こんにちは。イチはや君プロジェクトです。
虐待を発見するサービスを開発するにあたって、その後遺症であるトラウマにも着目して改良を進めております。本日は、プロジェクトメンバー:デグイの記事をご紹介します。
------------------------------------
みなさんこんにちは!
デグイです🐀
今回は、前々から思っていた、「イブプロフェン」の効果について。
トラウマの後遺症の方は、身体の痛みを訴える方が多いそうです。
しかし、原因わからず…。整形外科にいっても、「線維筋痛症でいいんじゃない?」といわれたり、「違う」と言われたり、様々な対応をされます。
- ちなみに、自分の場合は、リリカとサインバルタという2種類のお薬を提示され、精神科でサインバルタを貰う選択をしたわけですが・・サインバルタを飲んでいても、身体が動かないくらい痛い時もあるわけです。
そんな時、致し方なく、追い痛み止めとして、EVEを飲むわけです。
一応主治医に言ったら「市販高いやろ?だしたろか?」と、特に止められるわけでもなく・・。
本来なら、トラウマが落ち着いてくると、痛みも落ち着くそうですが、そんなにすぐには楽にならない。そんな状況の中で致し方なく使うわけです。
そうすると、憂鬱で動けなかった状況から、少し憂鬱さも楽になったりするんですね。
これは、痛いから、しんどいからくる鬱が楽になっているのか・・?
一体何なんだろう?と思い調べていると、色々な情報が出てきました。ソースとして、貼っておこうと思いますので、興味がある方は見てみてくださいね。また、お薬の調整は、ちゃんとお医者さんと相談してしてくださいね!
◆ソースはこちら
◆ラットにおけるラットにおける慢性ストレスにより誘導されるうつ病様表現型に対するエスシタロプラムおよびイブプロフェンの効果(26/4/23)
◆イブプロフェンってどんな薬?効き目・副作用・飲み方をわかりやすく解説(26/4/23)
◆慢性疼痛の精神療法トラウマ処理、CBT、臨床催眠
慢性疼痛の精神療法トラウマ処理、CBT、臨床催眠amzn.to 2,156円(2026年04月30日 08:14時点 詳しくはこちら)