こんにちは!Fantia(ファンティア)採用担当の白石です。
Fantiaはありがたいことにサービスが急成長しており、トラフィックも日々増加しています。

クリエイター支援サービス「Fantia」、サービス開始10周年で、累計ユーザー2000万人・累計支援額1000億円・月間2億アクセス突破!
それに伴い、新たな技術的な課題も出てきています。一緒にこのフェーズを楽しんでくれる仲間を探すべく、エンジニア採用専用ページを立ち上げました!
▼エンジニア採用専用ページはこちら

Fantia Engineer Recruiting | クリエイターの"つくる"を、技術で支える。
今回のページでは、私たちが日々どのような想いでサービスをつくり、どのような環境で開発に向き合っているのかを、5つのコンテンツに分けて詳しくまとめています。本日は、その見どころを抜粋してご紹介します!
⚒️TECHNOLOGY STACK:Fantiaを支える技術と今後のチャレンジ
候補者の皆さまからよくご質問いただく「TECHNOLOGY STACK(技術スタック)」も一覧で大公開しています!
Fantiaは日々数多くのクリエイターとファンの方々にご利用いただいています。これだけの巨大なトラフィックを支えるバックエンドとしてRuby on Railsを採用しており、ただ機能を作るだけでなく、パフォーマンスを意識した開発が求められる面白い環境です。
バックエンドやフロントエンド、インフラで使用している技術はもちろん、AIツールについても記載しています。日々新たなツールや技術を取り入れて開発を進めていますので、詳細はカジュアル面談でご質問ください!
🧑💻DEVELOPMENT CULTURE & WORKING ENVIRONMENT:働きやすさと開発チームの特徴
技術と同じくらい大切なのが、「誰と、どんな風に働くのか?」という環境面です。「DEVELOPMENT CULTURE(開発カルチャー)」の項目では、「意思決定が速く、要件定義から実装まで一貫して携われる」や「AI活用による開発効率化」などのFantia開発チームの特徴を紹介しています。
また、働く環境面では、リモートワーク、副業可能など柔軟な働き方が可能です。
エンジニア社員インタビューもあわせてご覧ください💁♀️

クリエイター創作活動を経て、共感できる業界へ - H. N | Fantia株式会社
「いきなり応募するのはハードルが高い…」 「まずは現在の技術課題について、軽くエンジニアとディスカッションしてみたい!」
そんな方は、ぜひこの記事の「話を聞きに行きたい」ボタンからエントリーをお願いします。オンラインでのカジュアル面談で、ざっくばらんにお話ししましょう!