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【メンバー紹介】「万事塞翁が馬」【エンジニア 大城龍哉】

こんにちは。株式会社Divideのエンジニア、大城 龍哉です。

3月に入社したばかりですので、自己紹介とこれまでにやってきたことをつらつらと書いていきますね。終わりの方にプライベートなことも少し書いたので、興味があれば!

About me

1988年9月1日生まれ。ラーメンと唐辛子とグミが大好きな痩せの大食いです。

  • 【ラーメン】塩、二郎系が特に好き
  • 【唐辛子】やげんの唐辛子は格別にうまい
  • 【グミ】HARIBOゴールデンベア、コーラアップ、つぶグミ

高校生のときに本屋さんで何気なく手にとったC言語の入門書をきっかけにコードを書くようになり、そこから大学は情報系へと進み、そのままエンジニアとして活動をしています。

Career

株式会社日本技研プロフェッショナルアーキテクトに入社、Java中心のtoC案件を1年ほど経験。その後フリーランスとして独立。独立後はサーバ寄りのエンジニアから、フロントエンドへ転身。多くのアプリ開発に携わっていくなかでアプリの機能面だけではなく、UI/UXの観点を持って取り組むことの重要性を感じるようになり、アプリ開発におけるデザインと機能性の両立を追求するようになる。

直近2年ではFWのリプレースや機能改善、UI改善を中心としたプロジェクトに従事。約6年のフリーランス期間を経て、2020年3月、株式会社Divideへ入社。

Tech

最近はずっとJavaScriptばかり触っています。AngularJS1.3が出た時から触り始めて、そこからAngular(2系)へ乗り換えて、ついでにReactとVue(Nuxt)もプロジェクトで触るようになり…いまのところはNuxtを使った開発が一番しっくり来ています。個人的にはあと1,2年くらいするとReactベースのNextやGatsbyが日本でも台頭してきそうだなと思っているので、プライベートでぼちぼち使っています。

エンジニアあるあるですが、新しい技術が出てきたらとりあえず触ってみて、どんなものかを自分で試してみないと気がすまないタイプです…と言っても、初めてJSXに触れたときはあまりの衝撃でしばらく忌避したこともあるので、自分に合う/合わないで考えることもあります。

またエンジニアとして開発をする以上は、様々な要件が降ってくるので、なるべく手広く対応出来るようにしておきたいというのもあり、新しい技術を含め、日々のキャッチアップは欠かせないと考えています。ただ、フロントエンドは情報のアップデート頻度が高く、キャッチアップがかなり大変な領域であるため、少し触らないうちにまったく様変わりしている…なんてこともあり、双方のバランスを取るのが難しいです。幸いに、そのキャッチアップをすることが自分にとっては楽しいので、あまり苦には感じていませんが大変なことには変わらず。

特定分野のエキスパートになるのか、広く浅く構えていくのか、理想のエンジニア像はよく語られるものですが、自分自身を押し殺してまで理想像を目指そうとは考えていません。自分の性格、考え方をベースに「手広く構えていく」ことを忘れないようにしつつも、「没頭出来る領域ではエキスパートを目指す」ようにしています。

Personal life

ゲーム漬けです。3歳のときにFC版「マリオブラザーズ」を遊んで以来、ゲーム人生です。

最近プレイしているのは、MHW:IB、PUBG、GTA5。少し前まではPSO2、Minecraftにハマってました。これまでにのめり込んだゲームは…

  • チョコボの不思議なダンジョン
  • FF10
  • マリオカート64
  • 大乱闘スマッシュブラザーズ(64)

の4つですね!どれもかなり遊び倒したと思いますので、遊んだことある人は是非語り合いましょう!

あとは…たまにゲーセンで音楽ゲーム(beatmaniaIIDX、DrumMania等)を遊ぶくらいです。昔はほぼ毎日のように行っていたのですが、最近は行く頻度が下がり気味なので、嗜む程度に。

ゲーム以外だと、ボウリング、ダーツ、F1観戦など。どれも離れ気味になっちゃってますが、ドハマりしている時期もあったので、こちらの話題でも振って頂けると嬉しいです!

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