【福利厚生まるわかり】── TPTの"働く環境"を全部見せます | 東京パワーテクノロジー株式会社
こんにちは。東京パワーテクノロジー(TPT)採用担当です。就活中、会社ごとの福利厚生ってなかなか比較しづらいですよね?「住宅手当はあるの?」「資格を取ったらどうなる?」「実際に使える制度なの?」...
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こんにちは、東京パワーテクノロジー(TPT)採用担当です。
新緑がまぶしい季節となりました。4月に全国から106名の26卒新入社員を迎え、現在は配属先での研修が進んでいます。
「電力インフラって…なんか、難しそう」「自分に向いてるのかな」——就活中の自分に重ねて、そう思っていた方も多いんじゃないでしょうか。
そこで今回、入社したばかりの先輩たちに、アンケートを取ってみました。
【26卒新入社員の基本データ】
【Q&A①】TPTって、どこで知った?
【Q&A②】就活で重視したのは?(3つまで)
【Q&A③】TPTの"魅力"だと感じたのは?
【26卒新入社員の本音】
【編集後記】
出身エリア:首都圏41.5%/東北29.2%/甲信越11.3%/北関東9.4%/その他8.5%
学校区分:4年制大学46.2%/高校40.6%/大学院9.4%/専門・高専3.8%
大学・院卒(59名)の文理:理系64.4%/文系35.6%
ぱっと見て分かるのは、「すごくバラバラ」ということ。
理系・文系も、大学卒・高校卒も、北は青森県から南は宮崎県まで。"電力会社=バリバリの理系集団" のイメージと、ちょっと違いませんか?
※大学・大学院卒メンバーが選んだ経路(高卒採用は学校求人票が基本ルートのため、ここでは大卒視点で集計しています/複数回答)
1位:知人の紹介 29名
2位:マイナビ 23名
3位:学内就職イベント 8名
4位:オファーサイト 7名
5位:合同就職イベント/インターネット検索 各3名
意外(?)にも、1位は「知人の紹介」。
親や親戚、先輩、友人——「身近な人がTPTで働いている/お世話になった」きっかけが、いちばん多いのが特徴です。紹介をしたくなるような会社というのは、就職先を決めるうえで非常に大切かと思います!
1位:福利厚生 23.6%
2位:事業の安定性 15.1%
3位:社会貢献度 12.5%
4位:事業の将来性 7.9%
5位:職種・職務内容 7.2%
1位:福利厚生 24.2%
2位:事業の安定性 18.1%
3位:社会貢献度 15.1%
気づきましたでしょうか?「重視した点」と「TPTの魅力」、TOP3が完全一致しています。
"欲しかったもの" と "TPTで叶えられたこと" がきれいに重なっています。これは26卒新入社員が自分にちゃんと合う会社を冷静に見極め・納得して就職先を選んだ結果なんだと思います。
福利厚生の詳細は下記記事をクリック
🔌「電気って、生活の根っこ。そこを支える仕事に、まっすぐ関われるのがいい」
🔌「土木と電力の両方で社会貢献できるって、けっこうレアじゃないですか」
🔌「面接の雰囲気が肩肘張らなくてよくて、"ここなら長く働けそう" って素直に思った」
🔌「福利厚生がしっかりしてる=もしものときに安心。長く働く前提で選びました。
集計しながら感じたのは、"派手さ" より "確実さ" を選んだ方が多い、ということ。
カッコイイ言葉より、長い目で「ここでなら自分のペースで働けそう」と思える場所を選ぶ。それは、すごく現実的かつ弊社の社員を表している選び方だなと思いました。
後編では、いよいよ"就職した決め手"と、入社して1か月たった"今"の本音をお届けします。
読み終わるころには、TPTで働く未来のご自身の姿が、ちょっと見えてくるかもしれません。