりがいについても聞かせていただけますか?

K.K: 任された業務を、自分次第でどこまでも挑戦できること。万一つまづいたとしても、同僚や上司、部門長・役員まで相談しやすい環境があるから安心して仕事に取り組めているよ。

Y.U: 部署関係なく、皆さんが誰に対してもフラットにコミュニケーションがとれる雰囲気がありますよね。

K.K: そうだね!事業部内だけの議論だと、どうしても視野が狭まってしまいがちだけど、他事業部の思考もいろいろ聞けるのは勉強になっているなぁ。

Y.U: 広い視野で物事を見られるのは良いですね!

成果を出し続け、さらなるチャレンジにつなげる

Y.U: K.Kさんの将来の目標はなんですか?

K.K: 現在、部署ごとに定められている方針を、横軸で俯瞰して見ること。そこから新たな施策を立案し、会社の大きな成長に貢献したいと思っている。そのためには、まずチーム全体を前進させるべく、マネジメント視点で物事を考える力を磨いていきたい。

Y.U: 素敵な目標です!その夢の実現に向けて、現在の業務ではどんなことを心がけているのでしょうか?

K.K: 将来の夢に対して今の業務はひとつのステップだと考えているよ。まずは自分が任されている業務を100%達成させることに注力する。その結果が、周りからの信頼や期待度アップにつながり、さらにチャレンジさせてもらえる機会が増えると思っている。

Y.U: なるほど・・・無理にリンクさせる必要はないのですね。とはいえ、GLの社員は皆、自身がやりたいことに向けて全力で仕事に取り組んでいる点が最大の魅力だと感じています!

K.K: そうだね。どの業務においても、顧客満足度向上の観点は重要なので、Y.Uくんのアルバイト経験が活かせると思う。これから期待しているよ!

株式会社ゼネラルリンク's job postings

Weekly ranking

Show other rankings
Invitation from 株式会社ゼネラルリンク
If this story triggered your interest, have a chat with the team?