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筋肉とサプリ大好きエンジニア|片岡 飛鳥

こんにちは!MISTsolutionの林です。
Wantedlyを通じてこれからMISTに遊びにいってみようと思ってくださる方に、
事前によりMISTのことを知っていただこうと思い、MISTのエンジニアインタビューの特集を行うことにしました。
今回はエンジニアの片岡 飛鳥です!


エンジニアを目指そうと思ったきっかけは何ですか?

卒業後アルバイトでジムのインストラクターをやっていましたが、そろそろちゃんと正社員で働かないとなと思い、 将来性を考えてIT関連の求人を探して就職活動していました。何社か面接を受けてみました。華やかな「Web系」も面接に伺ったんですが、 受けたところが結構クセがつよい企業で。その中でなんとなく空気感が合いそうなところを選んだっていうか。 ココならやっていけるかなっていう、最初は軽い感じでしたね。


実際に仕事について、どうですか?

今は銀行のシステムの開発保守をやってます。その前は別のユーザーで開発とは全く違って運用の業務をやってました。 モチベーションが下がるってことはありませんでしたね。そのうち開発に行けるだろうから資格取得とか準備期間だと思ってプログラムの勉強していました。 その時のお客様から、現在の開発業務に回していただいて。初めての開発でしたが周りの方が良くしてくれて。その期待にも応えたいなって、今でも思います。 仕事は充実してます。お客様からの要望にうまく応えられて、開発がスムーズに行ったときは充実感がありますね。成功体験を重ねて行くというか。 現在は15名前後のチームでサブリーダーですが、リーダーとメンバーの間の橋渡し的な役割なので、業務を広い範囲で把握しておかなきゃいけないので大変です。 まだまだ分からないところをその都度学びながらなので苦労はありますが、将来進む方向にマッチしてるのでやりがいはありますね。


勉強には苦労がつきものですね。

必要な経験は現場でも得られていますが、技術的な部分がまだまだ足りないかなと思っています。 幸い今は社内の受託案件に週1日参画させてもらって、技術的なスキルをあげていける場も用意してもらっているので、目標に向かって進んでいる実感があります。技術の部分だけだと先輩にはなかなか追いつけないですが、コミュニケーション能力は現場でより磨くことができる。 技術だけを評価の軸としないというのがはっきりしているのは、まだまだ技術的なスキルが足りない自分にとっては良いです。 技術のスペシャリストになるという道も勿論ありますが、今の自分には現場で求められている事と目標とするところがうまく共通するところが出来たので、 評価してもらうにはチャンスが大きいなと。求められてることが評価と直結するようになった。


いまMISTにいる理由はなんですか?

はっきりとした目標は無いんですが、自分としては求められていることに応えることで評価を得られるような評価制度になってわかりやすくなった。 お客様からであっても、会社からであっても、自分に求められている役割に応えられるだけの力を付けて行ければいいなと思っています。 自分がやりたい事を目標にするのもいいと思いますが、求められていることを自分の目標に取り入れられれば視野も広げられますし。 それに、自分の得意な分野は周りから言われて気づくことも多いですから。


社員はどんな方が多いですか?

今日もちょうど月一のミーティングで。フリーテーマでプレゼンとかやってます。終わった後はご飯食べに行ったり。 一概には体育会系とか文科系とかは言えないですし、みんな結構バラバラな個性ですけど、みんなでワイワイ騒いでバカなことやって盛り上がってます。 客先常駐の仕事だとなかなか帰属意識が持てなくて、自社の社員と打ち解けられないなんて話を聞きますが、そうでもないですよ。 結構イベントごともありますからそこで他部署の人たちとも話ができるし、みんなフランクです。 新年会はあっちもこっちもガヤガヤしてたり大声で笑ってたり、お酒も入ってたからでしょうが、あっという間に楽しく3時間が過ぎていきました。

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