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What we do

自社プロダクト『スキルバ』
役員陣の会議MTG
株式会社Alphaktは、企業のデジタルマーケティングにおける課題解決を行う組織です。市場の変化やIT技術の進化、また昨今では新型コロナウイルスによる生活の変化にともない、企業のデジタルシフトは急激に加速しています。一方で、デジタル領域に長けた人材育成は追いついておらず企業にとって優秀な人材の確保は大きな課題といえます。Alphaktはこうした課題を様々なメンバーがプロジェクト型で受託、参画するコンサルティングサービスを展開しております。 事業企画の段階からのクライアントと協業しながら施策実行から運営までを並走する業務が多く、マーケティング領域のなかでも、”ゼロイチ”などの事業創出の機会が多いことが特徴です。 取引クライアントは小売企業様からゲーム開発会社まで業界も多岐に渡っております。 【Alphaktの自社プロダクト/サービス】 ■スキルバ デジタルマーケティングのロードマップ作成からクリエイティブディレクション、広告運用まで一連の活動を進行できる人材を月額固定制のリモートでアサインすることが可能です。 ITノウハウを蓄積させサービスの目標を達成するために、デジタルマーケティングのインハウス化を加速させることが目的です。 直近では、デジタルマーケティングの枠を超えて、新規事業の開発や営業組織構築支援など企業様の経営課題に併せたコンサルティング支援を提供しています。 ■PERKS マーケティングのプロセスにおいて自動化できる工程の比率をの向上を目指して、広告配信先の一元管理、最適な配信手法の選定、各種媒体のレポーティングの自動化を可能にし、商品の流通を最適化するシステムを開発・運営しています。

Why we do

代表へのインタビュー
Alphaktが目指していること
「環境に関係なく人生を好転できる機能の創出」というミッションを掲げ、「和僑1兆円構想~アジア最大のテクノロジー総合商社へ~」という企業価値創出計画の達成に向け、デジタルマーケティング・新規事業・DX化の構築などを中心としたコンサルティングサービスや自社サービスを展開しております。 Alphaktのミッションは10年後、20年後も社会に起こる課題を解決できる会社を目指しております。 起業家精神、自分自身を仕事を通して変革したいと考える方が最初に選んでいただける会社を目指してます。 マーケティングという領域は、非常に幅広い知識と経験が必要になる一方で、人としての思いやり、挑戦し続ける姿勢が大事だと考えております。 また、バリューのなかでも”慮る(おもんぱかる)”という言葉を中心に、人としての気遣い、他人のために行動することなどのマインド面についての対話をチーム内で自然に行うカルチャーがあります。 ■代表流石のインタビュー動画■ https://youtu.be/kiet42gbyIY

How we do

渋谷オフィスの共有スペース
全社会議もバーチャルオフィスで!
Alphaktでは、多様な働き方を推奨しています。働き方が多様化したことでフリーランスという働き方を選ばれる方が多くいらっしゃるようになりました。本人と対話の末、必要に応じて雇用形態を見直し、正社員・フリーランス関係なく、最大限コミットレベルが変わらないような制度を整えています。 バーチャルオフィスを活用して、どこにいても同じオフィスで仕事をしているかのような環境を作っており、周りの社員に話しかけやすいのも特徴です。 Alphaktでは「働きやすい」の定義を「成長しやすい」と考え、働く人材によって最も成果が出しやすいミッションは何かをマネジャー以上で話しながら決定しています。 ------------------------------------------------ Value 〜Alphaktの行動指標〜 ------------------------------------------------ □目標達成の連続が未来を作る□ -クライアントが掲げる目標を把握しよう。 -把握した目標を、一緒に達成する方法を考え、伴走しよう。 -自分も、目標を掲げよう。 -積み上げ型ではなく、逆算型で行動しよう。 □価値創出の先行□ -お金をもらったから仕事をするのではなく、あなたが価値を創出した結果として報酬を得よう。 -機会を自ら作ることで、仕事を選べる人材になろう。 □慮る□ -相手の心の機敏を読み取り、応え、相手が本当に満足する「良い仕事」をすること。 -「相手の立場に立つ」の究極系だと捉えよう。 -全てのアウトプットに、あなたがいる介在価値を出す工夫をしよう。 -右から左へ渡すだけの仕事はやめよう。 -メール1通でも、価値を見出す工夫をしよう。 -「自分が相手の立場だったら」を考え続けよう。 -結局、「人はなにがしたいのか?」を問い続けよう。 □利他学習□ -貢献したい相手の為に、学習しよう。 -学習とは自分のためではなく、相手と定義をし、学習しよう。 -アウトプットありきの学習に、意味があると考えよう。 □即レス即実行□ -遅くても10分以内に返信しよう。 -レスの速さは品質の高さと考えよう。 -それ以上返答に時間がかかるようなら、確認したので、MTG後に詳細の返答をする旨を返答しよう。 -必ずこちらからの返答でメッセージを終わらせること。 □仕組み化にコミット□ -車輪の再発明を防ごう。 -何か作るときには、チームで同じことを作ったことがないか確認してみよう。 -3回同じことをしないようにしよう。 -問題が起こった時、人を責めるのではなく、仕組みを責めて、新しい仕組みを作ろう。