What we do
鎌倉の代名詞のひとつ「江ノ電」に揺られて仕事に向かいます。
すぐ近くには湘南の海と青空が広がり、ここでしか叶わない結婚式をプロデュース。
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日本のもてなしの「心」を継承する
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現代では建築することができない歴史ある建造物。その建物の価値が最大化されるよう、ありのままを最大限活用したウェディング事業を展開しています。
[1]会場運営
古都 鎌倉の歴史ある建造物を独自の感性でリノベーションし、志をもってブランディングする。地域の方々の想いも受け継ぎ、本物だけを追求したウェディングとレストランをプロデュースしています。
◆ 萬屋本店(鎌倉 長谷)
http://www.yorozuya-kamakura.jp/
[2]ウェディング プロデュース
神社、寺社、老舗料亭など、日本文化を伝統として大切にしている施設だけを対象に、広告戦略、新郎新婦とのお打ち合わせ、結婚式当日のディレクションに至るまでトータルプロデュースしています。
◆ The KAMAKURA WEDDING(鎌倉)
http://kamakura-wedding.jp/
[3]コンサルティング
売上高アップ、組織変革、ブランディング構築など、結婚式場、ホテルを中心に企業向けのコンサルティングを行っています。
[4]講演・研修
成約率アップ、コンプレイン対応、プランナーの技術研修の他、中堅以上のチームリーダー、マネージャー、ゼネラルマネージャー向けの研修を得意としています。
Why we do
私たちが贈りたいのは、単なる和婚ではなく、日本の伝統を受け継ぐための結婚式。
新郎新婦とご家族のこれまでとこれから。それを人生の通過儀礼として結び繋ぐのが、私たちの役目です。
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新しい価値を創り出し感動を贈る、
本物の企業であり続けること。
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これまで紆余曲折を経て、様々な経験をさせていただき、出逢ってきた沢山の方々の存在に助けられて、今の私たちがあります。
続けていくことで、見えてきたこと、関わる深さで、考えさせられたことがあります。
その中で私たちが想うことは、短絡的に規模を拡大していくことよりも、私たちしか生み出せない独自性を貫き通し、お客様に誠実に関わっていきたいということ。
そのことを共感できるスタッフとともに、より深く、より充実させ、これからも励んでいきます。
代表取締役 宮腰 真里
◆ 代表 宮腰真里 取材記事(another life 2014年8月)
https://an-life.jp/article/213#/page/1
How we do
本物の感動とは、流行の中にではなく、普遍的な価値をどこまでも追求した先にあるのだと思っています。
「誰とやるか」にこだわることは、何を創り出せるかに直結する。だから私たちは、これからも誰とやるかを何よりも大切にします。
◆ Daiyuの価値観
01)場所じゃない、誰とやるのか?
何をするのか、どこでするのか?よりも、そのことを誰とやるのか?で物事を判断していきたい。
02)自社ブランドは自分たちの手で生み出すもの
ブランディングを構築するためのスタイリングこそ、Daiyuの最大の強み。それが自社のノウハウとして存在する。
03)売れるか?ではない、それが本物であるか
商品開発は流行に乗った一過性のものではなく、本物で意味があるもののみを取り扱いたい。
04)お客様本位は主従関係を超える
元請けか下請けかで力関係が変わるのではなく、お客様へどのようにしたら感動を贈れるかを考えられるチーム。
05)志が同じ人ともてなしをしたい
何かをしてもらうためにその人にいてほしいのでなく、理念に共感し、もてなしをしたいと思う仲間ともてなしをしたい。
06)結婚式は人生の通過儀礼
結婚式が幸せのピークでなく、新郎新婦の人生がさらに豊かになる節目であってほしい。