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What we do

私たちDeNA Games Tokyoは、アプリ・ブラウザゲームの運営に特化した、DeNAの100%子会社です。DeNAグループとしてゲーム事業のさらなる強化を目指し、ゲーム運営力をより一層高めるため2015年に誕生しました。 DeNAが数十本以上のゲーム運営から得たノウハウを継承・昇華し、ゲーム運営のプロフェッショナルとして「ユーザーファースト」を心がけたゲーム運営を行っています。 ▼ゲーム運営会社での働き方 突然ですが「ゲーム運営会社の開発」と聞くとどのようなイメージを持たれますか?ゲーム運営は開発会社の下請けや同じ事をやり続けるというルーティンワークのような業種でもありません。 ゲーム運営会社のエンジニアの魅力は、ただコードを書くだけではなく「どういうゲームを作っていくべきか」という事をボトムアップで考え、発信できることです。私たちエンジニアは、ゲームの企画を担当するプランナーに「こうした方がもっと良くなる」という提案も行っています。実際、エンジニアの働きかけによって、より良いと思えるものになればプランナーが考えた企画が変わるようなこともあるのです。 ▼新規開発と運営開発、それぞれの魅力 新規開発は、世にないインパクトを追い求めるもので、とても面白いです。ただ、あくまでも新規のゲームなので、遊んでくれるプレイヤーはいません。 運営開発は、すでにプレイヤーがいるので、目の前にいるプレイヤーの日常の楽しみを作れます。また、自分自身が手掛けたものに対してダイレクトにプレイヤーからの反応をもらうこともできます。これは、新規タイトル開発の会社にはない魅力で、私たちDeNA Games Tokyoだからこそ味わえる面白さです。

Why we do

なぜ私たちがゲーム運営を行い、しかも長期間の運営を目指しているのか。それは「プレイヤーにゲームを楽しみ続けてもらいたい」からなのです。 プレイヤー同士が一緒にプレイしたりチャット機能で挨拶や会話をしたりと、生活の一部になっているプレイヤーは少なくないでしょう。私たちはそのような「日々の楽しみ」を作っていることに、喜びと誇りを感じています。 そんなプレイヤーが一番悲しい思いをするのは、好きなゲームが楽しくなくなってしまい、ゲームが終わってしまうこと。それは毎日の楽しみが一つなくなってしまうことなのです。私たちはプレイヤーにそんな想いをさせたくはありません。 だからこそ、日々、プレイヤーの期待を超える面白さや楽しさを考え抜き、届けることに全力を注いでいます。私たちはこれからも、プレイヤーに長く楽しんでもらえるゲームを妥協なく作り続けていきます。

How we do

▼多様なバックボーンと共通の想い メンバーの出身業界はさまざまで、ゲーム業界はもちろん、メーカー、銀行、公務員、など、ゲーム業界以外からもメンバーが集まっています。多様なバックボーンを持つメンバーですが、共通しているのは「ゲームが好き」という想い。 ▼プレイヤーからの「声」を重視 ゲーム運営の醍醐味は、プレイヤーからの声をダイレクトに聞けること。私たちはその声を元に「どうすればもっとプレイヤーに楽しんでもらえるか」を考えます。その結果、面白ければプレイヤーはゲームをもっと楽しんでくれますし、面白くなければ残念ですがやめてしまうでしょう。プレイヤーに楽しんでもらえるかどうかは、すべて自分の力量といっても過言ではないのです。 私たちは「ユーザーファースト」を大切にし、一人でも多くのプレイヤーに、新しい面白さや体験が届くよう、日々考え抜いています。 ▼残業時間は月間平均20時間以下 私たちの働き方として、残業時間が少ないのも特徴。その理由は業務の効率化にあります。 業務の中で自動化・仕組み化できる部分は行い、効率化を推進して生産性を高めているからです。その結果、ゲームを考える時間を増やすことで、新しい面白さや楽しさを生み出しています。

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