What we do
1000名を集客したサミットにて
実際に治った患者さん
医療の発展に貢献できるこんな仕事で
思いっきり成長したい人は
他にいませんか?
もしあなたが…
PTの仕事は大好きだが、この業界の「将来性のなさ」に絶望している
自分の身につけた治療テクニックを病院で実践できない。それが歯がゆい、、、
経験年数ではなく、努力した成果を認められる職場を探している
そう思っているなら、ぜひ続きを読んで欲しい。なぜならこの手紙は、そんな野心家で意識の高いPTにぴったりな、失敗しないキャリアを身につける方法を紹介しているからである。
Why we do
社長
社員
この会社はなにを目指しているのか?
具体的にどんな事業をしているのか?ウチのミッションは「西洋医学が見逃してきた領域を真摯に示しその有効性を世に問う」この名のもとに日本中から優秀な人材が集結している。
あなたはこの業界が偏っていることに気づいていると思う。確かに、西洋医学は救命医学であり、人口ピラミッドの構造を変えるほどのインパクトを現代医学にもたらした。しかし、同時に弊害も生み出した。老化による機能障害や慢性疾患への対応ができないし、研究も未発達分野がまだまだたくさんある。
それが世に浸透していない。患者は適切な情報が与えられないため、医療の選択ができない。医師は白衣の権威で社会的なパワーの象徴であるが、それは誰かが作った戦略で、海外に目を向けると、いかに我が国の医療が偏った志向をしているのかが理解できる。
僕たちの存在意義は現場で起こっている現象を真摯に追求し、その有効性を世に問うことである。世に問うとはマーケティングによって医療従事者の手に取れるようにし、臨床研究によって西洋医学の中に入っていくことである。僕たちの信じるものが、世に必要とされるかどうか問う。これはチャレンジだ。
未来は、「今、我々が何を為すか」にかかっている。
そう信じて事業を運営している。
How we do
スタッフ
注意を集める
1、ともに戦える刺激的な仲間
一生かけて、同じチームでいることが誇れる
あなたの環境、周りにいる人があなたの将来を決める
例えば、僕は病院時代、上司や同僚が「サボる」ことばかり考え、給料が安いことへの愚痴や合わない患者への悪口ばかりを言っていた。負の影響しか与えない仲間に囲まれているのは最悪ではないだろうか?17時に帰ることばかり考え、自分の成長を望まない仲間とともに成長できるだろうか。
うちの場合、全くそんなことはない。みな、「変わりたい」「成長したい」と思いながら、日々、自己鍛錬に勤しんでいる。毎日キラキラしながら、この集団で成せる最高の結果を出すべく、毎日、戦っているのだ。
そして、仕事が大好きだ。
こんなメンバーに所属するとどうだろう。あなたの人生において、最高の時間を、この集団で得ることができる。大半の病院などの組織は、社員はモチベーションが低い。理由はいろいろあるだろうが、がんばっても評価されず、年功序列が優先、とか、管理されまくって嫌とか、いろいろあるだろう。果たしてそんな人生でいいのだろうか?何度も言うように仕事の時間は人生のほとんどの時間だ。休日しか楽しみがない、というのでは腐ってると思わないか。
どんな組織でもそうだが、先輩を見れば、自分の将来が見える。5年後の自分を見たければ、5年先輩の姿を見れば見える。10年後の自分を見たければ、10年先輩の姿を見ればわかる。
先輩を見て、「楽しそうだな、充実してそうだな」と思えるか、「あーはなりたくない」と思うか、これはとても重要なポイントだ。ちなみに僕は病院の上司をみて、「あーなるなら、辞めよう」と思って、独立した。
この仕事は最高の仲間に出会える場なのである。