【社員インタビュー】勤務地は自分で決める。“大阪から東京へ”Iさんの選択
こんにちは。広報室の濵野です。
今回は前職では大阪で働いていましたが、ユニオンシンクへの入社後は東京本社配属となった入社して約8か月、I.Yさんのインタビューです。
-まずはユニオンシンクとの出会いを教えてください。
少し変わった経緯ですが、ユニオンシンクに出会ったのは知人の紹介なんです。前職とは全く別の業種がいいと思ってましたので、紹介いただいた「縁」ですね。
働く場所も前職で働いていた大阪にこだわりはなかったんです。
-東京に決めた理由はありますか?
もともと働く場所はどこでも良いと思ってました。そんな中でもマーケットが大きくてチャンスも多いかなと考えて東京に決めました。それからは紹介してくれた知人にも東京がいいと伝えていて、紹介されたのがユニオンシンクでした。
面接を受けたとき、話をした方がどなたも話しやすくて、人柄がいい人が多い会社なのかなという印象を持ちました。
-実際に東京本社勤務はどの段階で決まったんでしょうか。
最初の面接の時点ですでに東京勤務ということは決まっていたようでしたね。内定後、急に東京本社勤務になっていたということはありません。
営業部の東京チームは関西出身が多くて、働く場所は自分で決められるというのは本当だったんだなと。
-大阪本社で研修後に東京に配属されましたが、東京本社に行ってみて違うなと感じたところはありますか?
事情があってすぐには東京に住むことができませんでした。そこで大阪本社に研修期間として2か月ほど通勤しました。柔軟に対応してもらえてとてもありがたかったです。
営業部のメンバーの数は大阪本社の方が多いので、大阪本社の方が質問できる人が多かったですね。今もすぐにオンラインで通話できるので、それほど大きな差ではないですが。
大阪と東京で働く雰囲気はそれほど違いはないです。営業部のメンバーも開発部のメンバーも、普段は静かですが話しかけるととてもフレンドリーに対応してくれます。面接の印象そのままで話しやすいですね。
-東京での生活はいかがですか?
前職でもよく東京には来てましたし、自ら希望したこともあってとても充実してます。
住むところも通勤経路と趣味に合わせて決めたので満足です。
始発駅から電車に乗れるので朝の通勤ラッシュは座って乗り切れますし、週末は趣味のサッカー観戦に行ってます。
-最後に今後の目標を聞かせてください。
ヘルスケア業界向けのお客様が多いので、まだまだ業界の勉強中でもありますが、今のユニオンシンクにない考え方、動き方を見せていきながら売上に貢献したいです。
人にやさしくすることを忘れず、数字を作り続けて一番と言われるようになりたいです。
マーケットが広い東京で活躍するIさんの今後が楽しみです。