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What we do

ホームゲームはクラブの一大イベント。サポーターと一体になれる雰囲気づくりを目指します。
ホームゲームに移動動物園が来ちゃうのは、ドキドキ、ワクワクをお届けしたいから!
「すべての人が生涯 素晴らしい環境でスポーツを楽しめるようにすること」 つくばフットボールクラブは、サッカーチームの活動やサッカースクールといった子どもたちへのサッカーの普及育成活動や、ゲストティーチャー(地域の学校への訪問指導)・スポーツフェスティバル・サッカー合宿といった事業を中心にその規模を拡大しています。  また、サッカーだけでなく、ヨガ、ハンドボール、テニス、ダンス、グラウンドゴルフ等の各種スポーツも展開する総合型スポーツクラブとして、スポーツの裾野を広げる活動を展開しています。  普及育成活動をクラブの中心事業に位置づけながらも、2015年からは「ジョイフル本田つくばFC」、「つくばFCレディース」がそれぞれ所属リーグのホーム公式試合の有料試合を開催しています。今後は、トップチーム事業をますます拡大させ、「子どもたちが憧れる舞台を作るため」「地域活性化の原動力」になるため、その存在感を地域にアピールしたいと考えています。 ▼つくばFCの歩み H30年  発足25周年 H29年  つくばFC公式アーティストとして「On or About」を認定 H28年  筑波学院大学・つくば市と「スポーツのまちつくば」Tフィールド完成 H26年  スポーツシューレつくば クラブハウス完成 H25年  発足20周年 H24年  スポーツシューレつくば フットサルコート完成 H19年  フットサルポイントつくば営業開始(つくばフットサルアリーナから変更) H18年  万博グラウンド完成、つくば地域スポーツ情報誌Vision発行開始 H17年  つくばフットサルアリーナ営業開始(運営受託) H15年  発足10周年 H10年  社会人男子チームが株式会社ジョイフル本田と提携(現ジョイフル本田つくばFC) H5年  つくばFC発足

Why we do

いつも応援ありがとう!選手と子どもの距離が近いことは、昔も今も変わりません。
本物の芝生を!自前のグラウンド以外でも、芝生化のお手伝いをさせていただいています。
クラブビジョン とある日曜日... 朝9時から、子どもたちの練習が人工芝のグラウンドでスタート。 熱意あるスタッフの充実の指導で2時間。 つくば大学の知識を生かした"やる気を引き出すコーチング"で子どもたちの目が輝いている。 なでしこリーグ所属の女子トップチームの選手たちが、 小学生の女の子たちにコーチをしている姿もほほえましい。 子どもたちの練習を横目に、お父さんはフィットネスジムで、お母さんはヨガスタジオで汗を流している。 隣で開催しているハンドボール教室も、グラウンドゴルフ大会もつくばFCの活動の一環だ。 そして14時。 スタンド付きのスタジアムへ。 今日はつくばFCトップチームのJFL最終節。 来年Jリーグへ昇格できるかどうかの大一番だ。 昨年完成した15,000人収容のスタジアムが超満員。 昨日ゲストティーチャープロジェクトで訪問した小学校の子供たちの笑顔が見える。 フラッグパートナーの店員さんも、顔にクラブカラーのペイントをしてくれている。 選手が働くプレイヤーズパートナー店からは大勢の応援団、 応援団長はつくばFC育成チームの卒業生だ。 つくばFCのサポーターはバラエティに富んでいる。 そして、試合はキックオフ。 結果は...言うまでもない。 満員のサポーターに後押しされて負けるわけがないのだ! 今夜もクラブハウスのレストランは超満員! みんなで祝杯だ!

How we do

スポンサーや関係者をお招きし、日頃の感謝をお伝えする日です。この日はクラブスタッフ総出でお出迎えします。
イオンモールつくば内のクラブハウスやフットサル場を所有し、自前の人工芝、天然芝のサッカー場がメインの練習会場です。
一緒に働く仲間を紹介いたします! クラブ代表者 クラブ創業者でクラブ代表。筑波大学大学院在学中につくばFCの活動を本格的に開始。同大学にて博士(スポーツマネジメント)号を取得。「挑戦したものだけが失敗できる、失敗したものだけが成功できる」 この言葉が常に頭にあるからこそ、いつも挑戦的な判断をしてしまう、根っからのチャレンジャー。 トップチーム事業部スポンサー担当(入社7年目) つくばFCレディーストップチームのDFでありながら、スポンサー担当として中心的役割を担う大黒柱。7年前の入社時エクセル操作もままならなかったが、現在、クラブ広報物、公式ホームページ、営業資料等イラレで作成する社内一のデザイナー。 トップチーム事業部物販担当(入社1年目) 物販事業のほか、AI事業、公式ホームページの運用等マルチな働きを見せる。入社1年目から責任ある部の成長業務を任されているが、本人曰く、「わからないことは、直接社長や先輩に確認できるので、コミュニケーションのストレスはありません。」チャレンジングな仕事を楽しんで自分の成長につなげている。