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【IA People #4】ベンチャー企業で働くということ

みなさんこんにちは!人事の藤田です!

インフィニティエージェントで働くメンバーのインタビューをお届けしていきます!

今回は、営業チームの中でも企画や構成力など緻密なプランニングを得意とする根津さんです。チーフとして営業チームはもちろん、プランナーやディレクターもまとめ、その的確なフォローからクライアントの信頼は絶大です。最近では社内標準化を推進すべく、業務効率化やフローの構築に取り組んでいます。

そんな根津さんが語ったベンチャー企業で働くということとは…?

ーインフィニティエージェントに入った理由はなんですか?

根津 楽しそうと思ったのが大きな理由です。僕の物事の判断基準は、楽しいかどうか。それだけで判断しています(笑)とても薄っぺらくて何も考えてないんじゃないかとか思われたりするかもしれないですが、絶対に忘れちゃいけない気持ちだと僕は思っています。

実は一番最初にこのインフィニティエージェントに面接に来た時は、会社も今よりも全然小さくてこじんまりとしたオフィスでした。その時、思いました。「この会社は入らない。」(笑)

しかし、面談の時に代表の岡田から直々に会社のビジョンや熱意を話していただき、この人についていけば間違いないな!と人に惹かれて入社を決めました。

今となれば会社も大きくなり、綺麗なオフィスで仕事をして沢山の事を任せていただき、会社の成長に直で貢献できていると実感できています。今はまだ、思い描く「成功」には辿り着いていないかもしれませんが、自分の決めた道を成功にするという代表の言葉通り、今も刺激的な日々を送っています!

ー根津さんらしい(笑)ちなみにそういった価値基準が出来たきっかけって何かあったんでしょうか?

根津 僕は小学生の頃から大学まで僕はずっと野球をやっていました。年中丸刈り坊主で泥臭くて練習もつらかったですし、遊んだことも数えられるくらいしかなかったです。よく友達からなんでそんな辛いのに続けられるの?みたいな事も言われていたのも事実で、どうしてあんなに続けられたのか僕も疑問です。

でも結局、楽しいっていう素直な気持ちがあったからだと思うんですよね。この気持ちが原動力となってもっと結果を出したいとか、あいつに勝ちたいっていう野心が僕を突き動かしていたんだと思います。それがとてつもなく楽しくて、野球を通して刺激的な日々を過ごし、様々な経験をしました。

正直、時間を戻してあの頃に戻れるといわれても絶対戻りたくないです…(笑)

ーインフィニティエージェントに入って良かったことなんですか?

根津 とにかく社内のメンバー達が最高です(笑)「何をやるかじゃない。誰とやるかだ」という言葉を代表がよく口にしているのですが、ほんとにその通りだなと実感しています。

インフィニティエージェントには変わってる人しかいないです。いい意味で(笑)そこがインフィニティエージェントの一番の良いところだと感じていますし、入って良かったなと思っています。

いい意味で我が強くて自分の考えを強く持ってる人が多いので、時には意見がぶつかることもあります。でも、それを真っ向から言い合える環境も、このインフィニティエージェントの魅力かなと感じています。

ーそんな良い意味で変わっている根津さんはどんな人と働きたいと思いますか?

根津 素直で行動力のある人!

言われたことを当たり前のように行動に移すって、簡単のように見えて結構難しいと思うんですよ。人の意見を素直に聞き入れて、すぐに行動できる人はインフィニティエージェントで半端なく成長できると思います。現に、僕もこの環境で半端なく成長できていると結果で実感しています。

ーとっても素敵なお話ありがとうございました!最後に一言お願いします!

根津 やはり僕は、楽しさを求めてチャレンジをし続けることってとても大切だと思っていて、それが出来る環境がインフィニティエージェントだと思ったから入社を決めました。今最高に楽しいです。

この気持ちが結局、皆が言うような成長に繋がって、結果として会社に利益をもたらすと思っています。インフィニティエージェントは夢を叶えられる人と環境が存在する会社だと思います!

今回は営業チームのチーフ、根津さんのインタビューをお届けしました。次回もお楽しみに!

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