What we do
▍SNSマーケティングを駆使した「次世代型エネルギービジネス」
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私たち株式会社ECODAは、蓄電池、太陽光発電設備、オール電化、V2H(家庭用EV充電設備)の販売・施工と、電力コンサルティングを行うスタートアップ企業です。「適正価格での販売」をモットーに、お客様から信頼される営業会社を目指しています。
■事業内容
首都圏を中心に、太陽光発電の設備と蓄電池を販売しています。従来の太陽光発電の販売営業といえば、テレアポ・訪問販売が多く、契約に結びつきづらい営業スタイルでした。しかし私たちはSNS・インターネット広告を駆使し、完全反響型の営業スタイルを確立しています。
【コーポレートサイト】https://ecoda-corp.com/
【ECODA社員のリアル】https://www.youtube.com/watch?v=t8BwTH_I1mQ
◻︎「完全反響型」の営業スタイルを確立
従来のこの業界では、テレアポや飛び込み営業といった効率の悪い手法が一般的でした。しかし私たちは、InstagramやTikTokなどのSNS、インターネット広告を駆使した独自のマーケティングにより、100%インバウンドの集客を実現しています。
月間で一人あたり平均30件という、業界水準を大きく上回る商談機会を担保しており、営業担当者は「顧客折衝」に全エネルギーを注ぐことが可能です。
◻︎信頼を裏切らない「ワンストップ対応」
事前調査から施工、アフターメンテナンスに至るまで、外部への丸投げをせず、専任の担当者が一貫して対応します。
これにより、大手やフランチャイズ業者にありがちな「部署間の伝達ミス」を防ぎ、最長20年の長期保証を提供できる安定した施工体制を築いています。
◻︎確かな施工技術とプロダクト選定
屋根への負担を考慮し、「穴をあけない施工方法」に対応できる熟練の職人と提携しています。
また、営業担当者も職人並みの専門知識を持ち、図面からその場で発電量や設置容量をシミュレーションできるスピード感を大切にしています。
◻︎急成長を支える多角的な事業展開
設立4年目にして、売上高は60億円(2026年7月期予想)に到達しました。
東京、名古屋、大阪、福岡といった大都市圏に拠点を広げ、今後は自社施工部の拡大やAIツールの導入による業務効率化をさらに加速させていきます。
弊社のことがよりわかるコンテンツはこちら!
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【代表インタビュー】営業が最も稼げる仕組みを創る──「SNS集客×100%反響営業」で成長を遂げるECODAのビジネスモデルと、究極の社員ファースト体制https://www.wantedly.com/companies/company_8076493/post_articles/1066700
【営業メンバーインタビュー】「本当にここまで稼げるのか」という驚きを確信に変えた、ECODAという組織──売れる仕組みの先で試されるのは、自身の人間力と提案力
https://www.wantedly.com/companies/company_8076493/post_articles/1066702
Why we do
▍「知らぬ間に損をする」不条理な業界構造を壊したい
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代表の平間は、これまで不動産、建築、保険といった高額商材を扱う業界を渡り歩いてきました。そこで目にしたのは、売上を優先するあまり、知識のないお客様が不利な条件で契約を結ばされてしまう「情報の格差」を利用したビジネスの姿でした。
◻︎「情報リテラシーの格差」を埋める使命
特にエネルギー設備は、比較検討が難しく、専門業者の言いなりになりがちな領域です。
ECODAはSNSを通じて「知らないと損をする情報」を積極的に発信し、お客様が正しい知識を持って自ら選べる状態を作ることを目指しています。情報の透明性を高め、適正価格で提供することが、業界の悪い慣習を改善する唯一の道だと信じているからです。
◻︎再生可能エネルギーを「当たり前」にする
電気代の高騰や災害への不安が高まる中、自給自足が可能なクリーンエネルギーの重要性は増しています。私たちは、太陽光発電や蓄電池を単なる節約商品ではなく、家族の命と暮らしを守るインフラとして定義しています。
また、2030年以降に懸念される「太陽光パネルの廃棄問題」に対しても、リサイクル事業を視野に入れ、持続可能な社会の実現に向けた責任を果たそうとしています。
◻︎営業パーソンの「働き方」と「市場価値」の再定義
「営業=精神をすり減らす仕事」というイメージを払拭したいと考えています。テレアポや飛び込みに追われるのではなく、Web集客という仕組みの上でプロフェッショナルとして実力を発揮する。能力のある人間が正当に評価され、やりがいを持ってキャリアを築ける環境を作ることが、社会全体の生産性向上につながると確信しています。
▍太陽光発電のメリット
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◻︎①電気の自給自足が可能になる
太陽光発電を導入することで、自宅で使う電気の一部を太陽光発電でまかなうことができます。自家発電によって電気代の節約ができるうえ、環境にもやさしいライフスタイルを実現。
長期的に見れば、光熱費の削減とエコな暮らしを両立できるのが大きな魅力です。
◻︎②災害時の備えになる
どんな地域に住んでいても、地震や台風などで電線が切れたり電柱が倒れたりすると、電気は使えなくなります。
しかし、そんな災害時でも、太陽光発電システムがあれば昼間の発電によって最低限の電力を確保する事が可能です。
万が一何かあったとしても、電気がまったく使えない状況を避けられるという安心感があります。
◻︎③電気代の高騰に影響されにくい
電気料金は年々上昇傾向にあり、今後も値下がりする見込みは少ないといわれています。
太陽光発電を導入すれば、発電した電気を自宅で使用できるため、電気代の変動に左右されにくいのが特徴です。
長期的に安定した生活コストを維持できることは、ご家庭にとって大きなメリットとなります。
◻︎④停電しても電気が使える
災害まではいかなくても、台風の通過や落雷、計画停電などで一時的に電気が止まることがあります。そんな時でも、太陽光発電システムが破損していなければ発電が続けられ、電気を使用することが可能です。
暗い中でも一部屋だけでも電気がつくことやスマートフォンが充電できることは、非常時の大きな安心につながります。
◻︎⑤補助金の活用が可能
自治体によっては、太陽光発電や蓄電池の導入に対して補助金制度が用意されています。
これを活用することで初期費用の負担を軽減でき、より導入しやすくなります。補助金の内容は地域によって異なるため、事前に確認しておくことが大切です。
How we do
▍「主役は社員」という考えに基づいた、自律と権限委譲の組織
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ECODAは社員35名のチームです。
営業会社にありがちな体育会系の上下関係はなく、自ら考え行動する「能動的なスタイル」が尊重されるフラットな文化があります。
◻︎プロフェッショナルへの「大幅な権限委譲」
代表の平間は「仕組み作りは得意だが、人の細かな管理は苦手」と自認しています。そのため、各部署の責任者には大幅な権限を与えています。
出資と集客の仕組みは会社が提供し、その上で「雇われ経営者」のようなスタンスで事業を動かすことが可能です。
一人でやるよりも、優秀な仲間に任せることで、10億の事業を50億、100億へと成長させる「掛け算の経営」を実践しています。
◻︎成果をダイレクトに反映する「高水準の報酬体系」
私たちは、実力者の市場価値を無駄にしない報酬制度を整えています。
エネルギー営業では高率のインセンティブを設定しており、入社1年目で年収1,000万円〜2,000万円を超えるメンバーが続出しています。
中には月収150万円以上のインセンティブを獲得する社員や、年収6,000万円に達する事業部長も存在します。
◻︎「完全令和型」の効率的ワークフロー
直行直帰の導入やオンライン会議の活用、AIツールによる事務作業の削減など、無駄を徹底的に排除しています。
営業担当者が最も価値を発揮すべき「顧客との対話」に集中できるよう、バックオフィスとの連携もシステム化されています。
◻︎多様なバックグラウンドと成長意欲
元警察官や元教師、元消防士など、異業界から飛び込んできた未経験者が多数活躍しています。共通しているのは「主体的に動ける」「今の収入を変えたい」「面白い事業に携わりたい」という強い意欲です。
決まったキャリアパスに縛られず、実力次第で入社後すぐにマネージャーや新規事業の責任者へと駆け上がれる環境が、ここにはあります。