What we do
私たちはシンガポール発・170カ国以上で使われているAI動画プラットフォーム「TOPVIEW」の日本法人です。基盤モデルを作る会社ではなく、最先端のAIモデルを搭載したプラットフォームとして、企業の動画マーケティングを変革します。グローバルユーザー数500万人超、1日50万本以上の動画が生成されており、Samsung・L'Oreal・Ankerなど世界的ブランドが導入しています。
① TOPVIEW 4.0(AIコラボワークスペース)
2026年2月にリリースした「TOPVIEW 4.0」は、AI動画制作版のFigmaとも呼ばれるオールインワンのチーム共同作業スペースです。プロンプト・画像・音声・動画の生成から、チームメンバーとのリアルタイム共同編集、ブランド資産の一元管理、Adobe・Figmaとのシームレスな連携まで、コンテンツ制作のフルフローを1つのプラットフォームで完結させます。
② AI動画制作代行(制作代行サービス)
商品URL・画像・参考動画を入力するだけで、広告動画・ショートドラマ・多言語対応動画を高速生成。従来1本数十万円・数週間かかっていた制作が、数千円・数十分で完了します。Ankerでは10本中2本がバイラルになるという実績も出ています。
③ AI-Live(AIライブコマース)
AIアバターが24時間ライブ配信を行い、視聴者のコメントにリアルタイムで応答しながら商品を販売します。リアルホストの売上比約80%を達成しており、人件費を60〜80%削減しながら売上チャネルを拡張できます。
実績・強み
シリーズA総額$14M調達(Kamet Capital主導)。グローバルで認められた成長企業
世界AI動画ツールランキング上位モデルを最速で搭載。Seedance 2.0海外先行搭載でARR 4倍成長
今年さらに複数回の波に乗り、年間20倍成長を視野に
Samsung・L'Oreal・Ankerなどグローバルブランドの導入実績
Why we do
グローバルな市場
グローバルブランド各社
Vision(ビジョン)
中国で当たり前になったAI動画の活用を、日本のすべてのビジネス現場に届ける。
Mission(ミッション)
「作るだけでなく、売れる動画を作る」——AI動画の力で、日本企業の競争力を世界水準に引き上げる。
仲間へのメッセージ
世界のAI動画ツールトップ20のうち実に17社がアジア勢。TOPVIEWはすでにシリーズA総額$14Mを調達し、Samsung・L'Oreal・Ankerなどグローバルブランドに選ばれています。私たちは基盤モデルを作るのではなく、最先端のAIを最速で日本市場に届けるプラットフォームとして戦います。動画×AIの可能性に燃え、0→1に挑める人と一緒に走りたいと思っています。
How we do
行動指針
「最小人数×AI」で最大の成果を出す
グローバルで実証済みのAI Toolsをいち早くキャッチし、日本に最速で届ける
完璧を待たず、まず出して改善する
チームの特徴
代表のGin自身が0→1のプレイヤーとして動いており、スタートアップの立ち上げフェーズをリアルに経験できる環境です。日本語・英語・中国語が飛び交うクロスボーダーな雰囲気で、シンガポール本社・海外MarketingチームやエンジニアチームとDay1から日常的に連携しています。
こんな人と働きたい
動画・AIに純粋にワクワクできる人
「海外ではこうだ」「このトレンドを日本でいち早く展開したい」という視点を持てる人
手を動かしながら考えられる人
一人でも動けるが、チームで加速できる人