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【BONNOUメンバー紹介②】コロナ世代だからこそ、とにかく動く。1年で事業責任者を担うことになった2人が語るBONNOUの成長せざるを得ない環境!

こんにちは!株式会社BONNOUの採用担当です!

今回は広告事業部の責任者を担っているお二人にインタビューしました!

二人の仕事やBONNOUの成長環境について語っていただきました!
ぜひ、御覧ください!

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Q.それではお二人の自己紹介とこれまでの経歴を簡単に教えてください!

小平さん:株式会社BONNOUで長期インターンをしている小平と申します。いわゆるコロナ世代でして、漠然と憧れていた海外へ行けなくなってしまい、代わりに東京へ出たい!と思うようになりました。

また、いずれ自分で事業をやりたいという想いもあり、そのために必要なマーケティング力を身につけるため「東京×マーケ」でインターンを探していたところBONNOUに出会い、インターンにフルコミットするために大学を休学し、広島から上京してきました。

羽田さん:株式会社BONNOUで長期インターンをしている羽田と申します。自分は以前、他社のインターンで企業のSNS運用をしていたんですが、勤務時間が1日3,4時間ぐらいで業務もただ言われたことをやるだけだったんですよ。もっとガッツリ極めたいと思っていたところでBONNOUに出会いジョインしました。ちなみに自分も休学してインターンにフルコミットしています。

―お二人共、大学を休学してフルコミットすることには不安はなかったんですか?

羽田さん:正直、不安は一ミリもなかったです(笑)

小平さん:僕もなかったです。そもそも大学に興味無くなってしまったタイミングだったので。性格的にも結構新しい場所が好きで、上京してすぐの頃は代表の家に泊めてもらっていたこともありました(笑)


羽田さん:
僕も小平もコロナ世代ということが大きいかもしれません。コロナ世代だからこそ、「何かやらなきゃ」「とにかく動かなきゃ」という思いに突き動かされた側面があります。


▼羽田さん

Q:では、お二人が入社する際に感じた会社の魅力を教えてください!

羽田さん:ゼロワンインターンという媒体で見つけたんですけど教育制度が充実しているところが魅力に感じました。働きながら本を読んでマーケの勉強ができるなんて最高、と感じましたね。


小平さん:
僕は裁量権が魅力に感じました。裁量権は学生ウケが良いし、多くの会社が、裁量権があることを謳っていますが、実態はそうではないところが多いので、特に気にしてインターン先を探していました。BONNOUは面接の際にしっかりと裁量権があることを教えてくれましたし、何より代表が若く柔軟だったので本当に裁量権があるんだなと感じました。

Q.お二人は入社してからどう成長したと感じますか?実績もあれば教えてください!

小平さん:最初はライターとして記事制作をしていたのですが、その仕事の全体を任せていただけるようになりました。プレイヤーだったのが、いつの間にか事業責任者になり、組織を育成し成果を出すことが求められるぐらい成長できています。最初はただただ実行していただけの仕事から、戦略の部分まで考えるようになり、レイヤーが容赦なくガンガン上っていくので、ある意味成長せざるを得ない環境だと思います。

また、「マーケティングって何?」と聞かれたときに世の中の答えってバラバラだと思うんですけど、会社で体系的に学べたことで、一つの解が自分の中で確立できるようになったことも成長ですね。


羽田さん:
マーケティングについて何も知らなかったところから、マーケティングに関する思考のプロセスを身につけられたことです。

いろいろな商品を取り扱う中で、自分は買わないけど、その商品にはどういう需要があって、その需要に対してどういう商品コンセプトを推し出せば買うんだろう…?という思考を実践の場でこなすことで、マーケ思考ができるようになりました。

また、ある程度不可能そうな目標や事象に対して、理由をつけて諦めるのではなく、まず「できる!」と確信して、理由とそこに向けたアクションを考えるようになりました。

―ちなみに、実績など教えていただけたりしますか?

羽田さん:個人で売上2,000万上げてます!広告事業部だと8月は6,000万程でした


▼小平さん

Q.お二人の立場から感じるBONNOUの強みってなんでしょうか?

小平さん:広告のマーケティングだけじゃなく、どの領域でも通用するマーケティング力が身につくところです。今はTikTok広告が流行っていますが、すぐ次の媒体に移り変わるかもしれませんが、マーケティングというものの本質を学んでいるのでそうなっても対応できるのがBONNOUの強みであり、メンバーの強みだと思います。

実際に僕の入社時はYouTube広告をやっていたのですが、そこからTikTokへ切り替えて初月で粗利300万を出せています!

羽田さん:データ分析や社内の人員配置などの戦略をしっかり立てて、「やり抜いている」ところも強みだと思います。BONNOUでは戦略を、目標達成するために社内外問わず資源をどう最も効率的に利用すべきか、という行動指針に落とし込んでいるんですが、同じマーケティングの業界で、僕たちと同じ動きをしている人たちが沢山いるにも関わらず結果を出し続けていられるのは「戦略」がしっかりしていて、かつ、やり抜いているからだと思います。

―戦略はお二人で立てているんですか?

小平さん:そうです。広告の事業責任者として基本的に戦略は二人で立てています。

羽田さん:ただ、僕が細かいデータやリスク回りに関することで、小平がチームや教育に関することという風に得意分野で分けています。それを持ち寄って戦略を立てていくイメージですね。

Q.Webマーケを極めていく中で大変なことと、一番やりがいに感じることを教えてください!

小平さん:Webマーケと広告は変数膨大が膨大で環境の変化が劇的に激しいので、そこへの対応が大変ですね。その劇的な変化に取り残されると、どれだけ一生懸命頑張っても結果が出なくなってしまうんです。実際に二期目に、全員一生懸命に高い水準で取り組んでいたけど外部要因で結果が出なかった…、ということもありました。

ただ、やりがいも一緒で一生懸命にやっても必ずしも結果が出ることを約束されていない分、戦略や考えがハマったときはマーケティング特有の気持ち良さがあります。


羽田さん:
僕はマーケティングには終わりと明確な答えがないことが大変であり、一方でやりがいであると思っています。プロジェクト単位で動いているわけではないので明確な終わりがなく、常に新しいトレンドに対応し続けなくてはなりません。思考量を増やすことが求められるので、僕もなんですけど考えることが楽しい人は常にやりがいがあると思います。

Q.今後BONNOUはどうなると感じていますか?

羽田さん:目標として掲げていることでもあるんですがショート動画広告で日本一になります!右肩上がりの市場なのでそこにベットしてしっかり結果を出していきたいです。

小平さん:組織としては人が増えていっているので、それに伴って売上も増えていくと思います。他には、広告事業で育った人が会社内で新規事業をやっていくことも増えていくと思います。

Q.今後、BONNOUで「こういうことがしたい!」といったような展望はありますか?

羽田さん:自分は0→1が得意ではないので、今後どんどん生まれてくるであろう新規事業を爆伸びさせられるようなサポートをマーケティングの面からしていきたいですね。

小平さん:育成の面で後輩が結果を出せるようになるまで育てたいという思いがあります。僕も会社にいつの間にか引き上げてもらって、振り返ると1年そこらでライターから事業責任者までなれたので、そういう成長を提供していきたいです。

Q.最後に求職者の方へメッセージをお願いします。

小平さん:僕は飽き性なので、新しい人が増えるたびに、会社の雰囲気や目標も日々変わっていくのがめちゃくちゃ楽しいんですよ。変化するスピード感を同じ様に楽しめる方に会いたいですね!


羽田さん
:会社がどんどん大きくなる実感はあるんですが、僕は今の事業の大きさでまだ全然満足していないので、もっと大きくしたいです。ぜひ、力を貸してください!一緒に熱狂できる仲間をお待ちしています!

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